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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党1952/02/16

13衆議院 議院運営委員会 第14号

○土井委員 ちよつと事務総長にお伺いしたいのですが、議員在職二十五年の表彰の場合には、法律的根拠は別にないわけですね。

日本社会党1952/02/16

13衆議院 議院運営委員会 第14号

○土井委員 單に院議をもつて表彰すればいいのですね。

日本社会党1952/02/16

13衆議院 議院運営委員会 第14号

○土井委員 今成田君が指摘したように、支那の言葉の中には総長の言うがごとくあるかもしれませんが、「当年ノ意気」というのは、われわれの感じでは、ちよつとおかしいような気がするのですが。

日本社会党1952/02/16

13衆議院 議院運営委員会 第14号

○土井委員 たとえば陛下の開会式のお言葉も直つておるし、議長の開会式の式辞も全体が直つておるので、尾崎さんの表彰文についても、そういうものとマッチさせるために、文章体を口語体に直して行つた方がいいのじやないかと思います。これでもわからぬことはないのですが……。

日本社会党1952/02/16

13衆議院 議院運営委員会 第14号

○土井委員 もつとも尾崎さんには、この方がよくわかると思いますが……。

日本社会党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○土井委員 今の資料提出の問題に関連して、ちよつと政府委員にお伺いしたいのですが、横田君が今示されましたような資料は、先ほどの御答弁によりますと、きわめて少数の庁内の限られた人だけが持つておるということでございます。そういうまだ外部に公表することのできないような、きわめて少数の人だけのデータとして持つておるものが、横田君の手に厳然として入手されておる。こういうことについての庁内における統制とかいう問題については、どういうお考えを持つてお…

日本社会党1952/02/13

13衆議院 経済安定委員会 第5号

○土井委員 問題は、ただに経済安定本部だけではなくて、たとえば特に特審局とかあるいはまた法務府とかいうような方面でも、問題が事前に漏洩されて、いろいろな面において非常な支障を来しているという事態を私は知つておるのであります。しかしわれわれは決して秘密主義で問題を処理してもらいたいということは考えていない。あくまでも公明正大に公開して事柄を処理してもらいたいという希望を持つておるのでありますが、国家のために、あるいは国民全体の利益を確保す…

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 そうすると農協は何名ですか。

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 いつも申し上げたいと思つておりましたことは、実は会議が始まりましてから後、政府から提案されました法案が大体二十八件ほどでありまして、なお今後提案される件数も非常に多いやに承つておるわけでありますが、それがまだこちらの方に提出になつておりませんので、どういうふうな法案、またそれがいつごろに提出の運びになるかということにつきまして、お伺いしておきたいと思つたのであります。ここに配付されております提出予定法律案の新捗状況などを見て…

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 ただいまの御説明によりますると、明日提出されるのが三件で、そのほかにはないのですか。

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 それからこれは通常国会ごとにあることでありますが、三月三十一日までに、いわゆる年度末までにどうしても議了しなければならないというような案件がまだ閣議の決定も見ておらなかつたり、あるいはまたその筋の方の折衝もできておらないというのが、この中にありますか。

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 私がただいまお願いしている点は、先ほどの説明の中にありましたように、二月中に要綱の閣議決定が行われる、そうして提出は少くも三月中旬までということです。そうしますと、三月一ぱいに議了してもらわなければならないものは、かりにお説のように三月の中旬ということになりますと十五日ですが、そうなると審議の期間がわずかに余すところ十四、五日ということになるわけでございます。それはやはり国会の方としては非常に迷惑千万な話なので、三月三十一日…

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 それで、どうでしよう。二月中に提出されるという見通しのものは何件くらいありますか。

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 大体事情はわかりましたが、私の懸念いたしますることは、要するに、期日が迫つて参りましてから、急に出されるということは、審議の上に非常な支障を来す。ことに衆議院だけじやなくて、参議院の方も審議することになるのでありますから、二週間の期日でありましても、一週間ずつくらいしかやれないということになる。また会期末に提案があまりふえて来るということになれば、自然運営上支障を来しますから、こういう点については一段と各省を督励して、また閣…

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 これは委員会付託にしておいてください。

日本社会党1952/02/12

13衆議院 議院運営委員会 第13号

○土井委員 わが党といたしましては、警察予備隊に関する問題は、とかくいろいろな面から相当議論のあるところでありますから、それを十分に究明するということが必要で、いろいろな面で誤解を生ずることをこの際除去するという関係から、所管の委員会にこれを回付して、十分なる審議をしていただきたい。従つて委員今回付に賛成します。

日本社会党1952/02/05

13衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 ただいま椎熊委員から、次の機会にということでありますから、そういう点については必ずしもしいてということではありませんが、この決議案を提出いたしまして、大体この次の委員会で各党の意思を御決定願つて御報告願いたいということになつておりました。それが実は二回に及んでいるわけであります。この前の委員会では、次の委員会ではぜひ態度を決定してもらいたいということでありました。それできようはぜひやつてもらいたいと思いましたが、椎熊委員から…

日本社会党1952/02/05

13衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 わが党は異議ありません。

日本社会党1952/02/01

13衆議院 議院運営委員会 第11号

○土井委員 ちよつとお伺いしますが、先ほどの外交問題についての決議案は提出されておるのですか。

日本社会党1952/02/01

13衆議院 議院運営委員会 第11号

○土井委員 そこで、すでにそういう問題が提出されておるとしますならば、先ほど川崎君の説明などにもありましたように、日本の国家のためにはきわめて重大な事柄だと思うので、こういう問題はぜひ本会議を開いて、その決議案を上程していただきたいと思います。