大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1986/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、上谷民事局長兼行政局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井出正一君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 稲葉誠一君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 小澤克介君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 午後一時四十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十三分休憩 ────◇───── 午後一時四十二分開議
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。冬柴鉄三君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 中村巖君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 安倍基雄君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 委員部ではそのとおりの文書を提出してあるそうです。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 安藤巖君。
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、法務委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 幸いにいたしまして、本委員会におきましては法務関係に練達な方々がおそろいでございますので、委員各位の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満な委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ────◇─────
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 今枝 敬雄君 太田 誠一君 川田 正則君 熊川 次男君 保岡 興治君 稲葉 誠一君 中村 巖君 安倍 基雄君 以上八名を理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 この際、遠藤法務大臣及び工藤法務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。遠藤法務大臣。
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 次に、工藤法務政務次官。
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