大西正男
会議録に記録された「大西正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,966 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1972/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会52 件・52%
- 予算委員会34 件・34%
- 逓信委員会11 件・11%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大西政府委員 このABCCの講和条約後における現在までの存在、その経過につきましては、いま先生がおっしゃいましたとおりでございます。そこで、先ほど申し上げましたように、非公式な交渉といいますか、話し合いがいま持たれておる段階でございますが、なるべくこれを正式な話し合いの座にのぼるような方向に促進をしていきたいものだ、このように私どもとしては考えておるのでございます。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大西政府委員 先生のおっしゃいます御意見は、まことに傾聴すべき御意見だというふうに私は考えます。そこで、いまの非公式な話し合いの過程におきまして、一体どういうことが問題になるのか、あるいはまた、先ほどおっしゃいましたように、今後二十五年間は少なくともこの機関を尊重して研究調査を続けたいという意向が先方にはあるやに私ども聞いているのでありますが、その今後におけるあり方、そしてまた、わが国のこれに対する協力のしかた、そういうものをこの非公…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大西政府委員 たたき台の内容につきましては、いま申し上げましたように、きわめて非公式な提案でありまして、同時に、それはアメリカ側においても煮詰めた最終的な案というのでもないように聞いております。でございますから、その内容にわたりましてここで私のほうからお答えを申し上げる段階ではないように思いますので、御了承を願いたいと思います。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大西政府委員 先生おっしゃいますような事情があるわけでございますので、私のほうといたしましても極力そういう努力をいたしたいと存じております。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○大西政府委員 いま先生から、外務省と、それから厚生省との間で多少ニュアンスが違うではないか、こういう御指摘がございましたが、最初に申し上げましたように、これは業務の実態そのものは、内政関係の国内各省庁、このほうで話を煮詰めてもらわなければならない問題でありますことは、これは前提だと思います。そういうことを考えつつ、外務省の気持ちといたしましては、国内各省庁をも激励申し上げまして、そうしてできるだけ、いま先生のおっしゃいましたようなこと…
第68回 衆議院 文教委員会 第4号
○大西政府委員 お答え申し上げます。 文部省におかれまして従来からこういった留学生その他の協力問題に対して非常に努力をなさっておられますことに対しましては、私ども常に敬意を表しておるところでございます。外務省といたしましては、御承知でございましょうけれども、今国会に対しまして国際交流基金法案を提出いたしまして、目下当該委員会において審議をお進めいただいておるところでございます。 外務省といたしましては、御承知のとおり日本が戦後二十数年を…
第68回 衆議院 文教委員会 第4号
○大西政府委員 御意見はまことに傾聴すべき御意見だと存じます。いま申し上げました法案の中の事業の中にも、そういうものを含めてやり得ることになっておりますので、御意見を十分尊重いたしまして、事業の運営に遺憾なきを期していきたい、このように考えます。
第66回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(大西正男君) お許しを賜わりまして一言ごあいさつを申し上げます。 外務政務次官に就任をいたしました大西でございます。もとより不敏の者でございますが、時局柄最善を尽くして努力をいたしたいと考えております。どうか委員各位の御指導、御鞭撻を賜わりますよう心からお願いを申し上げます。
第66回 衆議院 外務委員会 第1号
○大西政府委員 新任の政務次官の大西でございます。 私の名前は大西と書いてございますが、西も東もわかりません。しかし、時節柄私なりに最善の努力をいたしたいと存じております。どうか練達たんのうの先生方の御指導、御鞭撻を心からお願いいたすものでございます。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○大西委員長代理 二見君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第24号
○大西委員長代理 山本弥之助君。
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため、委員長の指定により、私が委員長の職務を行ないます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、先般執行されました統一地方選挙の結果概要並びに選挙違反の取り締まり状況につきまして、自治省及び警察庁当局から説明を求めます。まず中村選挙部長。
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 次に高松刑事局長。
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 以上で説明は終わりました。 質疑は次回に譲ることといたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第65回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○衆議院議員(大西正男君) ただいま議題となりました選挙制度審議会設置法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由を御説明申し上げます。 御承知のとおり選挙制度審議会は、昭和三十六年総理府に設置され、以来数次にわたる審議会におきまして内閣総理大臣の諮問に応じ、選挙制度に関する重要事項などについて審議の上、答申等を行なっております。 また、昨年末発足しました第七次選挙制度審議会におきましては、衆参両院議員の選挙区制、選挙方法、政党のあ…
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○大西委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、吉田重延君を委員長に推薦したいと存じます。
第65回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○大西委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第64回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため、委員長の指定により私が委員長の職務を行ないます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。岡沢完治君。
第64回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 林百郎君。
第64回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○大西委員長代理 今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、栃木県参議院地方区の定数減反対に関する陳情書、及び公職選挙法の改正反対に関する陳情書の二件でありますので、念のため御報告いたしておきます。 —————————————