加藤陸美
会議録に記録された「加藤陸美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁企画調整局長
- 直近の発言日
- 1975/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会92 件・92%
- 厚生労働委員会8 件・8%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 四十人の保育所の場合に、ゼロ歳児が何人おられるかによって積算は変わってまいりますが、ゼロ歳児の場合には別途加算がございますけれども、三歳未満児については六人に対して一人の保母の算定をいたしております。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 加算のことを申し上げますと、ただいまゼロ歳児について加算を別にしてとお答えいたしましたが、この辺のところは私もちょっと理解しかねるところでございますが、込みにして平均してみればという出し方だと思いますが、ゼロ歳児につきましては三人に一人になるように加算されておりますので、それをおしなべて平均するとこういう数字になるという試算だと思います。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 ゼロ歳児加算の問題、先生の方にまた連絡いたします。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 ただいますぐ計算できませんけれども、人員構成、年齢別構成によりましてはじき出さなければなりませんのでちょっと……。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 全部三歳以上児だといたしますと、三歳児が二十対一でございます、平均いたしまして二十五対一と考えますと、直接所遇職員だけで最低六人はおられることになります。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 施設長さんにつきましては、特に保育所の場合、公立、私立いずれもございますし、また沿革的に保育所の施設長さんの学歴、経験年数等まちまちでございましてなかなかむずかしい問題でございますが、過去三十年にわたってやってきた行政でございますので、従来の実績からはじき出されてきたものでございますけれども、現時点ではさらに、いわゆる三省合同の実態調査、自治、大蔵、厚生でございますが、これに基づきまして改善をすべく、いわゆる超過負担解消措…
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 御指摘の点、そのとおりでございまして、正確な数字を覚えておりませんが、本俸でございますが、十二万余りの額が妥当というふうに……
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 そこに載っておりますのは当初予算の分でございまして、当初予算におきましてもそれを改善すべく努力いたしておるわけでございます。それは九万九千円ほどでございますが、今回十二万余りに補正措置いたしております。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 はい。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 本年四月からでございます。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 調理員等、これは用務員も含めてでございますが、その人数につきまして、百五十人の場合何人になるか、ちょっと確かめますけれども、一人というようなことはないはずでございます。(山田(芳)委員「二人です。調理師二人だけで用務員がいないのですよ。国の基準は二人だと思いますよ。用務員も含んで二人ということです。一人用務員だったら一人で調理師ということになりますよ」と呼ぶ)
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 いわゆる長時間保育という問題、これは時間の長さによりましてきわめてむずかしい問題もあるかと存じますが、先生ただいまおっしゃいましたような種類の長時間、つまり親御さんがお迎えに見えるまでの時間の問題、これは私どもではいわゆる早出、遅出というような言葉で言っておりますが、そういう保母さんないしそういうお世話をする方々の分といたしましては、予算上措置をいたしております。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 障害児保育制度につきましては、実はまだ始めて日も浅いわけでございますが、いま先生おっしゃいました八人に一人ではございません。定員の少ないところではそういう余地がなかなかないということもございまして、九十人程度のところでその一割、まあ約八人になるわけでございますが、それに二人の保母をつけるということになっております。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 八人に二人でございますので、四人ならば一人というような、数の上ではそういう計算になりますけれども、障害児の保育という問題は、従来いわゆる健全な子供さんの保育とまた違った問題があり、いろいろ対応策、工夫、検討をしなければならぬという問題もございまして、今後十分検討しなければいかぬということになっておる課題でございます。今後の検討課題かと存じます。
第76回 衆議院 地方行政委員会 第6号
○加藤説明員 今年度も精いっぱい改善の措置を講じておりますので、ないと存じております。
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○説明員(加藤陸美君) 具体的なお話でなく、一般的なお話でございますが、私どもも常日ごろから、おっしゃいますような問題点については問題意識を持って検討を重ねてきておりますし、御指摘のとおり、今後ともそのような努力は続けてまいりたいと思います。 保育所の問題、これは相当各自治体の皆様方に問題意識も持っていただき、また、非常に強い希望もいただいておりますので、その辺は十分意見をお聞きして、できる限り御要望に沿えるように努力してまいりたいと思…
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(加藤陸美君) お尋ねの点、厚生省の場合は、社会福祉施設整備費といたしまして総計で金額出しておりますので、五十年度の個々の単価とかいうきめ方はいたしておりませんが、総ワクといたしましては、四百五十億の要求をいたしております。
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(加藤陸美君) はい。肢体不自由児施設につきましては、四十九年度単価が、これは病院の病棟の単価をもとにしておりまして、七万六千四百円です。
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(加藤陸美君) 同じく六万七千円でございます。
第73回 参議院 地方行政委員会 閉会後第1号
○説明員(加藤陸美君) 六万八百円でございます。