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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党文部大臣1967/03/23

55参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(剱木亨弘君) 今回政府から提出いたしました文部省設置法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、国立学校における学年の進行等に伴い、国立学校の職員の定員を改めるものであります。すなわち、国立学校における学年の進行等に伴い必要とする国立学校の職員の増員について、は昭和四十二年度暫定予算に計上することとしており、この増員のため文部省の職員の定員を改めようとするものでありま…

自由民主党文部大臣1967/03/16

55衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(剱木亨弘君) 私に対する御質疑は、後期中等教育の振興の問題であったと存じます。社会の急激な進展に即応しまして、十五歳から十八歳、いわゆる後期中等教育を振興することは、御承知のとおり、きわめて重大な問題だと存じます。昨年の十月に中央教育審議会からこの問題に対しまする答申がございまして、その答申の趣旨を尊重いたしまして、各個人の能力や適性や進路や、これに即応し、また社会の要請に即応しまして、後期中等教育の多様化の線に向かいまして…

自由民主党1966/09/10

52参議院 商工委員会 閉会後第1号

○剱木亨弘君 ちょっといまの問題と関係がないのですが、お許しをいただきまして、特にまたこれは商工委員会所管の問題ではないのですけれども、急を要しますので、一言政務次官にお願いをしておきたいと存じます。 それは、実は石炭対策の問題でございますが、私ども先般石炭対策で北海道に二日間現地視察をいたしました。その問題につきましては、石炭対策委員会で特にまたいろいろ報告いたしますなり審議をいただかなければならぬことがあると存じますが、その際に、具…

自由民主党1966/07/29

52参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○剱木亨弘君 ちょっと速記をとめていただいていいですか。

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 大河原委員長から、委員長の辞任願が提出されましたので、私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員長辞任の件をおはかりいたします。 大河原一次君から委員長辞任願が提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) 引き続きまして、委員長の補欠互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。おはかりいたします。

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) ただいまの鬼木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に大矢正君が当選されました。 それでは、前委員長大河原君のごあいさつをお願いいたします。

自由民主党1966/06/27

51参議院 石炭対策特別委員会 第18号

○理事(剱木亨弘君) 次に、新委員長を御紹介申し上げます。 大矢正君(拍手) ――――――――――――― 〔大矢正君委員長席に着く〕

自由民主党1966/06/23

51参議院 商工委員会 第31号

○剱木亨弘君 ちょっと大臣に。これは質疑と申しますか、お願いということになるかもしれませんが、第六条に関連いたしまして、先般近藤委員だったと思いますが、建設省の係官を呼びまして、建設省関係の地方建設工事の中小企業への発注状況について質疑がありました。そのとき関連して私はお聞きしようと思いましたが、ちょうど大臣がおられませんで、これは閣議その他の問題だと思いますが、建設省のほうは地方に地建というものを持って、相当の機関能力がございますので…

自由民主党1966/03/10

51参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○剱木亨弘君 第二班の派遣報告をいたします。 派遣委員は小林理事、小野理事、鬼木理事、久保委員、阿部委員と私の六名で、現地では小柳委員も参加されました。期間は二月二十日から二十三日までの四日間でありました。 日程は、端島、大ノ浦、山野、本添田の各炭鉱を視察するとともに、福岡通産局において、通産局、鉱山保安監督局、関係事業団、福岡県庁、教育委員会、九炭労、三池炭鉱罹災者家族等からそれぞれの意見を聴取しました。なお、産炭地教育の特性にかんが…

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 阿部委員長から、委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を代行いたします。 委員長辞任の件についておはかりいたします。 阿部竹松君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) 次に、直ちに委員長の補欠互選を行ないます。 互選の方法はいかがいたしましょうか、おはかりいたします。

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) ただいまの小林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に大河原一次君が当選されました。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○理事(剱木亨弘君) 速記を始めてください。 それでは新委員長を御紹介申し上げます。 ————————————— 〔大河原一次君委員長席に着く〕

自由民主党1965/12/20

51参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○剱木亨弘君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に阿部竹松君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1965/10/06

50参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○剱木亨弘君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に阿部竹松君を推選することの動議を提出いたします。