土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 反対、賛成、反対、賛成と行くわけですね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 これは議事の慣例の上からすれば、野党、与党ではないですね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○土井委員 たまたま社会党の問題が出ましたが、それは田淵君とわれわれと多少見解の相違もありますので、この際討論をしたいと思つておりませんが、やはり政党政治であれば、政党が健全であることが国家のために裨益するのでありまして、その主体性確立ということは、それは単に一党というような私的なものではなくて、国家的の一つの大きな問題と見てさしつかえないと思います。従つて従来もしばしばあつたことでありますが、その党の大会等があつた日は本会議さえも休ん…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 こういうことが慣例になると、結局順送りでそういうことになりますから、できたら定刻がいいでしよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○土井委員 明日は本会議はないのですね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 大体前々から、国会開会中は委員の派遣ということはできるだけ差控えるという方針で、今石田君が述べたことは私も同感でございますが、御承知の通りルース台風によつて相当各方面に被害を受けておる状態でございますので、人数をある程度まで制限して、各委員会がそれぞれ違つた角度で調査しなければならぬという趣旨には沿いませんが、人数をなるべく縮めて、この際適当な方法でやつたらいいのじやないか。この際予算委員会なども必要ないのじやないかと私は考…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 ただいまの石田君の御意見は、私自身も非常に同感であります。これは私並びにその他の方々からも、人数を減らし云々という説を述べたのは、将来に対する一つのおもんばかりを考えるからであります。たとえば運営委員会が、国会開会中はいかなる理由があるといえども議員の本職が第一義的なものでなければならない、言いかえれば、国会召集中は国会にあるということが原則である、従つて地方にいろいろな事情がよしかりに将来起りましても、開会中は派遣しないと…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 ただいま石田君から、私が先ほど申し上げました問題について言われたのは、要するに災害のごときいわゆる物理的なというか、そういうものは議員が行かなくとも、それにえこひいきとかあるいは情実とかいうものが起るものではない。ただそうでなく、いわゆる特殊な治安上の問題等についての調査の内容というものは、いろいろな角度でもつてゆがめられて報告されるというような場合がなきに上もあらず、従つて議員が独自の見解の上に立つて調査をした方が正当なる…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○土井委員 休会中はいいんだ。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 大体どうでしよう。きようは自由党と民主党の方でおやり願つて、それで打切つてあとは翌日にまわすということで……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 現在議会に出入する新聞社の数ですが、これはどのくらいありますか。全国的に来ているのでしようね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 非常に簡單な小さなものだから、各社が一つずつぐらいというようなことなら容易にできるわけですね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○土井委員 ただいまの緊急質問の問題は、あとにしようではないですか。いずれその問題が出たとき、問題として取上げて議論しよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 大体この間の本委員会におきまして、会期は四十日でよろしいだろうとわれわれも考えて賛成をしておつたのですが、その後何か一、二の新聞の報道によりますと、これは含みのあるようなことが書いてあつたのです。一体ほんとうの数字はどうなんですか。形式上の議論でなくそういう含みがあるならば、含み通りの会期にしてもらいたいと思うのです。そうでなくて、この間言つたように、手形通りの四十日ならば、われわれとして異議はありません。われわれは一つの形…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 別して異議はありませんがね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 私は、この間言いましたような名称でけつこうだと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○土井委員 私の方では出しております。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 先ほど官房長官の御説明によりますると、大体今度の臨時国会に提出される案件が六十数件ということになつておりまするが、そのうちで国会が開会されてすぐ提案される法案が一体どのくらいあるか、すぐ委員会に回付したり何かできるものはどのくらいあるのですか。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 問題は、政府の法案の提出が非常に遅れてしまう関係上、会期に相当余裕がありましても、先行き審議する期間を非常に狭められてしまう、こういう場合がしばしば起るわけなんです。従つて、政府が予定されている法律案は、なるべく会期が始まつたらすぐ提出するような御努力が願いたいのであります。 それから、新聞などでもいろいろ論議されておりまするが、今度の臨時国会に労働三法の改正の法律案が提出される運びになつておりますか。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○土井委員 最近行政整理の問題が相当強く出ておる。ところが事実上の問題としては、今度の臨時国会には定員法の改正は提案の運びにならないのではないかというようなことを二、三の新聞が報道しておりまするが、やはり定員法の問題は今度の臨時国会に提出されるのですか。