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自由民主党・新自由国民連合郵政大臣衆議院参議院
総発言数
1,966
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1966/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会52 件・52%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 逓信委員会11 件・11%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,966 20 を表示
自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○大西小委員長 亀山小委員。

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○大西小委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○大西小委員長 では速記を始めてください。 久保田委員。

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○大西小委員長 これより懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後二時五十分懇談会に入る〕 〔午後二時五十八分懇談会を終わる〕 ————◇—————

自由民主党1966/11/10

52衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第1号

○大西小委員長 これにて懇談を終わります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由民主党自治政務次官1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○大西政府委員 お尋ねの点につきまして、自治省の関係といたしましては、まず公害関係企業に対しまして負担金を課することができるかできないかという点が一点であったと考えるのでございますが、この問題につきましては、たとえば従来、この問題に直接関係はございませんけれども、そういう負担金などを課します場合の例といたしましては、道路法その他によりまして、たとえば道路、河川あるいは森林等の土木工事を行ないます際に、明白な原因を与えた者、つまり原因者に…

自由民主党自治政務次官1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○大西政府委員 いま中井先生からおしかりをこうむって恐縮に存じますが、ただ、おっしゃいます寄付の問題は、この点だけを取り上げますと問題がなきやにも見えるのでございますけれども、しかし、問題はいわゆる税外負担の問題に発展をし、またそれを意味するのでございまして、そういう税外負担の問題は、今日のこの問題に限りませず、いろいろ現状、実情として存在をするのでございます。がしかし、それは実は好ましいことではないと思うのでございまして、やはり立法措…

自由民主党自治政務次官1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○大西政府委員 いま申し上げましたとおりでございまして、現実の問題としてそういうことがありますことは事実でございまして、同時に、先ほど申し上げました理由によって好ましいことではないと思うのでございます。ですからそういう問題は、いまも申し上げましたように、十分検討いたしました上で立法措置によって、そういう問題のないような、そうしてしかも公害が排除されていく方向に進んでいくべきではなかろうか。したがって、そういう方向に前向きで大いに検討して…

自由民主党自治政務次官1966/07/26

52衆議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○大西政府委員 おっしゃいますように、いま検討したいとは申しながら、立法ができておるわけではございません。したがいまして、その間にやはり公害が発生をし、そしてその被害を受ける方があることも事実なのでございまして、そういった事柄について理解ある企業者が、みずから進んで寄付等の形におきましてそういった処置をなさっていることについては、先ほど申しました税外負担等の関連においては、一般的なものとしては好ましくないと思うのでございますけれども、現…

自由民主党自治政務次官1966/06/24

51衆議院 地方行政委員会 第46号

○大西政府委員 いま御質問の点につきましては長官からお答え申し上げたとおりでございますが、なお、いまの法律あるいは政令、省令その他規則などの関連体系等につきましては、これは法律技術上の問題でございますから、御質問の点に対する解釈につきましては技官から申し上げたとおりであると思うのです。ただ、体系上そうであっても、これを末端におきましてそれらの体系に対する解釈をする場合に誤解を生ずるということは、実際問題としてその誤解が非常な危険を招来す…

自由民主党自治政務次官1966/06/24

51衆議院 地方行政委員会 第46号

○大西政府委員 消防設備士の問題でございますが、いろいろの資格を要するということについて御質問でございますけれども、御承知のように最近は建築構造その他科学上のいろいろの設備などが発達をしてまいりましたので、昔のままの考え方ではいかず、火災の防止あるいは消火といったものにつきましてもいろいろの深い知識と技術と実技を要することになりますことは当然のことだと思うのでございます。そこで、それに即応するためにいろいろの資格を持ってもらう。これがす…

自由民主党自治政務次官1966/06/24

51衆議院 地方行政委員会 第46号

○大西政府委員 消防庁長官が先ほどもお答えいたしましたとおり、目下検討中でございますので、それから政令の問題でもございますから、できるだけすみやかに成案を得まして処置いたしたい、かように考える次第でございます。

自由民主党自治政務次官1966/06/24

51衆議院 地方行政委員会 第46号

○大西政府委員 あとで長官からお答えいたしますが、いま私、検討中だと申し上げましたのは、政令の改正に関しまして、いわゆる最低基準でございますが、それをどの程度に上へ上げていくかということについての検討をいたしておるのでございまして、できるだけ早い機会に成案を得て、そうして政令として正式に公布をしていく、そうして実施をしていきたい、こういうことを申し上げたのでございます。 そこで、いまの門司先生の例をあげられました問題につきましては、先生…

自由民主党自治政務次官1966/06/23

51衆議院 地方行政委員会 第45号

○大西政府委員 ただいま議題となりました地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案について、その提案の理由とその概要を御説明申し上げます。 政府は、恩給制度について、日本赤十字社の救護員の在職期間を恩給公務員別間に通算する等の措置を講ずるため、恩給法等の一部を改正する法律案を今国会に提出し、御審議を願っておりますが、これに伴い、地方公務員の退職年金制度についても同様の措置を講ずる必要があります。このほか、公庫公団職員期間の通算措置に…

自由民主党自治政務次官1966/06/23

51衆議院 地方行政委員会 第45号

○大西政府委員 いまお尋ねのような経緯があったように伺っておるのでございますが、公務員制度審議会令におきまして、審議会は全員の過半数の出席をもって成立をし、その議事は出席委員の過半数をもって議決することとされているのでございます。したがいまして、政府としましては、過半数の委員出席のもとに多数の賛成を得て採択されました答申でございますので、その答申の成立には手続上何らの瑕疵がない、こういうふうに考えておるのでございます。

自由民主党自治政務次官1966/06/23

51衆議院 地方行政委員会 第45号

○大西政府委員 御指摘のようなことは非常に望ましいことでございまして、さようあるべきものと思うのでございますけれども、しかし意見の対立することはいかなる世界にもあるわけでございまして、その意見の対立するものが最終的にまとまらないときには、そこに手続というものをきめまして、その手続によって事を処していかないと決定を見ることができないわけでございます。そういうわけで、その手続に従って今回なされておるのでございますから、政府としてはその答申に…

自由民主党自治政務次官1966/06/23

51衆議院 地方行政委員会 第45号

○大西政府委員 かなり専門的な問題でございます。技術的な問題でもございますから、まず局長からお答えをいたさせます。

自由民主党自治政務次官1966/06/17

51衆議院 地方行政委員会 第43号

○大西政府委員 お尋ねでございますが、ただいまの奥野委員のお説のとおりだと考えております。

自由民主党自治政務次官1966/06/17

51衆議院 地方行政委員会 第43号

○大西政府委員 お答えいたします。 その点につきましては、従来も努力はしてきたところでございますが、実際問題といたしましては、お説のとおりに十分ではなかったわけでございます。今回の法案におきましては、再建団体につきまして御指摘の点を配慮するということに力点を置いておるわけでございまして、今後とも十分に努力をいたしたい、かように考えております。

自由民主党自治政務次官1966/04/22

51衆議院 地方行政委員会 第28号

○大西政府委員 先ほど来局長からいろいろと御説明を申し上げてまいったのでございますが、その試案を基礎にいたしまして、なお、最終的には先ほども申し上げましたように臨時医療保険審議会でございますか、これらからも総合的な結論が出るものと期待をされるのでございますが、それらをもあわせ考えまして前向きに検討をいたしたい、かように考えます。