古屋亨
会議録に記録された「古屋亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1971/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会21 件・21%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 地方行政委員会 第30号
○古屋委員長代理 門司亮君。
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 これより地方行政委員会消防に関する小委員会を開会いたします。 消防に関する件について調査を進めます。 呉市における林野火災及び千葉市における田畑百貨店の火災等について、消防庁当局から説明を求めます。宇土総務課長。
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 古郡調査官。
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 消防当局からの説明は終わりましたが、質疑の申し出があるようでございますから、順次これを許してまいりたいと思います。 なお、本日は消防庁当局のほかに、林野庁当局、自治省、財政当局の出席を求めておりますので、念のため申し上げます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 速記をつけて。 では先手を切らしてもらいますが、よろしゅうございますか。 各地から消防で、ポンプとかいろいろの補助の申請がございますが、地元によりますと、なかなかこれをもらえない。県で査定して消防庁に持ってくる。地方でほしいものがなかなかもらえないというような要望がありますが、そういうような地方からの要望施設に対して、大体どの程度消防庁では毎年充足されておりますか。その大体の概要というものをひとつ説明していただきたい。
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 桑名君。
第65回 衆議院 地方行政委員会消防に関する小委員会 第3号
○古屋小委員長 門司君。
第65回 衆議院 本会議 第31号
○古屋亨君 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における住民の生活圏の広域化に対応し、総合的かつ計画的な行政を推進するため、市町村の組合の特例を設けるほか、地方公共団体の処理すべき事務に関する規定等を整備しようとするものであります。 すなわち、市町村の事務または市町村長その他の機関の権限に属する事務に関し、広域にわたる総合的な計…
第65回 参議院 地方行政委員会 第17号
○衆議院議員(古屋亨君) ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、衆議院における修正の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、修正の趣旨について申し上げますと、現在、全国知事会、全国都道府県議会議長会等のいわゆる地方六団体等の職員につきましては、地方公務員の共済組合制度に準じた団体共済組合制度が適用されておりますが、地方住宅供給公社及び…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○古屋委員 このたび国税として自動車重量税を創設することとされておりますが、これと現行の自動車税、軽自動車税あるいは自動車取得税との関係をどのように考えておられるか。一部には、将来自動車重量税を拡大いたしまして、現在ある八つの自動車税等をこれに吸収するような考え方があるとも聞いておるのでありますが、それぞれこれらの税はその性格を異にし、また沿革を異にしておるのでございますが、これに対しましてまず自治大臣はどういうふうに考えておられるか。…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○古屋委員 次に、この自動車重量税につきましては、特に現下の道路事情その他を中心にして特定財源を付与するというような見地から計画されたように承っておるのでありますが、自治省の最近の地方財政白書を見ましても、市町村道の整備状況というものはきわめて劣っておるのでございます。それで、この法案によりますと、市町村の道路目的財源とするために譲与税として四分の一という率が定まっておるのでありますが、この四分の一というものはどういう根拠で四分の一とさ…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○古屋委員 ちょっと観点を変えまして、交通安全の見地からこの問題に触れてみたいと思いますが、御承知のように交通安全計画というものが、五カ年間の計画ができました。とにかく三十分に一人死亡し、三十秒に一人負傷する。つまり負傷者が三十秒に一人で、死者が三十分に一人出るというような点から考えますと、人命尊重という点からいたしましても、道路の整備に伴う交通安全ということはきわめて重大な問題でございまして、このための交通安全施設というものも計上をさ…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○古屋委員 交通安全につきましての重要性はだれよりも大蔵大臣御存じでありまして、いまお話しのように、道路が中心であるが、道路と一体として施設を考えておるというおことばでございまするが、それで、仮定の問題を申し上げるのはたいへん恐縮でございますが、この千二百億という財源に、今後の推移によりまして、もしこれを若干でも変更するというような場合を仮定いたしますと、やはり道路を中心としての、いまのお話のようなことを中心として、つまり道路に関係ある…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○古屋委員 もう一つお伺いしたいのは、自動車重量税の実施は十二月一日となっておるのでございますが、十二月一日とされた理由は何であるか。つまり法案の成立が、国会が二十四日まででございますので、相当おくれておるのでございますが、一体準備が間に合うのかどうか、その点ひとつ大蔵大臣からお伺いをしておきたいと思います。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第28号
○古屋委員 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、私は自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表して、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますので、朗読は省略さしていただきます。 まず提案理由について申し上げますと、現在、全国知事会、全国都道府県議会議長会等のいわゆる地方六団体等の職員…
第65回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○古屋委員長代理 和田一郎君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○古屋委員長代理 吉田之久君。
第65回 衆議院 地方行政委員会 第27号
○古屋委員長代理 次回は、明十四日午前十時から理事会、十時半から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第65回 衆議院 地方行政委員会 第26号
○古屋委員長代理 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議
第65回 衆議院 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会 第1号
○古屋委員長代理 東中光雄君。