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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 それは小会派の時間ですか。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 わが党の方からも、九十九里浜における威嚇発砲に対る緊急質問がやはり提出されておると思います。これも実は非常に緊急性があるし、ことに国際的の関係で、本会議で十分に検討するくらいの重みを持つてやつてもらいたいと思うのです。単に緊急質問ということだけでなくて、対外的な関係その他もありますから、衆議院としての取扱いとしては、ぜひ本会議で早急にやつてもらいたい。できれば本日やつていただきたい。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 その点について、昨日の国会対策委員長会議において緊急質問の問題が出たときに、自由党の小沢国会対策委員長とわが党の加藤君との間の話合いで、とにかく議運の方へ一応緊急質問として出してもらつて、議運の方の処理によつて、いずれとも決定していただければ、自分としては——というのは個人的ということでしようが、自分としては、それでさしつかえないということであつた。これは非公式の話ですから、そういう事情だけを御報告申し上げます。特にこの際、…

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 大体案の内容については各位が御承知のことであつて、非常に重要な内容を含んでおると思うのであります。従つてこの問題については、ただいまのお話によれば、本日でなくてもいいというお話もありますので、これを緊急問題として取扱うかどうか、いろいろ議論はあると思いますが、事態の非常に重要なことを勘案していただきまして、できるだけ早急に調整をしていただいて、緊急質問ができるような形に、各党で御配慮願えればけつこうだと考えるのであります。わ…

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 杉村沖治郎君です。

日本社会党(右)1954/02/02

19衆議院 議院運営委員会 第10号

○土井委員長代理 自由党の方はいかかですか。

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 事務総長に伺いますが、前のときには、わが党はどうなつておりますか。

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 前回われわれの方で賛成だというのであれば、異議ないと思いますが、慣例に従つて次会まで延期願います。

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 事務総長からお話がありました問題でありますが、委員の選出も具体的な方法としては、従来私の方からの、常設委員のうちで兼務でない、いわゆる上段における数の比率に従つてそれぞれ出していただく、それから兼務できる下段の方の委員会においての増減の関係は、下段において調節をしていただくということに大体御同調願つておつたと私は考えております。従つてその表で見ますと、上段においてそれぞれ増減をすべき関係に置かれておるものもありますし、下段も…

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 なお、各会派の異動その他の関係がございますので、従来委員長の問題は、各派の選出議員の按分比においてというような御意見がありまするが、これに対し何か調整の方法などお考えがありましようか。この点いかがでしよう。

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 私は、なぜこういうことをお話申し上げたかというと、要するに、この前の按分の関係から行きますと、当時の分野の面からいつて今の日本自由党というものが現存しておつたのであります。ところが鳩自の関係が分解作用を起しまして、一は自由党に、一は日本自由党という形になつております。委員の数もそれぞれ変更がございました。そういう点から見て、委員長の関係は、鳩自におつて委員長を持つておつた人が、そのまま全部自由党に行きましたから、これは問題で…

日本社会党(右)1954/01/28

19衆議院 議院運営委員会 第8号

○土井委員 私の申し上げることは、現実の問題として困難であるという場合が起れば、これは別個の問題です。私は、そういう現実的な面よりも将来の問題ですが、たとえば、現在のようなあり方であれば、将来解散後においてある党が絶対多数を占めた場合に、また委員長は按分比によつた形では選ばれないという結果が生れて来る。この前の原則は、要するに与野党の関係がきわめて近接しておつたから、政治的考慮をもつて按分比においてやつたということであれば、それはそれで…

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 二十八日、二十九日、三十日と継続してやれますか。

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 明日劈頭でいかがですか。

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 本来ならば、前にやるべきだと思います。

日本社会党(右)1954/01/26

19衆議院 議院運営委員会 第7号

○土井委員 それなら、施政方針演説をやつてから、そのあとでやるべきだ。本来なら一番最初にやるべきなんで、それが故人に対して敬意を表する礼なんです。礼儀上はそうしなければならぬものだ。

日本社会党(右)1953/12/24

19衆議院 議院運営委員会 第5号

○土井委員 小会派の方から正式に申入れがあれば、議以内で交渉して許すことにいたしましよう。

日本社会党(右)1953/12/23

19衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 今の御意見が出ると、私はこの前の委員会で話したように、地方行政の関係で行くならば、あくまでこれは地方行政の調査ということに区分してもらつて、安藤国務大臣が向うに行かれて祝賀に御出席になる、それは奄美大島の復帰に対する祝賀ということであるならば、国会としては別個に、国会を代表してそれぞれ適当な形で人をやるということが正しいのではないか。ただその場合、この前も言つたように性格的な面だけれども、地方行政委員会の諸君が行くとしても、…

日本社会党(右)1953/12/23

19衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 法制局長官にお伺いいたしたいと思います。この間の委員会で私の方から御質問申し上げて、それに対して、条約に対する衆議院の事前審議というものは修正ができないというようなお説だつたが、それは事実ですか。

日本社会党(右)1953/12/23

19衆議院 議院運営委員会 第4号

○土井委員 そこで、そうなりますと、法制局長官としては国会法の八十五条の規定を一体どういうようにお考えになるかという問題でございます。国会法の八十五条では、「予算及び衆議院先議の条約について、衆議院において参議院の回付案に同意しなかつたとき、又は参議院において衆議院の送付案を否決したときは、衆議院は、両院協議会を求めなければならない。」それから「参議院先議の条約について、参議院において衆議院の回付案に同意しなかつたとき、又は衆議院におい…