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自由民主党参議院
総発言数
3,954
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,954 20 を表示
自由民主党1965/07/30

49参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○剱木亨弘君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に阿部竹松君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1965/01/29

48参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○剱木亨弘君 今回委員長を辞任いたすことになりましたが、在任中は、委員各位の格別の御支援を賜わりまして、大過なくその職務を果たすことができましたことを深く感謝いたしますとともに、ここに厚くお礼を申し上げます。(拍子) —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、山本利壽君が委員を辞任され、その補欠として吉武恵市君が選任されました。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 本日、当面の石炭対策に関する件について商工委員会からの連合審査会開会申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) この際、御報告いたします。 先般の委員会で委員長に御一任願いました参考人の出席要求に関する件につきまして、委員長及び理事で協議いたしました結果、電気事業連合会副会長石原武夫君、日本石炭鉱業連合会会長植田勲君、日本石炭協会副会長佐久洋君、日本鉄鋼連盟会長永野重雄君、日本瓦斯協会理事、原料対策委員長安西浩君の方々から、本日予定されております商工委員会との連合審査会におきまして御意見を聴取いたすことになりましたので、御…

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、請願第七八〇号、第七八七号を議題といたします。 右二件の請願は、便宜、委員長及び理事においてあらかじめ慎重に検討いたしました結果、いずれも議院の会議に付することを要するものであって、内閣に送付するを要するものと意見の一致を見たのであります。 この際、おはかりいたします。ただいまの二件の請願を採択いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 継続審査の要求についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(剱木亨弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 石炭対策特別委員会はこれで散会いたします。 午後一時四十一分散会 —————・—————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) ただいまから石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめます。 それでは、当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、石炭鉱業調査団の答申に関する件を議題といたします。 本日は、本件につきまして参考人の方々に御出席をいただいて御意見を拝聴いたしたいと存じます。 参考人の方々に一言あいさつを申し上げます。 年末たいへん押し詰まりまして御多忙の中をお…

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 次に、永野参考人からお願いいたします。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) ありがとうございました。 次に、安西参考人から伺いたいと思います。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) どうぞ。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) それでは質疑に移りたいと思います。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 三時までというお約来をしておりますから、簡単にお願いします。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 以上で、参考人お三人に対する質疑はこの程度にとどめたいと存じます。 参考人の方々にごあいさつ申し上げます。たいへんお忙しい中を長時間にわたりまして貴重な御意見を拝聴いたしまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 —————————————

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(剱木亨弘君) 次に、佐久参考人、植田参考人に対し、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、たいへん御多忙のところ、年末も押し詰まりまして、御無理を申してまことに申しわけありません。厚くお礼を申し上げます。 つきましては、石炭鉱業調査団の答申に対しまして、御忌憚のない御意見を拝聴いたしたいと存じます。なお、議事の進め方につきまして申し上げますが、佐久参考人、植田参考人の順序で、お一人十分程度の御意見を拝聴しました後に質疑を行ない…