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参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1960/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 20 件を表示
参議院同志会1960/12/15

第37回 参議院 法務委員会 第2号

○大谷瑩潤君 あとはまたこの次に。

自由民主党1960/04/20

第34回 参議院 決算委員会 第5号

○大谷瑩潤君 御報告を申し上げます。 第一班は去る一月十八日から二十三日までの六日間、矢嶋委員、武内委員に私が参加いたしまして、福井、愛知、静岡の三県で三十三年度の決算に関連して調査や視察を行なって参りました。 今般の調査は、検査院の指摘事項もさることながら、これらの各県では伊勢湾台風や狩野川台風などのため甚大な被害を受けておりますので、災害復旧事業費の関係をも対象として行なった次第でありますが、一言所見を申し述べますと、災害復旧など事…

自由民主党1959/06/08

第31回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大谷瑩潤君 私、一つ二つお聞きしたいと思いますが、地方公務員で、在職中一年ほど前から、出張々々というようなことで地方を回りまして、そうしていよいよ退職をしたあとで直ちに立候補する。そうして各市町村に政府からの補助金等を公約の中に入れる、橋をかけるというようなこと、こういうことで補助金をやるとか、道路をこうするとかいうことを公約にして、市町村の公務員を使って、各地へ票を割り当てて、そうして選挙運動をやる。そうして非常な高点を取られたとい…

自由民主党1959/06/08

第31回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大谷瑩潤君 もう一つは、ポスターですが、これは、私の選挙のときに実際に経験した。大谷のポスターを一枚取って来い、そうすればそれを買い上げてやるというようなことで、年端もいかない小学校の生徒を使って、ポスターを晩にみな取らせる、そうしてそれをある所に持っていけば、百円とか二百円で買い上げてやるということのために、子供としては、自分のお小づかいをもらうということのうれしさのために、そういう犯罪を知らず知らずのうちに犯していくというようなこ…

自由民主党1959/06/08

第31回 参議院 法務委員会 閉会後第2号

○大谷瑩潤君 最後にもう一つ、この間新聞に出ておりました、ポスターのうしろへ金を入れてあったのを知らずに、そこの人がポスターをはずしたら、七千円とか八千円の金がポスターの裏から出てきたので、そこの人は非常に正直なので、早速警察に届けたということを聞いておりますが、あの事実はあったのですか、どうですか。

自由民主党1959/05/02

第31回 参議院 法務委員会 第14号

○大谷瑩潤君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、修正案を朗読いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正 する法律案に対する修正案 裁判所職員定員法の一部を改正す る法律案の一部を次のように修正す る。 第二条の改正規定中「一万九千九 百二十三人」を二万九千九百三十 四人」に改める。 以上でございまして、これに対して簡単に御説明を申し上げますが、…

自由民主党1959/03/17

第31回 参議院 法務委員会 第10号

○大谷瑩潤君 私は、自由民主党を代表して、本法案並びにただいま亀田委員御提案の附帯決議案について賛成の意を表するものであります。すなわち、本法案程度の判事補の増員をもってしては、果してどれだけ審議の促進、合議充実に役立つか、不満足とは思いまするが、これも予算その他の諸般の事情上やむを得ない内容であろうかと存じます。従いまして、私は、附帯決議案にありまするごとく、今後最高裁及び政府におかれて、本法の運用に当りまして、裁判官の欠員補充はもち…

自由民主党1958/03/17

第28回 参議院 法務委員会 第17号

○大谷瑩潤君 私は、今日この法案が委員会で可決されるということを伺っておりますので、もう質問する最後のときであると存じますので、一、二点自分の不明なところを当局の方に御説明を願いたいと思うのでございまするが、法律には全くしろうとでございまして、常識論をもって申し上げまするので、その点は一つあしからずお含みおきを願いたいと思います。 私はまず初めに、売春禁止法の法律は当然早く改正されまして、その万全を期していただくということに対しまして、…

自由民主党1958/03/17

第28回 参議院 法務委員会 第17号

○大谷瑩潤君 この売春を現行犯としてこれから先いろいろ取り扱われるのでございましょうが、その現行犯は、売春法の第十一条並びに風俗営業取締法の第六条等を基準にされるのではないかと思いまするが、その単行売春に対する基準はどこにお置きになるのか。それを一つ承わりたいと思います。それを行き過ぎますと人権のじゅうりんということになるのではないかと存じますが。

