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自由民主党建設大臣衆議院参議院
総発言数
994
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1987/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会63 件・63%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 交通安全対策特別委員会8 件・8%
  • 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

994 20 を表示
自由民主党1987/05/26

108衆議院 法務委員会 第5号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/26

108衆議院 法務委員会 第5号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十七日水曜日午前十時三十分理事会、午前十一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由民主党1987/05/22

108衆議院 本会議 第21号

○大塚雄司君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、電子情報処理組織の普及に伴い発生している新たな形態の不正行為に対処するために刑法を改正するとともに、国際的に保護される者(外交官を含む。)に対する犯罪の防止及び処罰に関する条約及び人質をとる行為に関する国際条約の二条約を締結するために必要な国内法の整備として刑法等を改正しようとするもので、その主な内容は次のとおりであ…

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 小澤克介君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 冬柴鉄三君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 中村巖君。 〔委員長退席、井出委員長代理着席〕

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 安藤巖君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 安藤委員の御要望のように配付をさせていただきたいと思います。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————大塚委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 刑法等の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 内閣提出、参議院送付、刑事確定訴訟記録法案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。 ————————————— 刑事確定訴訟記録法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/05/22

108衆議院 法務委員会 第4号

○大塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十六日火曜日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ————◇—————

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、上谷民事局長、吉丸刑事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、遠藤法務大臣から説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。冬柴鉄三君。 〔委員長退席、井出委員長代理着席〕

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十分休憩 ――――◇――――― 午後零時三十八分開議

自由民主党1987/05/15

108衆議院 法務委員会 第3号

○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安倍基雄君。