第48回国会参議院1965/01/29
石炭対策特別委員会 第2号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1965/01/29
会議録
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 剱木委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が暫時委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について御報告いたします。一月二十一日、阿部竹松君が委員を辞任され、その補欠として藤田進君が選任されました。また、本日、大竹平八郎君が委員を辞任され、その補欠として山崎斉君が選任されました。 —————————————
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) 委員長辞任の件についておはかりいたします。剱木亨弘君から委員長辞任願が提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。
剱木亨弘自由民主党
○剱木亨弘君 今回委員長を辞任いたすことになりましたが、在任中は、委員各位の格別の御支援を賜わりまして、大過なくその職務を果たすことができましたことを深く感謝いたしますとともに、ここに厚くお礼を申し上げます。(拍子) —————————————
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) これより委員長の補欠互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。
山崎斉自由民主党
○山崎斉君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に小柳勇君を推選することの動議を提出いたします。
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大矢正日本社会党
○理事(大矢正君) 御異議ないと認めます。よって委員長に小柳勇君が当選されました。本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会