大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1986/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、櫻井人事局長、町田経理局長、上谷民事局長、吉丸刑事局長、猪瀬家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂上富男君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉井光照君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 冬柴鉄三君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 安倍基雄君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 滝沢幸助君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 安藤巖君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これより両案について討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。安藤巖君。
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 これより採決に入ります。 まず、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、検察庁の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 法務委員会 第3号
○大塚委員長 次回は、来る十七日水曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第107回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 まず、趣旨の説明を聴取いたします。遠藤法務大臣。 ───────────── 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案 検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 法務委員会 第2号
○大塚委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五分散会
第107回 衆議院 法務委員会 第1号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…