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日本社会党衆議院
総発言数
2,969
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会92 件・92%
  • 地方行政委員会運輸委員会連合審査会7 件・7%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 2,969 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,969 20 を表示
日本社会党(右)1954/03/09

19衆議院 議院運営委員会 第24号

○土井委員 そこまで掘り下げなくてもいい。

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 ただいま御両君の方からいろいろ話があつたので、私は蛇足を加える必要はないと思うくらいでありますが、ただいま官房長官の御答弁によりますれば、そういうことは全然自分たちの関知しておらないところである、実は意外であるというお話でございます。そのお言葉の中にもありましたが、これはおそらく外務省あたりの筋で、こういう日程で行けばこういうふうになるという、日程のプランくらいは定めたのではないかというお話もちよつとあつたのであります。そこ…

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 この際官房長官にお伺いしておきたいと存じますととは、御存じの通り四日に予算案等が通過いたしたのでありますが、その後政府といたしましては、それぞれ重要なる法案を国会に御提出になると思われるのであります。運営委員会といたしましては、やはり国会に提案される法案等とにらみ合せまして、それの取扱い等についてもやはり十分考慮を払わなければならぬと思われるのでありますが、すでにわれわれの手元に配付されております提出予定の法律案等が出ており…

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 十四、五日ですね。

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 時間の点については、従来の慣例もございますが、ただいま椎熊委員も述べられましたように、三党の意見を盛り込むということでございますから、大体十分の予定でおりますが、多少のことは議長の方でおはからい願いたいと思います。

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 委員長も御承知の通り、鈴木君は謹厳そのもののような方で、きめたことは守る人でございますから……。

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 これは市川さんとだれですか。

日本社会党(右)1954/03/06

19衆議院 議院運営委員会 第23号

○土井委員 散会前にちよつと申し上げておきたいと思いますが、先ほど文部委員会に回付しました結果が来るかもしれませんから、運営委員会は一応休憩しておいていただかないと、まずいのじやないですか。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 これは記名投票ですね。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 川島君のも大体三十分程度です。——自由党は何分くらいですか。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 この際二、三ご質問を申し上げてみたいと思うのであります。同僚議員から先ほど来いろいろな形で質問が行われたのでありまするが、今回の制限付の院議の問題につきましては、これの内容的な点についてはいろいろ議論があるでありましよう。しかし、いずれにいたしましても、院議は決定いたしておるのであります。この院議を無視せられましたことによつて生ずるところの将来の事態というものは、非常に大きい問題になるのではないか、たとえば、ただいま山本委員…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 法務大臣といたしましては、院議で決定されました事柄につきまして、先ほどからしばしば院議尊重と言われておるのであります。従つて院議が決定されましてから後、いろいろ御苦心をされておつたこともよく承知して参つておるのであります。しかしながら、少くとも国権の最高機関でありまする国会が決定されました事項を尊重することによつて、抽象的な意味ではなくて、具体的にこれをどういうふうに尊重するかということについての適切な指揮をどういうふうにと…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 私は、この議運の性格から行きまして、先ほど同僚議員の椎熊君が言つておりましたように、法理的な解釈の問題について論議をしようとは思つておりません。要するに、院議尊重に対しまする法務大臣の終始とられた態度というものについては、かなり熱心なものがあることだけは承知しておるのでありますが、その間に、先ほど山本君に対する御答弁として、いわゆる法律的ないろいろな解釈の上において、まだ自分が最終的な結論に到達しないという御答弁があつたと思…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 司法と立法と行政は、いわゆる三権分立の建前から、もとよりはつきりした独立権を持つておるのであります。ただこの場合お聞きしておきたいと思いますることは、司法権の独自の立場においていろいろ解釈されることは、最高裁において最終的決定を与えることになるだろうと思います。ただ問題は、院議が無視されたということによつて起る政治的責任、言いかえれば、法務省の行政的責任の地位にあられる犬養大臣といたしまして、特に院議を尊重するという立場から…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 その答弁はしばしば聞くことでありまして、そのことを私が御質問申し上げておるのではないのであります。すでに院議では三月三日まで逮捕することの許諾を与えておるのであります。本日はすでに四日でございまして、院議は明らかに無視されておるのであります。従つて院議を尊重されるところの法務大臣として、いわゆる法務省の行政長官としての立場において、院議を尊重されるという法務大臣のしばしばの御言明に対しまして、法務大臣は政治的に責任を十分考え…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 議院運営委員会 第22号

○土井委員 これ以上質問いたしましても、何ら結論を見出すわけに行きませんので、私はやめます。しかし、ただいま法務大臣の言われますことだけでは、われわれとしては十分了解できかねるのであります。他日適当な方法によつて、この問題について対処したいと考えます。

日本社会党(右)1954/02/25

19衆議院 議院運営委員会 第20号

○土井委員 法案がなくてもやりますか。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 ぼくの方は聞いておりませんが……。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 この間、私が出なかつたときの話かもしれませんが、聞いていないのです。場内で……。

日本社会党(右)1954/02/16

19衆議院 議院運営委員会 第12号

○土井委員 さつき椎熊君が言つたような趣旨ではあるけれども、従来の慣例から言うと、小会派の議がまとまつた場合に許そうということを慣例としてつくつたわけです。本日の院内の放送を聞いておりますと、小会派が代議士会を開くという放送がしばしばされておるし、そういう成規の手続を経て、しかもよろしいという場合には、小会派といえどもこれを許す、あるいは国会法などが改正されて、交渉団体の員数などが規定されて来れば、そのときにおのずから別個の問題として考…