加藤陸美
会議録に記録された「加藤陸美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁企画調整局長
- 直近の発言日
- 1983/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会92 件・92%
- 厚生労働委員会8 件・8%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(加藤陸美君) 第二臨調は、相当長い期間熱心に御審議いただきました過程におきまして、これは各省庁とも同様でございますが、所管行政の趣旨、目的、現状、それから今後の展望というようなことについては詳細に説明を求められておりますし、いたしております。 それから、ただいま直接的に御質問がありました点につきましては、私どももとより御指摘のような考えは全く持っておりません。
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(加藤陸美君) そのとおりでございます。
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(加藤陸美君) 議論の過程のお話かと存じますが、議論としてはいろいろなことがあったわけでございますし、また委員さん方の議論の中でもいろいろあり得たと存じますが、いまおっしゃいましたのはイギリスの環境庁――大環境庁と申し上げるべきかもしれませんが、の機構、これは諸外国どんなぐあいになっておるかというようなことは御説明いたしておりますので、そういうようなところからも出てくるお話でございますが、私ども具体的にどことどこをどう逆に統合…
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(加藤陸美君) 具体的な文書でどうこうではございませんが、考え方といたしましては、たとえば森林問題であるとかいうような問題は考える場合には出てくる問題かと思います。
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第4号
○政府委員(加藤陸美君) まず第一点でございますが、この考え方の中にいま先生が述べられました各種の事項、これは広い意味で総合的な環境保全対策の対象になる事業だと考えております。という意味合いは、これは環境庁の立場は総合調整官庁でもございますので、広い意味でのというふうに申し上げたわけでございます。直ちにすべてを直接所管するかどうかという問題はまた別な問題がございます。 それから第二点でございますが、これは環境庁の、公式に発表するとかなん…
第98回 衆議院 環境委員会 第5号
○加藤(陸)政府委員 お答え申し上げます。 三十億といいますのは、全部が大気汚染の分ではございません。
第98回 衆議院 環境委員会 第5号
○加藤(陸)政府委員 ちょっといま内訳は、後で調べてみます。
第98回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号
○政府委員(加藤陸美君) 昭和五十八年度の環境庁関係予算案についてその概要を御説明申し上げます。 昭和五十八年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は四百四十八億三千三百九十六万二千円であり、これを前年度の予算額四百四十九億八千六百二十四万五千円と比較すると一億五千二百二十八万三千円の減額となっております。 次に、予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、公害対策について申し上げます。 まず、環境保…
第98回 衆議院 環境委員会 第3号
○加藤(陸)政府委員 先生のおっしゃる基本的な姿勢は、おっしゃるとおりの問題であると存じます。 まず細かい点でございますので、私の方から申し上げますが、ロンドンでの例の御指摘、お話にありました会議でございます。これにつきましても、環境庁も関係の職員を派遣いたしたりしておるところでございまして、その情報等も入手いたしておるわけでございます。したがいまして、大臣からも申し上げておりますように、全般的に海洋の汚染の問題、これは広く言えば、まさ…
第98回 衆議院 環境委員会 第3号
○加藤(陸)政府委員 基本的な意味合いで御激励といいますか、御叱正いただいて非常にありがたいと思っているわけでございますが、数字の上におきましては、環境庁の予算全体は若干の減額になっております。それは確かでございます。これを政府全体の中で見ました場合に、もちろんプラスのところもございますけれども、マイナスのところも相当ございます。残念ながら一つ、二つではございません。決してマイナスの仲間がいるからいいという意味で申し上げるわけではござい…
第98回 衆議院 環境委員会 第3号
