剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 文部委員会 第10号
○剱木亨弘君 質問の点を答えてくれませんから…。
第19回 参議院 文部委員会 第10号
○剱木亨弘君 自由でよろしゆうございますが、ただ戸沢先生にお願いしますが、私が質問しております点は、法案が通るとか、衆議院がしたことがどうとか、そういうことをお尋ねしておるのではないので、今先生はどうお考えでしようかということをお尋ねしておるのです。私の質問の点については、それで今まで現実に省令で細分がきまつておるわけです。外枠は法律できまつていますけれども、それで組立てらそた大学の定員というものがあつて、それでそれを又大学間における定…
第19回 参議院 文部委員会 第10号
○剱木亨弘君 それでは今までの法律は大学ごとの定員をきめて、その大学内の定員は省令できめておりましたが、その省令できめておるこの小さな内枠までも全部法令でなければいけないのだ、法律でなければいけないのだ、こう考えるのですか。
第19回 参議院 文部委員会 第10号
○理事(剱木亨弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 文部委員会 第10号
○理事(剱木亨弘君) 速記を始めて。
第19回 参議院 文部委員会 第9号
○剱木亨弘君 私はね、こう考えます。国警隊長が放言があつて、その態度が不遜であつたかどうかは事実やはり録音を聞いて調べたほうがいいと思いますが、ただやはり国警隊長といえども、又、国会議員といえども、如何なる態度をしても、相手が怒つたのはいけないという場合もあり得るので、怒らせるような態度を、高田君が言わなかつたともこれは保証できない。だからそれだから録音を聞いて十分やる、処理したほうがいいと思う。
第19回 参議院 文部委員会 第5号
○理事(剱木亨弘君) ちよつとお諮りしますが、只今提出予定法案の説明がございましたが、これに対しても御質疑があるかと思いますけれども、一応文部省の二十九年度予算につきまして内藤会計課長から説明を聞きまして、そのあとで一括して御質疑を頂くようにしたら如何かと思いますが如何ですか。 〔「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 文部委員会 第2号
○剱木亨弘君 今までの皆さんの御意見を承わつておりますると、私どもも根本的な疑問がございます。それは教育委員会法というものの趣旨を御存じあるかどうかという問題であります。皆さんは教育の民主化という問題から、いわゆる教育委員会法を賛成して、今日県教組というものに対しても固くそれを置いて行かれるという考え方を持つておると私存じますが、教育委員会法におきましては、この教育の民主化というのは、その住民によつて直接選挙されました委員によつてその住…
第19回 参議院 文部委員会 第2号
○剱木亨弘君 調査の問題についてのみ御発言があるならば、私は何も前段を申す必要はなかつたのであります。ただその調査に関連して今も須藤委員は不当にその教員が、校長にも不当があつたので、それをやつたのになぜ悪いのか、こういう意見までも申される状態になれば、これは調査の範囲を逸脱しておる。 それから先に言つた高田委員でありましたか、教育委員会の教育の民主化のために文部省はどう思うのだ、これは一つの意見を聞くのでありまして、調査を聞いているのじ…
第19回 参議院 文部委員会 第1号
○剱木亨弘君 それはその議運の申合せと全然この問題とは別だということがはつきりしています。ただ我々がこの文部委員会として行く場合はこれは或る一党一派で行くという問題と違うと思うのです。それにはやはり我々も委員会として、議員として出張して調査する必要がありや否やということを判断する材料というものは一応与えられないと僕らは判断がつかないのです。だから、これは具体的な事象については恐らくまあ私は存じません。存じないかたもおられるのじやないか。…
第17回 参議院 文部委員会 閉会後第1号
○剱木亨弘君 学校給食問題でありますが、私の考え方としましては、学校給食を救済の対象として考えるということは根本問題としては私は賛成できないのでございます。冷害地とか、水害地について学校給食を実施するということは一つの救済事業としての考え方なんじやないか。本来の意味の学校給食としては本筋ではないと私考えております。これは一つの教育的な見地からでも又もつと大きな国民の体位の向上とかいう面から申しましても、将来の学校給食の問題として考えるな…
第17回 参議院 本会議 第6号
○剱木亨弘君 只今上程されました請願第五十一号及び請願第百六十一号に関する文部委員会の審議の経過並びに結果を御報告申します。 右の請願二件は、いずれも僻地教育の振興促進を趣旨といたしておるものでありまして、経済的文化的に立遅れた僻地の学校教育、社会教育の充実を期するため、国と地方公共団体との責任による僻地教育振興の根本方策を樹立し、これに必要な経費の負担及び補助制度を確立する立法措置の実現を願意とするものでございます。文部委員会におきま…
第16回 参議院 文部委員会 閉会後第2号
○剱木亨弘君 関連いたしますが、これは木村先生の言うことはわかりますけれども、私の基本的な考え方としては、教育上の問題と生活保護法との関係というのはもう少し考えなければいかんと思つております。特に児童の教育費は一応生活保護法の枠の中でその対象になるものも含めて法案の対象として計上されておるわけです。だからこれは結局給食費も生活保護法の対象の中の計算の基礎に入つておるという一応の計算の形になりますが、実際これはそれでは学用品なり、教育費な…
第16回 参議院 文部委員会 閉会後第2号
○剱木亨弘君 学校給食の問題は委員会として取上げても非常にこれは重要な問題だと思います。特にまあ木村委員の言われましたように、例えばこの凶作対策として人造米なんかが問題になつて来ますが、この頃承わりますれば、人造米は最大限に能力を発揮しても三十万石、それから若しこの主食を粉食に切替えて、小麦粉を若し仮に学校給食に無料でやりましても恐らくその米の数百万石、恐らくまあ三百万石くらいは私は米のほうの消費節約になるのじやないかと思う。而も今二重…
第16回 参議院 文部委員会 第22号
○理事(剱木亨弘君) それでは文部委員会を開会いたします。 それでは奈良県の期末手当の問題につきまして文部当局の報告を求めます。
第16回 参議院 文部委員会 第22号
○理事(剱木亨弘君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第22号
○理事(剱木亨弘君) 速記をお願いします。
第16回 参議院 文部委員会 第22号
○理事(剱木亨弘君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 文部委員会 第22号
○理事(剱木亨弘君) それじや速記を始めて。 暫らく休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 〔休憩後開会に至らなかつた。〕
第16回 参議院 文部委員会 第20号
○剱木亨弘君 ちよつと速記をとめて懇談に入つて頂きたいと思います。