大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1987/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 いないです。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 坂上富男君。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 安藤巖君。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 熊川次男君。
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 内閣提出、刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。 ――――――――――――― 刑法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会 ――――◇―――――
第108回 衆議院 本会議 第9号
○大塚雄司君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を八人、裁判官以外の職員の員数を七人増加しようとするものであります。 委員会においては、昨二十四日提案理由の説明を聴取した後、審査を行い、これを終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上、御報告申し…
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、櫻井人事局長、町田経理局長、上谷民事局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 内閣提出、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。 ――――――――――――― 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 稲葉誠一君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 午後一時十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十一分開議
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村巖君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 安倍基雄君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 そのとおりです。御趣旨に沿うように努力いたします。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 安藤巖君。
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第108回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