大村秀章
会議録に記録された「大村秀章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 995 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- こども・子育て8 件
- 医療4 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会63 件・63%
- 決算行政監視委員会34 件・34%
- 本会議3 件・3%
※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○大村副大臣 残念ながら、私自身、記憶にございません。
第166回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○大村副大臣 今委員御指摘のように、今回の「日本経済の進路と戦略」におきましては、二〇一一年度までに国、地方合わせた基礎的財政収支を黒字化した場合においても、利払いを含む財政収支は依然として大幅な赤字が見込まれるということで、財政健全化はまだ道半ばでございます。その後も確実に財政健全化を進めていく必要があるということになっております。 これを決めていく途中の段階の議論で、今委員御指摘のように、いろいろな議論があったのは御指摘のとおりでご…
第166回 衆議院 内閣委員会 第2号
○大村副大臣 赤澤委員御指摘のとおり、地域におきましては、複線型社会の実現を初めとする再チャレンジ支援に関しまして、もう既にすぐれた取り組みを行っているところがあると承知いたしております。先ほど渡辺大臣が御披露されたとおりだろうというふうに思っております。 また、UJIターン等の個別の支援策につきましては、既に各省におきまして優良事例の紹介がされているところでございます。 私どもといたしましては、現在、中国ブロックを皮切りにいたしまして…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大村副大臣 おはようございます。内閣府副大臣の大村でございます。御質問をいただきました。 きょうは、松岡大臣の所信に対する質疑ということでございますが、その前に御質問いただきまして大変光栄でございますが、お答えをさせていただければというふうに思います。 今御質問いただきました、EPA・農業ワーキンググループは、経済財政諮問会議のもとに昨年十一月に設置をされた、これは委員御指摘のとおりでございます。これは、我が国の潜在成長率を高めていく…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大村副大臣 委員の先生方は全部で八名、このワーキンググループ、メンバーにお願いをいたしておるわけでございますが、そこにおきましては、例えば経済関係の方、そして産業界の方ももちろんおられますけれども、その中に農業の専門の方も入っていただきまして、そういった観点からも十分御議論をいただいているというところでございます。 ちなみに、先ほど岩永委員御指摘をいただきました二月の七日につきましては、これは第二回のワーキンググループでございまして、…
第166回 衆議院 総務委員会 第3号
○大村副大臣 地方分権改革推進委員会の人選につきましては、現在、鋭意進めているところでございます。 地方分権改革の推進に当たりましては、すぐれた識見を有する方に参加をしていただきたいというふうに考えておりまして、その際、福田委員御指摘のように、地方の実情、現場の実情を十分にわかっている、精通をした方に入っていただくよう、しっかりと人選に当たってまいりたいというふうに考えております。またよろしくお願い申し上げます。
第166回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大村副大臣 昨年十二月二十八日に内閣府副大臣を拝命いたしました大村秀章でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 経済財政政策、地方分権改革及び再チャレンジ関係の施策を担当いたしております。 大臣を支え、全力で取り組んでまいりたいと存じますので、河本委員長を初め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
第166回 衆議院 予算委員会 第1号
○大村副大臣 内閣府副大臣の大村秀章でございます。 予算の参考資料として、お手元にお配りをしてございます「平成十九年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度」について御説明をいたします。 これは、去る一月二十五日に閣議決定をしたものであります。 政府といたしましては、平成十九年度の経済財政運営につきましては、日本経済の成長力を高めるための改革に大胆に取り組むとともに、日本銀行と一体となった取り組みを行うことにより、物価安定のもとでの民間…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○大村委員 自由民主党の大村秀章でございます。 いよいよこの臨時国会もあと数日ということになりました。あさってが閉会日ということになりますと、大臣と年内にこうして質疑ができるのはきょうが最後かもしれません。いずれにいたしましても、限られた時間でありますので、大臣に明快な御答弁をいただきたいと思います。 きょう私は、あえてこの時間をいただきまして質問させていただきますのは、社会保険庁の問題につきまして、年内の最後の質疑の時間ということで、…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○大村委員 今大臣言われましたように、この社会保険庁改革の根っこの部分で、公的年金をしっかり確立するんだ、国民の信用を回復するんだというところをまず押さえて、この改革を進めていきたいというふうに思います。 そこで、社保庁改革につきまして申し上げたいと思います。 