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国立国会図書館長参議院衆議院
総発言数
1,468
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1968/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会79 件・79%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,468 20 を表示
事務総長1968/01/31

58参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る二十六日、内閣総理大臣から、来たる二月一日本院の一会議において、水田大蔵大臣が、昭和四十一年度決算の概要について発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1968/01/31

58参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 内閣委員会の室長である専門員伊藤清君は、本年一月二十八日をもって満六十五歳になることを機といたしまして、辞任を申し出てまいっております。また、後任としては、内閣委員長から内閣委員会調査室の主任調査員である相原桂次君を推薦されておりますので、御承認をお願いいたしたいと思います。なお、相原君の履歴は、お手元にお配りしたとおりであります。

事務総長1968/01/27

58参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外人委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各常任委員長の後任につきましては、自由民主党から内閣委員長に井川伊平君、地方行政委員長に津島文治君、大蔵委員長に青柳秀夫君、文教委員長に中村喜四郎君、農林水産委員長に和田鶴一君、商工委員長に金丸冨夫君、運輸委員長に谷口慶吉君、予算委員長に西郷吉之助君、日本社会党から逓信委員長に久保等君が、それぞれ推薦されております…

事務総長1968/01/23

58参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 元衆議院議長松永東君は、昨二十二日、病気のため日通東京病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、理事会において御協議の結果、先例にならい、議長から弔詞を贈呈することに意見の一致を見ました。 弔詞案を朗読いたします。 さきに衆議院議長として憲政の発揚につとめら れまた国務大臣としての重責にあたられました 正三位勲一等松永東君の長逝に対し参議院を代 表してつつしんで哀悼の意を…

事務総長1968/01/23

58参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和四十三年度予定経費要求の詳細については、お手元の資料により御承知願うことといたしまして、便宜、私からその主要事項について御説明申し上げます。 まず、本院の昭和四十三年度予定経費要求について御説明申し上げますと、その総額は五十四億六千八百十六万八千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと六億七千六百五十七万二千円の増加となっております。…

事務総長1968/01/23

58参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) お手元にお配りいたしましたとおり、今回承諾を求めます本院予備金の支出額は、昭和四十二年度分三百万円であります。 これは、なくなられました議員の御遺族に支給いたしました弔慰金でございまして、国会予備金に関する法律第二条の規定により、すでに本委員会の御承認を得て支出したものであります。 本件につきましては、国会予備金に関する法律第三条により、常会の初めに、議院運営委員長が院に報告して、予備金の支出について承諾を求め…

事務総長1967/12/22

57参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(宮坂完孝君) 便宜、私から御説明申し上げます。 議員秘書の給料につきましては、政府職員の給与改定に伴い、自動的に改められるのでありますが、改正の内容は、一、暫定手当の一部を政府職員に準じて給料に繰り入れることができるようにしたこと。二、毎年三月に支給される勤勉手当を〇・一カ月分増額すること。三、いわゆる第二秘書につきまして調整手当に相当する額を給料に加える措置を講ずることとしたこと、などであります。 以上であります。

事務総長1967/12/22

57参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(宮坂完孝君) 国会職員の給与等に関する規程等の一部を改正する規程案につきまして御説明申し上げます。 本改正案は、今国会に提出されております一般職及び特別職の給与法等の一部改正案に準じて改正したものでございまして、一、給料及び勤勉手当の増額改定、二、調整手当の新設等を、おもな内容といたすものでございます。 なお、本件につきましては、衆議院におきましては本日議院運営委員会において承認されております。 以上であります。

事務総長1967/12/13

57参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(宮坂完孝君) 常任委員会調査室の人事の刷新に関する要綱の一部改正の件について御説明申し上げます。 現在の要綱におきましては、調査室長に関して就任後十二年に達したとき、本委員会の理事会でその適格性について協議を行なうことに相なっております。その目的とするところは、専門的知識と高度の識見を要求される専門員の地位に常にふさわしい人材を必要とし、この制度の効果を十全ならしめようとするのでございます。 本要綱は、去る昭和三十七年三月か…

