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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1965/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 御異議ないと認めます。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行ないます。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十五票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百八票でございます。 重宗雄三君 百五十票 〔拍手〕 椿繁夫君 一票 〔拍手〕 白票 六十四票 〔拍手〕 よって重宗雄三君が議長に当選せられました。(拍手) 〔事務総長宮坂完孝君、議長重宗雄三君も演壇に導く〕

事務総長1965/07/30

49参議院 本会議 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) ただいま議長に当選されました重宗雄主君を御紹介申し上げます。 〔拍手〕

事務総長1965/07/29

49参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から本院議長あて、左の文書を接受いたしました。 明三十日、貴院会議において、国務大臣が次のとおり発言いたしたいので、国会法第七十条によつて通告いたします。 記 所信に関する演説 内閣総理大臣 佐藤 榮作 外交に関する演説 外務大臣 椎名悦三郎 財政に関する演説 大蔵大臣 稲田 赳夫 以上であります。

事務総長1965/07/29

49参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、佐多忠隆君外四名から、「正副議長の党籍離脱に関する決議案」が提出されました。本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されておりますので、この要求を認めるかどうか、御審議を願いたいと存じます。

事務総長1965/07/22

49参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を八月十一日まで二十一日間といたしたい旨の協議がございました。理事会におきましては、御協議の結果、これに同意することに意見の一致を見た次第でございます。なお、会期の協議にあたりましては、議長はあらかじめ各常任委員長の意見を聞くことになっているのでありますが、前回通常選挙後の例にならいまして、これを省略されましたことを申し添えます。 以上御報告いたします。

専務総長1965/05/19

48参議院 議院運営委員会 第24号

○事務総長(宮坂完孝君) 御報告申し上げます。 今期国会の会期は本日まででございますが、御承知のとおり、相当数の議案がなお審査中でございます。しかるところ、本日、自由民主党から議長に対しまして、今期国会の会期をできるだけ大幅に延長されたい旨の申し入れがありました。この旨、今朝の議院運営委員会理事会において、自由民主党から報告と同時に提案がなされましたが、社会党はこれに対しまして反対の旨の意見を延べられ、理事会としての議はまとまるに至らな…

専務総長1965/05/12

48参議院 議院運営委員会 第22号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、社会労働委員長藤田藤太郎君、逓信委員長占部秀男君、建設委員長安田敏雄君、決算委員長柴谷要君及び懲罰委員長武内五郎君から辞任の申し出がございました。 以上五委員長の後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に小柳勇君、逓信委員長に田中一君、建設委員長に中村順造君、決算委員長に藤原道子君及び懲罰委員長に岡田宗司君がそれぞれ推薦されております。

事務総長1965/04/27

48参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、田中茂穂君外五名から、「沖繩及び小笠原諸島の施政権返還に関する決議案」、並びに、田中茂穂君外五名から、「北方領土返還に関する決議案」が提出されました。 案文はお手元にお配りしたとおりであります。両案につきましては、いずれも、発議者全員から、委員会の審査を省略されたいという要求が付されてありますので、その要求を認めるかどうか、御審議願いたいと存じます。

事務総長1965/04/21

48参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(宮坂完孝君) 国立国会図書館長鈴木隆夫君から、両院議長にあてまして、一身上の都合により館長を辞任いたしたい旨の辞任願が提出されております。

事務総長1965/04/21

48参議院 議院運営委員会 第19号

○事務総長(宮坂完孝君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条で、両議院の議長が、両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て、任命することに相なっております。本日、両院議院運営委員会委員長及び理事合同懇談会が開かれました結果、後任館長に河野義克君を任命することに意見の一致を見た次第でございます。

事務総長1965/04/15

48参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(宮坂完孝君) 羽生三七君から、緊迫せるベトナム問題に関する緊急質問が提出されております。所要時間は十五分であります。

事務総長1965/04/14

48参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(宮坂完孝君) このたび、議長はじめ皆さま方の御配慮によりまして、事務総長に選任いたされました。御高配に対しまして、つつしんでお礼を申し上げる次第でございます。 いまさらながら、事務局の責任の重大性を痛感しておる次第でございますが、御命令を拝したからには、非才にむちうちまして、かつはまた、事務局職員の心からなる協力を得まして、公正不偏、事務局の使命の達成に邁進いたしたい所存でございます。どうぞ旧に倍した御指導と御鞭撻を賜わりま…

事務次長1965/02/25

48参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(宮坂完孝君) 大矢正君から北炭夕張炭鉱爆発事故に関する緊急質問、森元治郎君から椎名外務大臣の訪韓に関する緊急質問が提出されております。所要時間はそれぞれ十五分でございます。

事務次長1965/02/25

48参議院 議院運営委員会 第9号

○参事(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から本院議長あて、 明二十六日貴院会議において、吉武自治大臣が、昭和四十年度地方財政計画について発言いたしたいので、国会法第七十条によって通告いたします。 という文書を接受いたしました。

事務次長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(宮坂完孝君) ただいま山本先生の御指摘になりました点につきましては、十分これから慎重に調査いたしまして、御期待に沿うような適正な格づけをいたしていきたいと思います。

事務次長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(宮坂完孝君) お答え申し上げます。国会の臨時職員につきましては、帝国議会以来、長い伝統でございまして、開会、閉会の差の非常にきびしかった帝国議会時代のこともさることながら、新国会になりましても、そこに多分の差があるというふうな考え方で臨時職員を使ってまいりましたが、国会が最高機関として、いよいよ実績を発揮することになりましたにつれて、閉会中にも開会中に劣らざる仕事があるという現状になりましたわけですから、大蔵省の特段の御配慮をい…

事務次長1964/03/26

46参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(宮坂完孝君) 勧奨退職の件につきましては、ここ七、八年の経緯を経てきておりますが、一般の職員は年齢六十三歳、それから用員室勤務の職員及びそれに準ずる職員につきましては、六十七歳をもって退職していただく、こういうような制度で実施しております。