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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
690
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1969/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会85 件・85%
  • 地方行政委員会産業公害対策特別委員会連合審査会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会4 件・4%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会3 件・3%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

690 20 を表示
自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員 私は、その場所が街頭なり、その他銀座なりで、つまり商店が一階から燃えたって街頭の人はどうこうないと思うのですね。しかし、現に私は歩いてみて、私が入っていた店あたりで何かの間違いで商品に火がついたという場合一体どうなるだろう。風も起こるだろう、そうするとがあっと燃える。そうすると、あの中は、建築用材は燃えにくくなっているけれども、中の商品はそういう配慮は一つもないといった場合には、実際はそのものの物量からいっても、商品の…

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員 いまの煙感知器というのは、煙を感知して何か警備本部のブザーが鳴るとか、そういう設備ですか。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員 熱を感知したり煙を感知した場合に、そのことを自動的に本部へわからして、本部において自動的に警報するだけでなしに、場所によっては自動的に消火作用が起こるということだって考えたっていいと思う。そういう思想というのはあり得るのでしょうか。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員 一応この程度で終わります。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員長代理 山本弥之助君。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員長代理 林百郎君。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員長代理 古屋亨君。

自由民主党1969/03/11

61衆議院 地方行政委員会 第11号

○大石(八)委員長代理 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1969/03/07

61衆議院 地方行政委員会 第10号

○大石(八)委員長代理 太田一夫君。

自由民主党1969/03/06

61衆議院 地方行政委員会 第9号

○大石(八)委員長代理 質問に答えてください。値段のことは一々聞いていないわけだから。

自由民主党1969/03/04

61衆議院 地方行政委員会 第8号

○大石(八)委員長代理 小濱新次君。 〔「定足数不足だ」と呼び、その他発言する者あり〕

自由民主党1969/03/04

61衆議院 地方行政委員会 第8号

○大石(八)委員長代理 小濱新次君、お願いします。——それでは、小濱さんお願いします。小濱新次君。

自由民主党1969/02/25

61衆議院 地方行政委員会 第5号

○大石(八)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。

自由民主党1968/12/19

60衆議院 地方行政委員会 第3号

○大石(八)委員 ただいま議題となりました昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表してその趣旨を御説明いたしたいと思います。 まず附帯決議の案文を朗読いたします。 昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行にあたり、外国…

自由民主党1968/12/17

60衆議院 地方行政委員会 第1号

○大石(八)委員長代理 折小野良一君。

自由民主党1968/10/11

59衆議院 地方行政委員会 第4号

○大石(八)委員 委員派遣国政調査の第二班は、大阪府及び兵庫県の両地域について調査をいたしたのでありますが、その結果につきまして私から御報告申し上げます。 今回の調査目的のおもなものは、第一に、人口、産業等の動向、第二に、過密の現状とその対策、第三に、府県、市の財政の現状、第四に、地方事務官制度の問題、第五に、交通反則通告制度及び自動車取得税の実施状況、その他万博の開催に伴う関連事業の進捗状況と地方負担等についてであります。 派遣委員は…

自由民主党1968/05/22

58衆議院 地方行政委員会地方公務員等の共済制度に関する小委員会 第3号

○大石小委員長 これより地方行政委員会地方公務員等の共済制度に関する小委員会を開会いたします。 内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案について審査を進めます。 お手元に配付いたしました本法律案の資料について、この際、政府から説明を求めます。鎌田部長。

自由民主党1968/05/22

58衆議院 地方行政委員会地方公務員等の共済制度に関する小委員会 第3号

○大石小委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋亨君。

自由民主党1968/05/22

58衆議院 地方行政委員会地方公務員等の共済制度に関する小委員会 第3号

○大石小委員長 細谷治嘉君。

自由民主党1968/05/22

58衆議院 地方行政委員会地方公務員等の共済制度に関する小委員会 第3号

○大石小委員長 暫時休憩します。 午後五時十六分休憩 ————◇————— 午後五時二十四分開議