○加藤(陸)政府委員 大臣のお答えに補足させていただきます。 五十八年度の予算の、乏しい中ではございますけれども、特に子供さんといいますか、十歳前後までの小さい子供さんにこそ理解していただくことが必要ではないか、社会教育ももちろん必要でございますけれども、そういうところに特に力点を置きまして、都道府県の自然環境保全地域等、いろいろ地域がございますが、これの自然観察とか学習の場として使っていただこうということで、これは文部省の方とももちろ…
第98回 衆議院 予算委員会 第16号
○加藤(陸)政府委員 具体的なお話につきましてはただいま関係省庁と、特に熱帯雨林の問題につきましては、ただいま大臣からも御答弁申し上げましたとおり、林野庁を中心といたしまして検討を進めておる段階でございまして、いまこういう案というところまでは残念ながら参っておりません。
第98回 衆議院 予算委員会 第16号
○加藤(陸)政府委員 時間的な問題でございますが、直ちに明年どうこうというところまでのめどが立っておりませんけれども、そう遠くないうちに手を打ちませんと、先生申されましたとおり、例の「二〇〇〇年の地球」という推計は、これは読み方がいろいろございます点はもう先生十分御承知のとおりでございまして、相当な幅があるものではございますけれども、手は打たなければならない。 具体的にと言いますと、これはなかなかむずかしい問題がございます。といいますの…
第98回 衆議院 環境委員会 第2号
○加藤(陸)政府委員 昭和五十八年度の環境庁関係予算案について、その概要を御説明申し上げます。 昭和五十八年度総理府所管一般会計歳出予算要求額のうち、環境庁予算要求額は四百四十八億三千三百九十六万二千円であり、これを前年度の予算額四百四十九億八千六百二十四万五千円と比較すると、一億五千二百二十八万三千円の減額となっております。 次に、予算要求額の主要な項目について御説明申し上げます。 第一に、公害対策について申し上げます。 まず、環境保…
第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤説明員 お答えいたします。 ただいまの調査室の調査員の方々の御活動についての御協力、御要請にこたえるという点につきましては、具体的な個々の事例を全部私どもも掌握しているわけではございませんのでその辺はお許し願いたいと存じますが、趣旨から申しまして、先生のお話をただいま伺いましたとおり、非常に重要な立法活動の基礎資料であり、また説明等を求められる場合ももちろんあるわけでございます。これは各省庁極力できる限りの協力はいたしておると存じ…
第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤説明員 お答えいたします。情報公開一般の問題につきましては、これは非常に重要な問題であると同時に、複雑な要素も持っておると存じております。ただし、これは私ども内閣参事官室で直接扱っておる問題では残念ながらございませんでして、御承知と存じますが、行政管理庁並びに内閣審議室等で関係有識者の御意見等も承りながら検討を進めておられるところでございます。したがいまして、直接それがどういうふうにということはちょっと私お答えいたしかねますけれど…
第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○加藤説明員 お答えいたします。おっしゃるとおりに、できる限りの協力を惜しみません。
第93回 衆議院 法務委員会 第6号
○加藤説明員 お答えいたします。 ただいま先生のおっしゃいました現行法令輯覧という法規集でございますが、これは明治四十年から編集発行されておるものでございます。発行される趣旨は、申すまでもなく御承知のとおりだと存じますが、法規は年々改変されるものでございますので、その時点時点に応じて正確な法規を、かつ一般の国民の方々に利用していただきやすいように整備していこうということで始まっておるものでございます。それが連綿として続いてきておるもので…
第87回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○加藤(陸)政府委員 お答えいたします。 ただいま文部省の方から御答弁がありましたのとほぼ同旨でございます。 厚生省関係では、社会福祉施設、環境衛生関係施設等々各種の施設がございますが、それぞれ、もちろん各公共団体の実情に応じまして、その要望、申請等、相協議しながら整備を図ってきているところでございますが、今後におきましても、もちろんその内容の改善、単価、基準面積の改善等、と同時に要望に応じられるような事業量の確保等に努力してまいりたい…
第87回 参議院 社会労働委員会 第3号
○政府委員(加藤陸美君) 昭和五十四年度厚生省所管予算の概要につきまして、お手元にお配りいたしております資料に基づき簡単に御説明いたします。 まず、予算総額は七兆五千五百四十億八千八百万円でございます。対前年度伸び率は一一二・六%でございます。 次のページは、厚生省の予算を主要経費別に掲げたものでございまして、一番下の右の行に一九・六、これは一般会計総予算に対して厚生省予算は一九・六%のシェアを占めております。 以下、個別事項の主な内容…