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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
994
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1987/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会63 件・63%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

994 20 を表示
自由民主党1987/03/24

108衆議院 法務委員会 第2号

○大塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/24

108衆議院 法務委員会 第2号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1987/03/24

108衆議院 法務委員会 第2号

○大塚委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 既に御承知のとおり、本委員会の理事でありました川田正則君が、去る十二月三十日、逝去されました。まことに哀惜の念にたえません。 ここに、故川田正則君の御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。 ————◇—————

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 現在理事が一名欠員となっておりますが、その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は井出正一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/04

108衆議院 法務委員会 第1号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十二分散会

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議、検討いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、さよう御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、外国人登録法の改正に関する陳情書外三件であります。念のため御報告申し上げます。 ────◇─────

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 並びに 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 稲葉誠一君。

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 午後一時十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ────◇───── 午後一時十一分開議

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 安倍基雄君。

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 安藤巖君。

自由民主党1986/12/17

107衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由民主党1986/12/11

107衆議院 本会議 第19号

○大塚雄司君 ただいま議題となりました両法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両法律案は、一般の政府職員の給与が改定されることに伴い、裁判官及び検察官についても、一般の政府職員の例に準じて、その給与を改定しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、最高裁判所長官、最高裁判所判事及び高等裁判所長官の報酬並びに検事総長、次長検事及び検事長の俸給については、これに対応する内閣総理大…