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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
994
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1982/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会63 件・63%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

994 20 を表示
自由民主党1982/04/02

96衆議院 建設委員会 第7号

○大塚委員長代理 これにて渡辺武三君の質疑は終了いたしました。 次に、中島武敏君。

自由民主党1982/04/02

96衆議院 建設委員会 第7号

○大塚委員長代理 中島委員の御要望につきましては、理事会で協議をさせていただきたいと思います。 これにて中島武敏君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る七日水曜日、午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会

自由民主党1982/03/24

96衆議院 建設委員会 第6号

○大塚委員 ただいま議題となりました琵琶湖総合開発特別措置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議案について、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますが、その内容につきましては、すでに質疑の過程におきまして委員各位におかれましては十分御承知のところでありますので、この際、案文の朗読をもって趣旨の説明に…

自由民主党国土政務次官1981/06/03

94参議院 議院運営委員会 第18号

○政府委員(大塚雄司君) 土地鑑定委員会委員青木茂男、浅村廉、有泉亨、齋藤逸朗、曾田忠、松尾英男及び吉野公治の七君は七月四日任期満了となりますが、青木茂男、浅村廉、齋藤逸朗及び松尾英男の四君を再任し、有泉亨、曾田忠及び吉野公治の三君の後任として幾代通、小久保欽哉及び中村友治の三君を任命したいので、地価公示法第十五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 七君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたい…

自由民主党国土政務次官1981/02/13

94衆議院 建設委員会 第1号

○大塚(雄)政府委員 総理府所管のうち国土庁の昭和五十六年度一般会計歳出予算について、その概要を御説明申し上げます。 国土庁の一般会計歳出予算は、二千三百八十八億五百余万円を予定しておりまして、前年度予算に比べ二十六億二千百余万円の増加となっております。 その主要な内容は、 第一に、第三次全国総合開発計画の定住構想の促進を図るための国土計画の推進 第二に、地価の安定、適正な土地利用の促進等の総合的土地対策の推進 第三に、水資源の開発、水…

自由民主党国土政務次官1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○大塚(雄)政府委員 お答えいたします。 いま先生御指摘の「指定公共機関」にガス事業者を指定せよということでございますが、ただいまもお話がございましたように、災害対策基本法二条六号にございます「指定地方公共機関」に指定をいたしまして、今日まで対処をしてきたというのが経過でございます。 御指摘のように、大都市地域等におきます地震に対する災害対策は大変大事なことでございます。電力につきましては、ガスと違いまして事業範囲の態様が若干異なるわけ…

自由民主党国土政務次官1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○大塚(雄)政府委員 すでに協議をいたしておるところでございます。

自由民主党国土政務次官1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○大塚(雄)政府委員 先ほど来警察庁から御答弁があるように、目下慎重に捜査中のことでもございますので、私からの発言は差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党国土政務次官1980/10/30

93衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○大塚(雄)政府委員 ぜひ読ませていただきまして、検討させていただきたいと思います。

自由民主党国土政務次官1980/10/29

93衆議院 建設委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大塚(雄)政府委員 宅地並み課税につきましてはただいま先生御指摘のように大変大事な問題でございます。先ほど松沢委員にも土地局長からお答え申し上げましたが、昭和五十五年度の政府税制調査会の答申の中に、五十六年度までは現行制度でいく、そして五十七年度からC農地に新たに課税をする、またA、B農地についても課税を強化するということでありますけれども、あくまでも営農をされる方々に十分な配慮をしつつということを添えての答申が出ております。国土庁と…

自由民主党国土政務次官1980/10/29

93衆議院 建設委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大塚(雄)政府委員 筑波研究学園都市につきましては、全体の構想は想定人口二十万ということでございます。いま先生御指摘のとおり、現在十二万六千、こういうことでございますが、二十万のうち十万は研究学園地区に想定をいたしまして、周辺開発地区で十万ということでございます。現況、周辺開発地区の十万は達成をいたしておりますけれども、問題はいわゆる研究学園地区の都心地区ということになろうかと思います。その学園地区につきましては交通、医療、購買等の住…

