大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員 委員長はどういうことになっておりますか。
第75回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員 もちろんこれは常勤でいらっしゃるから期末手当その他は別につくのですか、どうですか。
第75回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員 最後に、先ほど現在の委員の詳細についてお聞きいたしたわけでございますが、国にはいろいろこの種の委員があるわけでありますけれども、総体的に見ますと相当お年をとっていらっしゃる。それから一応それぞれの役所をおやめになった方だということになっておるわけであります。しかし、この委員の性格からいたしましてそれぞれの、あるいは検察官あるいは裁判官あるいは矯正の仕事等々、いずれも相当な経験を持った方が適当だということだろうと思いますけれど…
第75回 衆議院 法務委員会 第6号
○大竹委員 終わります。
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 御承知のように、裁判所定員法は毎年通常国会ごとにこれは冒頭にかかる法案でございまして、またこの法案の性質上、毎年同じようなことをお聞きするということになって非常に恐縮でございますが、一応御答弁をいただきたい、こう思うわけであります。 そこで、いまほど稲葉委員からも冒頭に、ことしの増員に関して、大蔵省に対しての予算要求においては一体どうなっていたのかという御質問があって、御答弁があったわけであります。ただ、ずっと例年拝見をいた…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いまの御説明だと、その年の裁判所の事件その他の事務的なものを予想して、前回の国会で調停法の改正ができたから調停法の判事さんがたくさん要るだろうというようなこと、そういうような趣旨で、続いていままで例年増員要求がなされてきたというようなお答えでありますが、しかし第一、裁判官の補給源の面から考えてみましても、そう目先の、こうだからことしはたくさん要るんだ、例年は要らぬのだというようなものではやはりないと私は思うのでありまして、少…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 それで、ことしは結論として簡易裁判所の判事さん三名の増加、そうしてその三名は交通事件の方に回すということでありますが、きょうはちょっと数字を持ってこなかったからあれでありますけれども、御承知のようにここ数年は交通事犯は非常に減ってきている。たしか二二%ですか、死者についてはまだ一万人をちょっと超しているようでありますけれども、数字的に見ればたしか二〇%以上減ってきている。もちろん傷害事件その他も全体としては減ってきているわけ…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 次に、欠員との関係、これもいつも問題になるわけでありますがこれは去年の十二月一日、まだそうだっておりませんから現在においても大して変わりないと思うのでありますが、百七人の欠員ということになっておるようであります。この欠員は昭和四十一年からずっと、恐らくこれはいずれもその前の年の十二月一日にお調べになった表だと思いますが、いままで百人を突破したことはないのでありますが、例年になくことしは百人を突破しているということで、何といい…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いまのお話だと、充実してきているとおっしゃいますけれども、たとえば判事だけを見ましても、四十一年における判事さんの欠員は三十三名なのに、四十九年の十二月、五十年度としますと、七十五人ということになっていまして倍以上になっている。判事補の方は、四十一年は二十九名だったのが今度は三名になっておりますからあれでありますけれども、そういうようなことから言いますと、決して充実しているというお話は当たらぬのじゃないかと思いますが、その点…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 いまお答えがなかったのでありますが、研修生の方からの裁判官志望者のぐあいはことしはどうなっていますか。
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 書記官そのほかの職員については稲葉さんの方から御質問がありましたから省略させていただきますが、最後に、きょうは大臣、それから事務総長、見えておりませんから、次官あるいは局長からお答えをいただきたいと思いますが、たしかこの前の、裁判官、検察官のベースアップの法案のときに横山委員の方から御質問があったと思うのでありますが、たしかあれは四国の裁判所の所長さんが官舎で、家族がおられないために、亡くなったけれども翌日までわからなかった…
第75回 衆議院 法務委員会 第2号
○大竹委員 終わります。
第75回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員長代理 諫山博君。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 お諮りいたします。 ただいまの野中英二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○大竹委員 御異議なしと認めます。よって、下平正一君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長下平正一君に本席を譲ります。 〔下平委員長、委員長席に着く〕
第74回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 それでは簡単に二、三の点について御質問をいたしたいと思います。 認証官を除く裁判官、検察官の報酬、俸給の引き上げは、一般政府職員の引き上げに準じてこれを引き上げるのがこの法律の趣旨でございますが、「準じて」と言いながらも、平均引き上げ率は必ずしもこまかい数字において同一ではないようでありまして、この一般職の平均引き上げ率と裁判官、検察官の報酬、俸給の引き上げ率を比較して御説明をいただきたいと思いますが、それに見合いまして、平…
第74回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 いまの平均年齢、具体的におっしゃらなかったようですが、幾つになっていますか。
第74回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 判事は。
第74回 衆議院 法務委員会 第1号
○大竹委員 ただいまの御説明で、下のほうを厚くしてあるというお話、一応わかったような気がするのでありますが、この表を見ますと、判検事の七、八号、これはほかと比べますと非常に厚いようになっているのですが、その点、もう一度ひとつ御説明をいただきたいと思います。