加藤紀文
会議録に記録された「加藤紀文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 632 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 1996/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政10 件
- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会58 件・58%
- 国際問題に関する調査会8 件・8%
- 青少年問題に関する特別委員会6 件・6%
- 共生社会に関する調査会5 件・5%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 次に、第四の課題として、エネルギーの安定的かつ効率的な供給体制の確保ということでお述べになられたわけでありますが、我が国のエネルギーの安全保障といった観点から考えますと、どういったものが考えられるのか、通産省のお考えを聞かせていただきたいと思います。
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 それで、第五の課題が中小企業の活性化ということでありますが、御承知のとおり参議院には中小企業特別委員会がありますので、その場でお尋ねさせていただければいいかなと思います。 第六の課題が安全で質の高い国民生活の実現、これも今国会に法案を提出予定でありますので、法案審議のときにお尋ねすればよろしいのかなと思っております。 大臣の所信の中にはなかったわけでありますが、先日、二月五日でしたか、産業構造審議…
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 次に、経企庁長官にお尋ねします。 先ほどちょっと触れられましたが、先月閣議決定されました平成八年度の実質経済成長率を二・五%程度と見込んだ平成八年度の経済見通しと経済運営の基本的態度を簡単に御説明していただきたいと思います。
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 今お話しのように、いろいろなさまざまな条件をクリアして初めて二・五%、中には三%という人もおるようでありますが、その条件がクリアできなけりゃ難しいよという点が何か忘れられて、あたかも数字だけがひとり歩きして、景気がよくなるんだ、なるんだというような印象があるわけでありますが、やはり条件達成ということをもっと主張されないと誤解される向きもあるんではなかろうかなという気がするわけであります。 次に、世…
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 最後に、経企庁長官にお尋ねしたいと思いますが、今までの成長の時代から非成長と言っていいんでしょうか、の時代、成長から成熟社会に向けての我が国の経済を活性化するための公共投資のあり方、これからの公共投資のあり方について長官御自身の御意見をお聞かせいただければありがたいと思います。
第136回 参議院 商工委員会 第3号
○加藤紀文君 ありがとうございました。終わります。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤(紀)政府委員 ごあいさつが大変遅くなりましたが、過日、通商産業政務次官を拝命いたしました加藤紀文でございます。 橋本大臣を支え、大畠政務次官ともども、石炭行政推進のために全力を傾注してまいる決意でございますので、委員長並びに委員の諸先生方の御指導、御鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第134回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(加藤紀文君) 通商産業政務次官を拝命いたしました加藤紀文でございます。 大畠政務次官ともども、橋本大臣のもとで通商産業行政に全力を傾注してまいりますので、委員長並びに委員各位の皆様方のさらなる御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、あいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。(拍手)
第134回 参議院 中小企業対策特別委員会 第2号
○政府委員(加藤紀文君) 私、このたび通商産業政務次官を拝命いたしました加藤紀文でございます。 大畠政務次官ともども橋本大臣を補佐し、中小企業政策を初めとする通商産業政策に全力を傾注してまいりますので、二木委員長を初め委員各位の格別の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げまして、あいさつとさせていただきます。 ありがとうございました。 —————————————
第134回 衆議院 商工委員会 第2号
○加藤(紀)政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました加藤紀文でございます。 大畠政務次官ともども、橋本大臣のもとで、通商産業行政に全力を傾注してまいりますので、どうか、委員長並びに諸先生方の御指導のほどをよろしくお願い申し上げまして、あいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 自由民主党の加藤紀文でございます。 まず最初に、電気通信事業法の一部を改正する法律案についてお尋ねしたいと思いますが、その前に、電波法も含めてでありますが、今回の改正は、平成六年七月五日の閣議決定「今後における規制緩和の推進等について」に基づく規制緩和措置を受けての改正と伺っております。 八五年のNTT民営化以来、通信自由化が進められ、第一種電気通信事業者の参入がふえたまではよかったわけでありますが、サービス内容に事業者間…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 国民生活、国民経済にかかわりの深い基本的な料金以外のものであれば新しいサービス、新規サービスの料金も事前届け出制とされるんでしょうか。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 それでは次に、許可制から事前届け出制に改めることによって、郵政省や事業者双方が書類審査、積算資料の作成や提出書類等の煩雑な手続からどの程度解放され、簡素化されるかもお尋ねしたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 今回の改正で届け出料金は電気通信審議会の諮問対象から除外すると伺っておりますが、利用者が不利益をこうむることがないような適正な料金の設定というのはどのように担保されるのかお尋ねしたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 次に、標準契約約款の導入、この趣旨とメリット、事業者負担の軽減ということでありますが、それについてお尋ねしたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 そうしますと、その標準約款というのはどのようなサービスに対して作成されるのかもお尋ねしたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 もし契約約款の一部が標準約款に合致しなかった場合、どのような扱いにされるのかお尋ねしたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 契約約款の内容を知っている利用者は少ないと思うわけでありますが、標準約款作成や契約約款審査において、ぜひわかりやすい表現の約款をつくっていただきたいと要望するわけであります。 次に、大臣にお尋ねしますが、今回の緊急円高経済対策の中に電話料金や専用線料金の引き下げの検討が含まれていると伺っておりますが、郵政省はどのように対応していくのかお聞かせいただきたいと思います。
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 ありがとうございました。 それでは次に、電波法の一部を改正する法律案についてでありますが、本質的なことはこの後、岡議員の方からあると思いますので、私はちょっと細かいことを聞かせていただきたいと思うわけであります。 今回の改正は、無線従事者資格の取得方法の見直しと電波利用料の納付方法の多様化ということでありますが、今回の改正で、無線従事者資格取得の中に大学において無線通信に関する科目修得、卒業した者を創設するということで、間…
第132回 参議院 逓信委員会 第10号
○加藤紀文君 次に、電波利用料の総収入額とその有効利用といいますか、運用について郵政省はどのように取り組んでおられるか、お尋ねしたいと思います。