社会保険庁のあり方、そして仕事ぶりといったものにつきましては、この数年の間に国民の高い関心を集め、国会、そして私ども自民党の議論の場でも、また、テレビ、新聞、マスコミ報道でも頻繁…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○大村委員 社保庁改革を大臣が先頭に立ってお進めいただきたいというふうに思います。私どもも、全力を挙げてこれを進めていきたいと思います。 そして、要は、大事なのは、法案とか器とかそういった形ではなくて、やはり現場なんです。どんな仕事をやっても、現地、現物、現場が一番大事でありまして、そういう意味では、第一線で仕事をする現場が変わらなければ、どんな形をつくってもだめだと思います。したがって、現場を立て直して、そして社保庁の立て直しが初めて…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 皆さん、おはようございます。衆議院議員の大村でございます。 柳澤大臣を初め、新しい体制になりまして初めての委員会質疑ということで、そのトップバッターで質問をさせていただきたいと存じます。ひとつまたよろしくお願い申し上げます。 また、柳澤大臣におかれましては、まさに自民党きっての税財政の専門家、大家ということでございまして、まさに今社会保障は、この日本の国の形、あり方を、この社会保障を決めていかないとこの国のあり方が規定できな…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 社保庁の改革につきましては、これまでも我々自民党の中で、また与党として責任を持って議論をし、進めてきたというふうに思っております。 しかしながら、今回の発覚した不正事案を踏まえまして、国民の目線に立った改革、さらなる改革をやはり進めていかなきゃならないというふうに我々は認識をいたしております。 そういう意味で、この社保庁改革を進めるに当たりまして、もう議論はこれまでもずっと出尽くしているというふうに思います。こうした議論を踏…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 きょうはさわりでございますので、この問題はこの程度にしておきたいと思いますが、今柳澤大臣が言われましたように、社会保険庁というのは、年金を中心として、医療も受け持つ大変重要な執行機関だというふうに思っております。この信頼が失墜をするということは、社会保障制度全体に対する信頼にもつながってくるわけでございます。先ほど来柳澤大臣、そしてまた村瀬長官が言われましたように、国民の信頼をどう回復していくのかということは、一にかかって、…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 そういうことで、この十月から結果検証部会で五項目を中心にやられるということは聞いておりますけれども、それは実際に現場の声をよく聞いて、しっかりフォローをしていただきたいと思います。 その中で、特に歯科についてお聞きしたいと思います。 これはマイナス一・五というのが本体の改定ということでありますが、それ以上の影響がある。実際に、四、五、六、七、七月ぐらいまでの数字は出ておるわけでございますが、だんだん少しずつ落ちついてきたとい…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 ぜひ今の答弁の方向を進めていただきたいと思います。しっかり我々もフォローしていきたいというふうに思います。 次に、今回の診療報酬改定のポイントの一つとして、入院患者等に対しましてより手厚い医療サービスを提供していくという趣旨で、看護職員の実質配置、今まで十対一というのが一番高い水準で、一番点数も高かったわけでありますが、新たに七対一という基準をつくって点数をふやしております。このことは方向性としては理解をいたします、評価もす…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 いや、答弁はそれで、この点の答弁はそれで結構だと思いますよ。だけれども、実際に、現場で本当に大変だという声ばかりなんですよ。だから、その点については本当に実効の上がるものをどうやっていくか、これもしっかりとフォローしていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 私、最近、ずっと問題意識を持っているのは、そもそも日本の医療においてこの官立病院、あえて官立病院と言いますよ、官立病院と民間病院とのあり方を医療政…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 この点についても、答弁は今の答弁で結構なんですよ。だから、実際にそういう方向でしっかりやっていただかなきゃいけない。これは、私、ずっと問題意識を持っているので、これから具体的にこれはフォローしていきたいというふうに思っております。 最後に、医療紛争の処理のあり方について、大臣にお聞きをしたいというふうに思います。 今般、奈良県において大変不幸な事件といいますか事案が起きました。お亡くなりになられた方には御冥福をお祈りしたいと…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○大村委員 ありがとうございました。引き続き建設的な議論を進めていきたいというふうに思います。 以上、終わります。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第32号
○大村委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の大村秀章でございます。 いよいよ国会も実はきょうが最終日ということになりました。この国会、厚生労働委員会、大変盛りだくさんの案件を各委員の先生方の御協力によりまして、審議も十分進んできたと思います。 その最後を、締めくくりということでもないんですけれども、今回、きょうは一日社会保険庁の問題について質疑をさせていただけるわけでございまして、そのトップバッターとして質問をさせていただきます…