土井直作
会議録に記録された「土井直作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,969 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会92 件・92%
- 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 大体委員長に対する質疑ですから、要するに委員長の予算委員会における諸般の取扱い並びにその他の事柄について、大体限定された質問か行われると思います。今倉石君が言われるような、いわゆる政府当局に対して質疑をするような、そういう形のものは行われないということは常識的なことで、前に松澤君の問題等もございますから十分戒心して、そういう点については気をつけて行きたいと思つております。そこでただいまの各党というようなことでございますが、共…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 大体十分の範囲内でやるつもりですから、十分ということに限定しなくても、そう長くやる必要もない。答弁いかんによつては再質問ということもあり得るが、われわれは何もあしたになつてどうこうということもありません。社会党右派はその点紳士的ですから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 わが党も四十分程度でいいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○土井委員 ただいまの椎熊君のお話と趣旨は同じでございますが、この際小会派に二人許していただくようにおとりはからい願いたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 異議なし。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 同意します。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 反対討論があるならば、私の方では賛成討論をやるかもしれません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 まだきまつておりません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○土井委員 それは保留しておいていただきたいのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 停年というのは、こういう委員会の委員にもあるのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ほかにはないようですが、どうしてこれだけにそういうことがあるのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 これは当委員会で、全体の諸君が本日上程に異議がないというなら、わが党も異議はありませんが、他の党で、初めて出たことだから、一応この問題は党に帰つて相談した結果にしたいということなら、次会に延ばすべきではないか、ということは、従来決議案の取扱い方については、どの党であろうと、まだ党として決定をみておらないからというような意見があれば、慣例として次会に延ばして来ておるわけであります。わが党はもとよりこれに対して共同提案の賛成者で…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 いろいろ意見もありますが、この前わが党としては、讓つていただくことに非常な困難があつたにもかかわらず、椎熊君の方で遠慮していただいたので、私の方も賛成いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 私の方もこの緊急上程になる問題については、あるいは討論するようになるかもしれません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 そのことについては、実は私としては、速記録の訂正という問題については異議はないのですが、ただこの際事務総長にお伺いしておきたいことは、これは別に他意があるという意味でなくて、議案の取扱いの基本的な問題として伺つておきたいのです。御承知の通り、議案の審議に当つては、まず第一に案件を議員に配付されるということが、いつの場合でも前提になつておるわけです。それで、われわれのところに配付された決議案というものが中心でなければならぬ。と…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 そうです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 今柳澤君の言う事柄は、事務総長が今言つているように、それはいけないんだから、そういうことを前提としての承認ということは、結果的にはいけないのです。ただ問題は、これは各派共同提案であるし、事柄が事柄だから荒立てる必要は何もないが、将来の議事の取扱いという問題から見て、これは決議案ではあるけれども、たとえば他の場合でも、議員に配付された案件でないことが提案者によつてやられた場合に、どうやればよいのかという問題なんで、事務総長はそ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ここで容認されれば、将来そういうものが事例として残つても、別して議会の運営上において弊害はないのですね。それと同時に、運営委員会というものが議案の内容の訂正について了解を與えるということは越権ですね。結局運営委員会は議長の諮問機関で、議長がこの問題をそういうふうに訂正するという、それを運営委員会は了解する、こういう形でしようね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○土井委員 ちよつと懇談にしてください。