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環境庁企画調整局長参議院
総発言数
567
直近の所属会派
直近の役職
環境庁企画調整局長
直近の発言日
1979/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会92 件・92%
  • 厚生労働委員会8 件・8%

※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

567 20 を表示
厚生大臣官房会計課長1979/02/13

87衆議院 社会労働委員会 第2号

○加藤(陸)政府委員 昭和五十四年度厚生省所管予算の概要につきまして、お手元にお配りいたしております資料に基づきまして簡単に御説明申し上げます。予算総額七兆五千五百四十億八千八百万円、対前年度伸び率が一一二・六%となっております。 次のページは、厚生省の予算を経費別に掲げたものでございます。 一番下の行右端に、一般会計総予算に対して厚生省予算は一九・六%のシェアを占めております。 以下、個別事項の主な内容につきまして御説明を申し上げます…

社会保険庁長官官房経理課長1977/06/09

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○説明員(加藤陸美君) 御質問の事業所に係ります社会保険関係の保険料の収納の状況でございますが、本年の二月分までは収納済みでございます。その後の分、つまり三月分と四月分でございますが、三月分につきましては一部収納済みでございます。四月分は現時点では未納となっております。

社会保険庁長官官房経理課長1977/06/09

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○説明員(加藤陸美君) その金額は月によりまして若干異なりますが、一カ月千三百万でございます。で、三月分、四月分を合わせますと、約二千二百万程度となっております。

社会保険庁長官官房経理課長1977/06/09

80参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第6号

○説明員(加藤陸美君) 納付期限がまだ到来しておりませんが、一カ月千三百万前後でございますので、さらに千三百万加わることになる可能性が多いと存じます。

厚生省児童家庭局企画課長1976/05/06

77衆議院 地方行政委員会 第8号

○加藤説明員 ただいま文部省の方がらお答えがなされましたのと趣旨は同様でございまして、先生の方からもお話がございましたように、特に保育所を例示していただいたわけでございますが、保育所の問題を特に取り上げて申しますと、一つは基準面積の問題、一つは単価の問題、これはいずれも実態に即するように改善いたしてまいったわけでございますが、今後も動向をよく見ながら実態に即するように改善してまいりたいと思っております。 六団体の調査結果による御意見もい…

厚生省児童家庭局企画課長1976/05/06

77衆議院 地方行政委員会 第8号

○加藤説明員 ただいま学校関係につきまして文部省の方からお話がございましたのとほぼ同様な問題か、保育所の設備費については——施設整備費と申しておりますがございます。これにつきましては、やはり単価の問題、それから基準面積と申しますか、対象差と申しますか、の問題がございます。単価につきましては他の公立施設と同様に、年々必要な単価改定をしてまいっております。基準面積につきましては、約二割程度の基準面積のアップを図ってまいっております。(林(百…

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) ただいま非常に広い問題についての御質問でございますので、特に要点にしぼってまずお答え申し上げたいと思いますが、まず一番最初におっしゃいました保育所の数が非常に不足しておるという問題についてでございます。これは確かにそういう情勢がここ十年ばかりの間ございまして、厚生省といたしましては最大の努力を尽くしてきておるわけでございます。先生御自身も、最近ずいぶんつくるようになったがとおっしゃっていただいたわけでございますが…

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) 数字というお話になりますと、実は国庫補助もございますし、それからいわゆる寄付金といいますか、各種事業からの、たとえば船舶事業振興会などからの助成というような問題もありまして、どの分で幾らというのはなかなかむずかしゅうございますが、国庫補助分だけで申し上げますと、四十九年度で七百ヵ所を助成いたしております。で、全国的な要請数、これは計画段階と実行段階で違いますので一概には申し上げられませんが、大ざっぱに言いまして千…

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) 教育という言葉、これは私ども専門的な官庁というわけにまいりませんけれども、その言葉だけでいろいろな意味合いを持ってくるかと思いますけれども、実はかつて昭和三十年代の後半に厚生省と文部省の両関係局長連名で、教育も含めて、保育所の場合、幼児教育の基本的な考え方に準じてやるようにという基本線は出ております。その線は当然私どもベースに踏まえております。

