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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 社会党は五名説に賛成いたします。

日本社会党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 人数の面から見れば、そういう割当になるでありましようが、これは大体議員数の比率でありまして、数字の問題としてはやむを得ないことでございます。しかしその点十分あんばいしていただきまして、なるべく公平に、問題の取扱いをこの際していただくだけの弾力性を持つていただきたいということを、希望申し上げておきます。

日本社会党1952/03/08

13衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 形式上は、一応委員会の議題にするかしないかという問題を先行すべきであることは言うまでもありませんが、ただ議題にするかしないかということを決定する前に、ただいま梨木君が言われておるような事柄が、法務委員会におきまして行われたということについて、まず第一に、これを二つにわけて考えなければならぬと思うのであります。一つは、いまだこの文書全部を読んでおりませんから、梨木君の今の話を大体そのまま前提としてお話申し上げるのでありますが、…

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 今おつしやつたものを、数字で簡単にお知らせ願いたい。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 閣議決定をいたしたものはないですかね。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 今石田君が言うのは、部数の制限があるかないかという問題ですが、それを先に伺つたらどうですか。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 ただいまの問題については、この前ちよつと問題がありましたのですが、私の方から二十三の田中委員に、なるべく早いうちに福田君の辞任をしてもらいたい。それからもう一つあるのでありますが、それは任期があと二年ばかりある。それは佐々木更三君がやつておるものでありますが、二十八年まで任期がある。そこで、実はその問題を田中君の方へもお願いしおつたのでありますが、なかなか簡単に、それじや辞任いたしましようということにならぬものですから、任期…

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 それは暫定的に一応話をしておりますが、当人がやめないというものを、ふところから辞表をとつて行くわけにも行かぬから、徳義にまかせておるのですが……。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 ありがとうございました。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 ただいま石田君からもお話がありましたが、当日の状況につきましては、ここにおられる各委員の諸君が十分御存じだと思うのであります。演壇を占領したというような形にはなつておりますが、悪意に出ておるわけではなく、事務的な手続が完了されておると思つて、当然の権利と思つて川崎君が出ておられたのであります。しかしこのこと自体は、厳密に言いますれば、懲罰に値する内容を持つておると私どもも思うのでありますが、事態はすでに時効にもなつておると思…

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 今は川崎君のことですから……。

日本社会党1952/03/04

13衆議院 議院運営委員会 第21号

○土井委員 社会党としては、懲罰のごとき不祥事を皆無ならしむるために努力すべきであつて、前段申し上げましたような意味で、與党が撤回していただくように希望します。

日本社会党1952/02/29

13衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 ただいまの検察官に対するところの適格審査委員の問題でありまするが、在来わが党の鈴木義男君がやつておられたのであります。それが事務総長の御説明のように、社会党が二つにわかれた関係から、二、一、一という数字が三、一という形になつたそうであります。そのことについては、数字の問題でありますから、とやかくどうこう言うわけでありませんが、職務の持つております意義その他の点から考えまして、これは従来通り、ぜひわが党の鈴木君をその委員として…

日本社会党1952/02/28

13衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 岡崎国務大臣をここへ一ぺん呼んで、内容を聞いてみたらどうですか。

日本社会党1952/02/28

13衆議院 議院運営委員会 第19号

○土井委員 ただいま松井君が言つておりますように、憲法の第七十三條に基くものか、あるいは単なる行政協定の内容を報告するにとどめるのかどうかということは、国会の運営の上においては非常に差が出て来るわけです。言いかえれば、憲法の第七十三條の面においてということになれば、当然それに対する各党各派の考え方というものが違つて来る。それから行政協定の、国会法第七十條によるところの報告発言を求めるということで、報告しつぱなしというのであれば、これまた…

日本社会党1952/02/28

13衆議院 経済安定委員会 第9号

○土井委員 ただいま議題になつておりまするポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く経済安定本部関係諸命令の措置に関する法律案に対しましては、日本社会党といたしまして、政府に対して多少の警告を発して賛意を表するものであります。 今回第十三回国会に各省等を通じてポツダム政令に対するそれぞれの措置あるいは廃止等の法律案が提出されておりまするが、これらの法律案を見て参りますならば、わが日本が平和条約を締結いたしまして、将来独立国家にな…

日本社会党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○土井委員 趣旨は、ただいま椎熊委員から述べました通りでありまするが、わが党といたしましても、きわあて緊急を要する事項といたしまして、本日の会議に上程していただくように要望いたします。

日本社会党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○土井委員 異議ありません。

日本社会党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○土井委員 わが党からは岡良一君が討論に立ちます。

日本社会党1952/02/27

13衆議院 議院運営委員会 第18号

○土井委員 その問題は、先ほど申し上げましたように、逐次上程ということになつておりますので、ここでそういうことを論議するよりも、要するに議事の法則に従つて処理していただきたい。