土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 議事進行について――予算が出ておりますが、地方財政平衡交付金の問題を先にやつたらどうですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 そんな小さなことで争わない方がいい。十分間といつても、五分間といつても、われわれの方は誠意をもつてやりますから、何も引延ばし戰術をやるわけでも何でもないから……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○土井委員 まずそれくらいでやりますから……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 異議ありません。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 これは野党連合で出ているのではないですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 自由党の方ではせつかく準備中だというお話だけれども、どういうような事情でこの決議案をきよう上程することが困難なのか、準備しておるというのはどういうことをさしておられるのか、準備が完了すれば実際上これを上程してやれるような運びになるのかどうか、この点についてはどうですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 ぼくの質問に対してお答えがないうちに、ほかの話がたくさん入りましたが、議事の整理をしてください。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 それで実際の問題としては、従来こういう決議案は、できれば各派共同の形でやるというので、しばらくの間待つた事例はたくさんありますから、場合によつては協議の結果を待つということもあり得ると思うのですけれども、ただその場合に、念のためにお聞きしておきたいと思うことは、自由党の方の態度はいつきまるのかという問題、それから万一この決議案に賛意を表しがたいような場合にでも、これをやらせるということが確約できるのかどうかという点、これを念…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 それで、これは当該委員会で審議中であるが、今川崎君が言うように予算の内容の変更になつているから、自然今やらなければならぬことになる。そこで今倉石君の方から、党内のいろいろな事情で研究協議の過程だから、一応留保しておいてくれということで、運営委員会として留保するというような形になれば、自然予算委員会も先へ延びて来る。この問題がきまらないうちは予算の審議も事実上できない。そういう点についても倉石君の方で責任を持つてもらつて、事前…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 予算委員会では両三日中に上げようというような気構えがあるのだが、あなたの方で待つてくれということであれば、予算委員会の方は自然上げないような形になつて行くということについても大体了承ですね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 それはそうじやない。言いかえれば党議の問題としてです。委員会の独自性に容喙するという意味じやないのです。委員長が自党から出ている多数党の自由党として、この問題を取扱う場合において、運営委員会において決議案を待つてくれ、党としていろいろ態度を決定するという答弁だから、その態度を決定する前に予算の問題を先にやるということはどうしてもできないはずだと思う。従つて、予算の問題はそれだけ延びるということにならざるを得ないのではないか。…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 私は、これに関連して特に申し上げておきたいと思うことは、請願について将来どういう取扱いをするかということです。従来の慣例から言えば、請願はきわめて無批判的な立場で各委員会を通過しているわけです。そうしてその通過したものについては、あなたの紹介によるこれこれの請願は委員会を通過しましたということを、われわれのところへも通知が来ます。事務的にはそういうことをやられているが、その通つたものが政府によつてどう取上げられ、どう処置され…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 昔は請願委員会というのがありましたね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 だから、そんなものはオミツトしてしまう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 政府がだらしない。実行できないことを答弁する。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 今度の渡英議員団の問題で、今の事務的な報告を聞けば、やむを得ないような形に見えておりまするが、この問題の取扱い方については、一応十分な検討をすべき面があるんじやないか。ということは、向うへ行きましてから、事実上十一月二十八日でなければ飛行機がとれない、誠意をもつて予定通り帰るべく努力した結果できなかつたということについては、それは在外事務所なり、その他いろいろな面から証明もとれると思うのですけれども、事実は、この委員会で決定…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○土井委員 従来もいろいろな関係で海外に行つた例も見ておりますが、たとえば国際労働会議に行つた場合でも、一定の打切り旅費ということでやつて、あとは自弁でやつたものです。ところが今度の場合は、そういう事情でないからしかたがありませんが、将来はある程度の期限を切つて、あとは自費で十分帰れる余裕を持つて行つてもらう。こういう特殊な事柄が前例になつて、向うへ行つてこういうことをやられれば、しようがないことになる。われわれがこの間アメリカへ行つた…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 私の方で出しております三つの緊急質問のうち、最近雨がしきりに降つておりますが、電源地帶はほとんど降つていないし、なお緊急内容を持つておりますので、電力危機に関する緊急質問は、きようやらしていただきたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 米麦統制撤廃の問題は、実際問題としては少し前の問題には相違ないけれども、最近の情勢から行くと非常に緊急度を加えて来た。これは一応やはり質疑をして、政府の所信をある程度明快にすべきときだと思う。大臣の演説に対する質疑の前はそうでもなかつたが、最近いろいろ情勢の変化もあるし、こういうことも勘案して、国民生活全般の上に影響があることなので、一応きよう緊急質問をして政府の所信を明らかにしたいということです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○土井委員 それでは電力危機と今次災害対策をやろうじやないですか。