自由民主党1958/03/17

第28回 参議院 法務委員会 第17号

○大谷瑩潤君 今度は補導院のことについて伺いたいと思いまするが、第十一条に懲戒の条文がございます。その中の二項に「十日をこえない期間謹慎室で反省させる」ということがございまするが、この補導の中には、生活指導、職業補導、医療補導という三項目を掲げておられまするのに、精神面における指導ということをうたってないばかりでなく、この謹慎室で反省せしめるという、この反省ということが精神面の問題であるだけに、その基準となるものは、今、日本でどういうも…

自由民主党1958/03/17

第28回 参議院 法務委員会 第17号

○大谷瑩潤君 今おっしゃったのに対しまして、私もそうであろうかと思いまするが、ここに出ております説明の中には、学校、病院、事業所、宗教団体、婦人団体または学識経験者というようなものを列挙されておるのでございます。学校というのは、学校へお入れになるかどうか、その手段がわかりません。かつまた病院等は、これは病気いたしておる者がなおしていただくのだろうと思います。事業所、宗教団体、婦人団体は、ここに別にまた現わされておる今までの婦人団体、宗教…

自由民主党1958/03/17

第28回 参議院 法務委員会 第17号

○大谷瑩潤君 最後に伺いたいことは、この少年院の処罰規則と、この補導院の処罰の規則との比較を拝見いたしますると、大分差があるように思うのであります。あるいは少年院は手錠をはめたり、その他の懲戒の面からいいますと、非常に重く扱われているように考えられます。ただ、補導院の方は、この手錠のかわりに保護具というもので一時それを鎮静するまで縛っておこうというわけですが、そういう人権を無視したとまでいわれるほどの拘束をせなければならぬような事態を起…

自由民主党国家公安政務次官1956/12/12

第25回 参議院 法務委員会 第6号

○大谷瑩潤君 私は入国管理局長さんにちょっとお尋ねしたいのですが、八月ごろに日本におりまする華僑が香港の近くの国に招待を受けまして、甘文芳、これはまあ医者でございますが、それと副会長の呉普文、このほか八名ばかりが香港を通じてその地方へ参りまして、その後中共へ入ったということによって、帰りましてから入国を取り消されまして、しかも十一月の二十日には退去命令を食ったということで、実は私今警察の方の政務次官をしておりますので、その間の事情を訴え…

自由党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○大谷瑩潤君 危険校舎というのは、大体修理をせなければならんという要請を受けておられる数はどれほどありますか、全国で。

自由党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○大谷瑩潤君 その検査の方法ですが、文部省直轄でやられるのですか、どこか建設省とかどこかへ依頼されるのですか、どういう機構になっておりますか。

自由党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○大谷瑩潤君 それが決定されてから補助金が出るまでどれくらいの期間で出ますのですか。

自由党1955/07/21

第22回 参議院 文教委員会 第23号

○大谷瑩潤君 ちょっと要望しておきますが、危険校舎なんですから、子供たちに、もしけがとかそういういろいろの故障が起っては大へんだと思いまするので、こういう補助金等はできるだけ早く私支出していただくようなことにいたしたいと思いますが、どうぞ……。

自由党1955/07/18

第22回 参議院 決算委員会 第30号

○大谷瑩潤君 一つお伺いしたいのですが、交通道徳協会というものはどういう組織であり、またどういう、何といいますか、仕事をしておられるのですか、どなたでもけっこうです。

自由党1955/07/18

第22回 参議院 決算委員会 第30号

○大谷瑩潤君 そうしますと、ここで成案されたものを国鉄で採用されて、そうしてそれを実施するべくまあ努力されるといいますか、そういうような組織になっておるのですか。

自由党1955/07/18

第22回 参議院 決算委員会 第30号

○大谷瑩潤君 実は私一週間ほど前に北海道へちょっと行ってきたのですが、まだ日本の車内における乗客の道徳というようなものは非常にレベルが低いのであります。われわれ二等車に乗せてもらっておったのですが、酒に酔った乗客が乗ってきて、そうして靴を履いたなりであのもたれるところの上へ足をのせたために、実は私の頭の上に靴が落ちてきたというような(笑声)えらい醜態があったのです。先年私外国を回りまして、その点からいいますと、日本の乗客も非常に悪い、こ…