事務総長1967/12/04

57参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 先刻、議長は、常任委員長懇談会を招集いたされ、今臨時会の会期について常任委員長の御意見を聴取されました。会期は二十日間とすることに特に御異存はございませんでした。 なお、本件につきましては議院運営委員会理事会におきまして協議が行なわれまして、会期を二十日間とすることで各党の御意見が一致しております。 以上御報告申し上げます。

事務総長1967/12/04

57参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 朗読いたします。 第五十七回(臨時)国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第五十七回国 会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議 院を代表して、式辞を申し述べます。 現下内外の情勢にかんがみ、われわれは、こ の際、当面する諸問題に対処して、すみやかに 適切な施策を講じなければなりません。 ここに開会式を行なうにあたり、われわれに 負荷された使命達成のために最善をつくし、も つて国民の委託にこたえよ…

事務総長1967/12/04

57参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、法務委員長浅井亨君から委員長辞任の申し出がございました。 なお、外務委員長赤間文三君及び議院運営委員長鍋島直紹君は、去る十一月二十五日、いずれも委員長を辞任されました。 各委員長の後任につきましては、自由民主党から外務委員長に三木與吉郎君、議院運営委員長に徳永正利君、公明党から法務委員長に北條雋八君を推薦する旨の届けがございました。

事務総長1967/12/04

57参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日内閣から、明五日本院の会議において、内閣総理大臣が所信について、大蔵大臣が昭和四十二年度補正予算等について、それぞれ発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。

事務総長1967/08/18

56参議院 議院運営委員会 第5号

○事務総長(宮坂完孝君) 去る十四日、内閣総理大臣から、本院議長に対し、本院議員岸田幸雄君、古池信三君、塩見俊二君、西田信一君、占部秀男君、成瀬幡治君及び二宮文造君の地方制度調査会委員としての任期が九月一日満了となるので、後任者の推薦を願いたいとの申し出がございました。 後任につきましては、自由民主党及び日本社会党からそれぞれ現委員を、公明党から中尾辰義君を推薦されたい旨の届け出がございました。 議長といたしましては、以上の方々を内閣に…

事務総長1967/08/10

56参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(宮坂完孝君) 議員中上川アキ君には、一昨八日午後六時三十七分、東京医科歯科大学付属病院においてリンパ肉腫のため逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説を行ないますとともに、御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金を差し上げるのでございますが、弔詞文は、お手元の資料のとおり、前例により取り行なうこととし、哀悼の辞は、日本社会党の加藤シヅ…

事務総長1967/07/31

56参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(宮坂完孝君) 議員松野孝一君には、去る二十九日午前零時五分、胃ガンのため、東京・虎の門病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説を行ないますとともに、御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金を差し上げるのでございますが、弔詞文は、お手元の資料のとおり、例文により取り行なうこととし、哀悼の辞は、同君が生前主として所属されており…

事務総長1967/07/27

56参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 先刻、議長は、常任委員長懇談会を招集され、今臨時会の会期について常任委員長の御意見を聴取されたのでありますが、会期を十五日間とすることに特に御異存はございませんでした。 なお、本件につきましては議運理事会においても協議が行なわれましたが、会期を十五日間とすることで各党の御意見が一致いたしておりますことを御報告いたします。

事務総長1967/07/27

56参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から、明二十八日本院の会議において、所信について発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告いたします。

事務総長1967/07/11

55参議院 議院運営委員会 第27号

○事務総長(宮坂完孝君) 議員木暮武太夫君には、昨日午前三時二十五分、心筋梗塞のため、東京慶応大学附属病院において逝去されました。つつしんで御報告申し上げます。 本院といたしましては、院議をもって弔詞を贈呈し、本会議において哀悼演説が行なわれるのでございますが、弔詞文につきましては、お手元の資料のとおり取り行なうこと。また、哀悼の辞につきましては、木暮君はさきに永年在職議員の表彰を受けられた方でございますので、特に、日本社会党の大和与一…

事務総長1967/07/11

55参議院 議院運営委員会 第27号

○事務総長(宮坂完孝君) 本日、内閣総理大臣から、明十二日、本院の会議において塚原国務大臣が、昭和四十二年七月豪雨災害について発言いたしたい旨の通告に接しました。 以上御報告申し上げます。