土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 実は緊急質問の内容ですが、日、米、加漁業協定に関する緊急質問は、本日、相手国から漁業内容等もそれぞれ提示されるわけですから、今日やらなければ意味をなさない。従つてぜひやらしていただきたい。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 故意でない限り、いいですよ。精神的な面で了解します。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 それは庶務小委員会でやることに願います。実際通信費などは、たとえば従来二円のものが、三円、五円になつておるが、従来の通信費を出しておる基準は、どういうところにあるか。これを科学的に調査をして、しかる後に問題の処理をする。そういうことで庶務小委員会におまかせ願う。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 それは理事会だけではいけないね。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 実は運営委員会の問題として取扱うことは、多少疑問があるのでありますけれども、先日内閣委員会の委員長である木村公平君から委員長報告をされたが、主観を交えた報告がしばしばあつた。その報告に対して、議場がああいう形で多少混乱をするということが惹起したのでありますが、従来委員長報告というものは、その案件が委員会で採決されますると、報告書作成に対しては、委員長におまかせを願いたいというので、異議なし異議なしでやつておつたのです。従来慣…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 今、石田君の言うような取扱いは、けつこうです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 この請願の問題について、委員長から三つに分離して御説明がありましたが、第一の問題で、期限の関係を別途に取扱うということは、これは仮定の上に立つて論議することは当を得ないことではあるかもしれませんが、本日の参議院の運営委員会などでも、会期延長の問題が論議されております。それで今の審議状況から見て、多少の期間の延長は免れがたいのではないか。従つて、請願の審議の期間がないから、請願受付を打切るということになつたのですが、審議期間が…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 実は私の発言を、途中で委員長が切り上げられたものですからなんですが、仮定の上に立つて論議するわけには行きませんけれども、石田君が言われるように、自由党としては会期延長の問題を明確に決定しておるわけでもありませんし、議院運営委員会でこれが論議されておることを前提とするのではないのでありますが、時間的にはそういう問題を将来生ずることがあり得るということ、もしそれができなければ、今提案されておるこれについて、その取扱い方法を考える…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 私はこういうごまかい問題を議論することはいやですが、きようは特に赤松君が出て、社会党第二十三控室というような形でおられるから、私自身の意に沿わない点もあるけれども、発言その他を認めておりますが、委員会の規律とか秩序とかいうものを維持するためには、委員として正式にかわつたときに発言をするということでなければいけない。委員外の発言は、明らかに委員長の許可を得てやるということが運営上の原則ですから、情実や因縁を入れるべき筋合いでは…
第12回 衆議院 本会議 第15号
○土井直作君 私は、ただいま議題となりました国際労働機関憲章の受諾について承認を求めるの件について、日本社会党を代表いたしまして賛成の意思を表明するものであります。(拍手) 申し上げまするまでもなく、国際労働機関の持つ使命は、その憲章前文にもありまするよう、恒久的な平和は社会主義を基礎とし、労働條件の改善、生活水準の向上をはかつて初めて可能であるといつておるのであります。すなわち、民主主義の基調として、世界人類の福祉と幸福をもたらすため…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 これは院内のできごとではないけれども、それに関係することだから、院内警察の小委員会でやつたらどうです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 院内のできごとではないけれども、やはりそれに関係する事柄だから、院内警察の小委員会で事情を聽取してそうしてこの委員会に報告するという方が、内容的にはいいんじやないかと思う。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 これは討論があつても、質疑の必要がある場合においてはやるので、討論の有無ということはおのずから別個の問題なんです。実際上の問題としては、受田君としても、党としても、委員長のやつて来た経過的な内容について、質疑をぜひ試みなければならないという事情なんだから、一応お許しを願いたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 だから運営の経過並びに運営上のその他の問題について質疑したいというのであつて、案の内容については、おのずから別個の問題です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 委員長の運営上の問題です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 やらせなかつたのです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 倉石君の言うように、委員長の報告というような事柄について質疑をすることは、できるだけ避けなければならぬと思います。それから過般の松澤君の質疑に対しましても、結果的に見まするとどうも政府各大臣に質疑をしたような形に見えましたが、運営委員の立場である私としては、事前に、これはあくまで委員長の報告に対する質疑であるから、所管の大臣等についての質疑ということは困る、運営委員会でそういうことについて他日論議があつたときには立場上困るか…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 倉石君の言う意見も、ある意味においてわれわれはうなずく点がないわけじやないのです。ただ問題は、今倉石君自身のお話のうちにありましたように、六つの委員会から連合審査を申し込まれているのです。これは行政整理の問題がいかに重要であるかということでもあり、これに関連する七つの委員会というものがあつて、これらの連合審査に対して、わずかに各委員会一時間くらいの程度ということは、要するに少な過ぎるとぼくは思うのです。実際上はこういう問題は…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 それはけつこうです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 要するに、委員会においてそういう原因を起さぬようにしてもらいたいのです。