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) まず、前段でおっしゃいました長時間保育の問題でございますが、これは今回の行政管理庁からの御指摘の問題以前から、いろいろ、たとえば中央児童福祉審議会などでは議論されておりまして、また当然なことかと思いますが、各施設におきましても、保護者の方、親御さんからの希望は、通勤距離がだんだん延びるというような問題、あるいは通勤距離だけじゃなしに勤務時間がある程度不規則に、超勤等が親御さん自身があるというような状況も踏まえます…

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) 先生のおっしゃいます問題、これは非常に切実な問題と受けとめております。実は障害児という面から見た対策としては、まず障害児保育、保育所でという以前に基本的なものがございますことをちょっと御理解いただきたいと思います。つまり体の不自由な子供さんであれば肢体不自由児施設というのがございます。それに加えまして通園施設、昼中だけ利用するそういう障害児のための専門の通園施設というのもございます。それからさらに、小規模通園と俗…

厚生省児童家庭局企画課長1975/12/09

76参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(加藤陸美君) これは、保育所ということはもう児童福祉法の目的に明確に書いてございますように、「乳児又は幼児」の保育という、ここからスタートしております。まあ日本の歴史的なバックもあるかと思いますけれども、やはりお母さん役ということから出ておる関係で女性の方の能力といいますか、基礎的な特性を十分生かしていくのがふさわしいということから保母さんということになってきておるものだと思います。男性の方の養成というのは最近になって確かに先…

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/12

76参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(加藤陸美君) お答えいたします。 年度途中でございますので、まだ最終確定というふうにはなりませんが、当初予算で予定いたしておりましたのは七百を上回るという予定を持っております。 それから、補正をもちまして、これは社会福祉施設整備費全体の伸びでございますが、主として保育所が主力でございますが、金額にいたしまして約十億、個所数に直しますと、これはもう規模の大小ございますので正確には申し上げられませんが、普通の規模であれば五十カ所、…

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/12

76参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(加藤陸美君) 御承知のとおり、保育所は公立分もございますし私立分もございますので、正確な分類数字はまだ途中でございますのでわかりませんが、ほぼ予定しておるものは一千カ所前後と思われます。もちろんそれにつきましては、御承知と存じますが、船舶振興会、競輪の助成がございまして、それらの個所数も全部一緒になるわけでございます。

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/12

76参議院 地方行政委員会 第4号

○説明員(加藤陸美君) ここ最近の時点では先生のおっしゃるほどの差はございませんと存じます。

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/10

76衆議院 地方行政委員会 第6号

○加藤説明員 保育所の運営費につきましては、超過負担問題を含めまして年々改善を図ってきておりまして、今年度措置をいたしておりますので、いわゆる超過負担というものはないと考えております。しかし、内容改善については今後とも努力してまいりたいと思っております。

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/10

76衆議院 地方行政委員会 第6号

○加藤説明員 積算の内訳の問題かと存じますが、そういういまお手持ちのあれを私、正確には存じませんが……。

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/10

76衆議院 地方行政委員会 第6号

○加藤説明員 国の補助基準といたしましては、保育単価をそれぞれ決めておりますので、それを逆に分解してみたらというものと存じます。

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/10

76衆議院 地方行政委員会 第6号

○加藤説明員 ただいま山田先生がおっしゃいましたように、人件費、管理費に分けまして、単価を保育単価という形で示しております。その中身の細部の積算、これは予算作成上はいろいろな試算をいたしておりますけれども、具体的にお示しする段階ではそれをまとめました単価になっております、したがいまして、これがそのままかとおっしゃいますと、直ちにそのままという御返事はいたしかねますけれども、分解して見るとこういうような積み上げがあり得るということはそのと…

厚生省児童家庭局企画課長1975/11/10

76衆議院 地方行政委員会 第6号

○加藤説明員 ただいま見せていただきましたばかりでございますので、この中身一つ一つについては詰めばお答えいたしかねますけれども、たとえば人件費の保母の号俸は国家公務員に当てはめて私どもの方もほぼこれに近い線を考えておりますが、それらをいま拝見いたしましたところでは大体考え方としては同じような分析をされておるように拝見いたします。