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自由民主党衆議院
総発言数
1,665
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1974/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,665 20 を表示
自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 次に、この提案理由の説明の中にもございますが、裁判官、検察官が死亡した場合の報酬、俸給の支給方法が、これもまあ一般職に準じて改正されたようでありますが、これは一般職のほうの内閣委員会でも説明されるのでありましょうが、ここでも改正された趣旨をひとつ御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 次に、たしか去年もこれが問題になり、そして私が質問をしたと思うのでありますが、ことしも一般職の政府職員のうち、医師、歯科医師の初任給の調整手当が引き上げられているのでありますが、裁判官、検察官の初任給の調整手当は昨年に引き続いて、ことしもどうも引き上げておらないようであります。いまの死亡の場合その他、俸給の引き上げ全体についても一般職に見合っているわけでありますが、この点だけが見合っていないということであります。もともと、こ…

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 それでは最後にお聞きしたいのでありますが、いつも問題になりますのが裁判官、検察官の欠員の問題でありまして、現在の欠員はどうなっておるか、また例年に比べてどういう状態になっているのか、並びに、もちろん補充されるのは司法修習生から補充されるわけでありますが、まだ最終的な決定は見ないと思いますけれども、一体来年度の司法修習生のうちから判検事志望はどういうようになっているか、これを御説明いただきたいと思います。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 判事のほうは。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 それから修習生のあれはわかりませんか。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 検察官のほうはわかりませんか。

自由民主党1974/12/18

74衆議院 法務委員会 第1号

○大竹委員 終わります。

自由民主党1974/12/09

74衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1974/12/09

74衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 おはかりいたします。 ただいまの野中英二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/12/09

74衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 御異議なしと認めます。よって、勝澤芳雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長勝澤芳雄君に本席を譲ります。 〔勝澤委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1974/07/31

73衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1974/07/31

73衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 おはかりいたします。 ただいまの野中英二君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/07/31

73衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○大竹委員 御異議なしと認めます。よって、勝澤芳雄君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長勝澤芳雄君に末席を譲ります。 〔勝澤委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 御承知のように、ついこの間交通安全に関するいわゆる白書が出されました。これを拝見いたしますと、幸い自動車事故は昭和四十六年以来三年間引き続いて減少の傾向にある、こう述べられておりまして、昭和四十八年度における道路交通事故発生状況の数字が発表されております。これを見ますと、死者数が一万四千五百七十四人、負傷者数は七十八万九千九百四十八人であるというふうに報告されております。幸いにして逐次減少の方向にあるということは非常にけっこ…

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 そこでお尋ねをしたいのでありますが、いまのお答えによりますと、大体毎年運転免許を受ける人の七〇%強ぐらいが指定自動車教習所で教習を受けて免許をとるということでありますが、それに関連してちょっとお聞きしておきたいのでありますが、現在日本全体で運転免許を持っている人間はどれくらいあり、そして指定自動車教習所を経て運転免許をとった人間がどれくらいあるか、これをまずお聞きしておきたいと思います。

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 そこでお尋ねをいたしたいのでありますが、いまのお答えでもわかりますように、少なくとも現在運転免許証を持っておる人間の五〇%以上——先ほど、年々免許証をとる者の数の七〇%以上というお答えでありますから、おそらくこの全体に占める割合というものは年々、五〇%だとすればだんだんそれはふえていくものだというふうに考えてもよろしいと思うわけでありますが、昭和四十五年の四月の二十四日、地方行政委員会で可決されました道路交通法の一部改正の法…

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 御承知のように、自動車教習所というものは大部分は中小企業でございまして、いまおっしゃったような融資の面あるいは税の面、こういうものを主としていろいろお考えいただくということ、非常にけっこうなことだと思うわけであります。 このことはあとでまたお聞きすることといたしまして、それに先立ちまして、先ほどの免許制度に関連をいたしまして、この指定自動車教習所というものを充実をしていくという面からいたしまして、さっきお答えがありましたよう…

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 そこで申し上げたいのでありますが、いまもお答えにあったように、実技の検定については指定教習所にそういう認定をする責任をおまかせになっているというお話でございましたが、それなら、私に言わせれば、何もいまの指定教習所でいわゆる教習を受けなくても、指定自動車教習所で試験そのものを、すばり受けさせれば私は事足りると思うのでありまして、少なくとも実技検定の能力があるということを指定自動車教習所にお認めになっている以上は、何も教習を受け…

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 どうも私の質問に対して直接お答えになっていないのでありまして、私いま申し上げたのは、自動車教習所というものは、実技の面においてはいわゆる運転免許を与えても差しつかえないものだということを認定できる組織になっているという現状でしょう。だから、いま教習所で何も教習を受けない人間でも、自動車教習所へ行ってすぐ本番で県の試験場で受けているような試験を受けさせて、それでいいのではないか。わざわざ県で検査場をおつくりになったり、そのため…

自由民主党1974/05/22

72衆議院 交通安全対策特別委員会 第17号

○大竹委員 どうも私の質問が悪いのかどうかわかりませんけれども、私の質問そのものにはちっともお答えになっていないように思うのです。 自動車教習所というものは、いまの制度では、とにかく自動車免許を与えてもいいかどうかという実技を検定するに足る制度になっているのでしょう。それなら、自動車教習所でいわゆる自動車教習所の教程を経なくても、いまのお話のように何かのぐあいで免許を失効したとか、そういうような者は、いきなり自動車教習所へ行ってすぐ実技…