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自由民主党・新自由国民連合自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
2,263
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1973/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 20 を表示
自由民主党自治政務次官1973/12/03

72衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○古屋政府委員 古屋亨でございます。 このたび自治政務次官を拝命いたしましたが、全く乏しい者でございますが、皆さんの御指導によりまして、この職務を一生懸命にやってまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

自由民主党自治政務次官1973/12/01

72参議院 議院運営委員会 第1号

○政府委員(古屋亨君) 地方財政審議会委員新居善太郎、岡本茂、高木壽一、宮内彌及び吉岡恵一の五君は、本年十月二十七日任期満了となりましたが、十一月十六日付で岡本茂及び吉岡恵一の両君を再任し、新居善太郎、高木壽一及び宮内彌の三君の後任として、高橋長太郎、降矢敬義及び堀部清の主君をそれぞれ新たに任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。 五君の経歴につきましては、お手…

自由民主党1973/07/03

71衆議院 法務委員会 第39号

○古屋委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております商法の一部を改正する法律案、商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案及び株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案に対する修正案並びに修正部分を除く原案について賛成の意見を申し述べたいと存じます。 わが国の株式会社の監査の実情を見まするに、監査役の地位、権限が弱体であるため、本来の監査機能を十分果たしていないのが、その実情でありまして、…

自由民主党法務政務次官1972/11/07

70衆議院 法務委員会 第1号

○古屋政府委員 いままで先生と局長との質疑応答を聞いておりまして、多分にこれは感情上の問題とか平素の信頼関係というものが――具体的な事実を知りませんので、私も一般的にしか申し上げられませんが、ただ暴言ということばが、これも感情的になったときにそれを暴言と解するか、冷静な人がこれは暴言ではないと言うような場合もありますので、私も先生と同じように弁護士の仕事をさしていただいておりますけれども、どうもこうはっきりと暴言だとか暴言らしいというこ…

自由民主党法務政務次官1972/11/07

70衆議院 法務委員会 第1号

○古屋政府委員 中谷先生のお話でございますが、実は私も率直に申しまして刑務官礼式というものをまだよく読んでおりません。でございますが、いままでの両先生の御質疑の状況からかんがみまして、昭和三十二年ですかのものでございますので、世の中は移り変わっている。秩序は維持しなければならない。特に閉鎖社会のそういう勤務しておる者の状況ということを考えますと、やはり法務省全体としてこういうものも検討と申しますか、そのできたときと現在と比べてみてもう一…

自由民主党法務政務次官1972/10/28

70参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(古屋亨君) 中央更生保護審査会委員三宅富士郎及び赤塚孝の両君は、十一月三日任期満了となりますが、三宅君を再任し、また、赤塚君の後任として吉田次郎君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、両君は、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意…

自由民主党1971/07/23

66衆議院 運輸委員会 第2号

○古屋委員長代理 久保三郎君。

自由民主党1971/07/23

66衆議院 運輸委員会 第2号

○古屋委員長代理 井野正揮君。

自由民主党1971/07/23

66衆議院 運輸委員会 第2号

○古屋委員長代理 田中昭二君。

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 門司亮君。

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/05/21

65衆議院 地方行政委員会 第31号

○古屋委員長代理 速記を始めて。中川政務次官。

自由民主党1971/05/20

65衆議院 地方行政委員会 第30号

○古屋委員 消防に関する小委員会の調査の経過を御報告申し上げます。 〔委員長退席、砂田委員長代理着席〕 最近における産業経済の発展及び科学技術の進歩に伴い、新しい形態の火災その他の災害が発生し、人命及び財産に多大の損害を与えていることは、各位の十分御承知のところであります。 昭和四十五年の火災の実態を見ますと、出火件数六万四千件、損害額八百十億円、死者千六百人に及び、特に火災による死者の増加は大きな社会問題となっているのであります。これ…

自由民主党1971/05/20

65衆議院 地方行政委員会 第30号

○古屋委員長代理 消防庁の方に申し上げますが、いまの罰則の有無の点につきまして、本会議終了後に委員会がありますので、それまでの時間を差し上げますので、ひとつはっきり検討をしてお答えを願います。——和田君、いいですね。

自由民主党1971/05/20

65衆議院 地方行政委員会 第30号

○古屋委員長代理 本会議終了後再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時二十九分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議

自由民主党1971/05/20

65衆議院 地方行政委員会 第30号

○古屋委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 消防法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。和田一郎君。