自由民主党国土政務次官1980/10/29

93衆議院 建設委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○大塚(雄)政府委員 お答えいたします。 本法案の目的は、現在三大都市圏の市街化区域内には約九万五千ヘクタールの農地があるわけであります。今後主要な宅地供給源と期待されておるわけでございまして、引き続き営農の継続を希望する農家もたくさんあることは十分承知をいたしております。したがって、これらの農地につきましては必要に応じてその一部で当面は農業を続けることができるような措置を十分いたしまして、同時に円滑な転換を図ることも一方で考えておると…

自由民主党国土政務次官1980/07/25

92衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○大塚説明員 このたび、国土政務次官を拝命いたしました大塚雄司でございます。同時に、中央防災会議の事務局長という役をお引き受けすることになりました。 もとより浅学非才、大変微力でありますけれども、大臣をお助けしまして、災害対策に万全を期してまいる所存でございます。 何とぞ、委員長を初め、委員各位の御指導、御鞭撻を衷心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党国土政務次官1980/07/25

92参議院 災害対策特別委員会 第2号

○説明員(大塚雄司君) このたび国土政務次官を拝命いたしました大塚雄司でございます。同時に中央防災会議事務局長といたしまして災害対策の重責を担うことになりました。 もとより浅学非才、大変微力でありますけれども、大臣をお助けし、委員長初め委員各位の御指導を抑ぎながら災害対策に全力を尽くしてまいる所存でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。ありがとうございました。 —————————————

自由民主党国土政務次官1980/07/24

92衆議院 建設委員会 第1号

○大塚説明員 このたび国土政務次官を拝命いたしました大塚雄司でございます。 もとより浅学非才、微力な者でございますが、大臣をお助けして、国土行政の推進のために最善を尽くす決意でございます。何とぞ委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を衷心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍手) ————◇—————

自由民主党国土政務次官1980/07/24

92参議院 建設委員会 第1号

○説明員(大塚雄司君) このたび国土政務次官を拝命いたしました大塚雄司でございます。 もとより浅学非才にして大変微力な者でございますが、原国土庁長官をお助けしながら、国土行政の推進のために全力で取り組んでまいる決意でございます。 何とぞ委員長初め委員各位の御指導並びに御鞭撻を衷心からお願いを申し上げましてごあいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。(拍手)

自由民主党1978/10/18

85衆議院 建設委員会 第1号

○大塚委員 私は、石川議員のただいまの御質疑を受けて、住宅政策の転換の方向をいかにすべきかという一つの課題と、あわせて、問題になっております公団家賃問題について若干の質問をさせていただきたいと思います。 住宅政策転換の質問に先立って、まず家賃問題でございますけれども、当委員会では、ことし春、特に委員長の要望事項について決定しております。家賃の値上げ実施をたしか二ヵ月延長する等、この委員長要望を十分尊重して対処してきたところであろうと思う…

自由民主党1978/10/18

85衆議院 建設委員会 第1号

○大塚委員 家賃は上がるより上がらない方がいいというのは人情ですけれども、ともかく委員長の要望について誠意を持って取り組んできたということは一応私も評価をいたします。 私は、特に総裁に伺いたいのですけれども、家賃の改定に応じないという方に対しては、増築であるとか住居変更の取り扱いをしないというのですか、差別をするというようなことを聞いておりますけれども、これは一体どういう考えなのか、それをちょっと伺わしていただきたい。

自由民主党1978/10/18

85衆議院 建設委員会 第1号

○大塚委員 よくわかりました。対抗措置だなんというふうに私も考えていないのですけれども、やはり公平にやるという意味で理解をしたいと思います。 次に、このごろは万々が一という言葉が大分はやるようになってきたのですが、公団の家賃の不払いの方について、私は最終的にはやはり裁判の判断にゆだねざるを得ない、こう理解はしますけれども、そういう万々が一、万々々が一という場合に、公団として、そういうことをせずに、なるべく居住者の理解というものを求めて円…

自由民主党1978/10/18

85衆議院 建設委員会 第1号

○大塚委員 並びに総裁のお話を伺いまして、ぜひひとつ万々が一というようなことが起きないような努力を、さらに一層されますように要望をさせていただきます。 さて、そこで私は住宅政策転換の方向ということで、これから逐次伺っていきたいと思うのでありますけれども、たまたま先ほど石川議員の質疑を伺っておって、いわゆる郊外におけるニュータウンが引き起こしたいろいろな問題、郊外開発が是か、あるいは都心開発が是かというようなことは、過去私も何回か質問をし…