前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1963/02/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(前田光嘉君) ただいま議題となりました住宅金融公庫法及び日本住宅公団法の一部を改正する法律案につきまして、逐条的に御説明申し上げます。 初めに、この法律案の大要を申し上げますと、住宅金融公庫法におきましては、住宅の改修に必要な資金の貸付を行なうことを住宅金融公庫の業務に加えるとともに、同公庫が住宅金融公庫宅地債券を発行することができるものとし、かつ、その債券を引き受けた者に対して宅地の譲受人の選定の際に特別の取り扱いをするこ…
第43回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 公営住宅につきましては、建設の実況にかんがみまして、若干の引き上げを行ないましたが、建設全般につきまして、今御指摘のように運用いたしまして、仕事が円滑にいくように考えております。
第43回 参議院 建設委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 現在、建築士も相当ふえて、その資質も相当上がっておりますが、数多い建築士でございますし、これをどの程度にどの規模において権限を移譲して、一般の民間の建築を適正にやっていけるかという点について、かねてから検討いたしておりましたが、今後、建築基準法の改正につきまして、全面的に再検討を行なっておりますので、それと一体といたしまして、ただいま御指摘のような点になるべく沿うようにこの問題を処理しようと思います。現在検討し…
第43回 参議院 建設委員会 第4号
○政府委員(前田光嘉君) 「昭和三十八年度住宅対策費予算説明資料」という資料をごらん願いたいと思います。 まず初めに、本年度の住宅建設計画の概要について申し上げます。 昭和三十八年度におきましては、住宅建設五カ年計画の第三年度目と考えておりまして、政府施策住宅及び民間自力建設、合わせまして七十八万七千戸程度の住宅を建設したいと思っております。このうち政府施策住宅は二十八万七千戸でございます。その内訳は、第一ページの表にございますように、…
第43回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田光嘉君) 今回の住宅被害につきましては、住宅金融公庫におきまして、被災者のために個人住宅の特別貸付あるいは災害復興住宅の建設、あるいは損傷住宅に対しまして補修の融資を行なうべく準備を進めております。今年は例年に比しまして一般の災害が少なかった関係もありまして、資金的には十分ゆとりがございますので、決して御心配をかけることはなかろうと考えております。
第43回 衆議院 建設委員会 第2号
○前田(光)政府委員 三十八年度の住宅対策費予算の概略を資料によりまして申し上げます。 まず住宅建設計画につきましては、三十八年度におきましては、政府施策住宅と民間住宅合わせまして七十八万七千戸の住宅建設を目途にいたしております。このうち政府施策住宅は二十八万七千戸でございまして、この数字は一ページに一覧表で掲げてございます。国庫補助住宅が、公営住宅、改良住宅合わせまして六万五百戸、住宅金融公庫の融資の公庫住宅が十二万八千戸、公団住宅が…
第41回 衆議院 建設委員会 第1号
○前田説明員 このたび営繕局長を拝命しました前田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第41回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(前田光嘉君) このたび営繕局長を拝命しました前田でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第40回 衆議院 建設委員会 第24号
○前田説明員 御視察の報告の中に都市関係としましては二点御指摘がございました。一つは、高知市の都市改造事業の予算でございますが、御指摘の地区は、高知市の下知地区改造でございまして、本年度は予算の都合もございまして、御要望のワクには参りませんでしたけれども、この地区は、御案内の通り、高知市の南部の重要な地帯でございますので、事業の進捗をはかりますよう、今後極力努力をしたいと考えています。 その次は、熊本の白川の改修に関連する区画整理事業の…
第40回 衆議院 建設委員会 第24号
○前田説明員 足利市のただいま御指摘の土地区画整理事業でございますが、河川の関係で立ちのくべき人の用地の一部にも充てるということで昨年から市の施行といたしまして土地区画整理事業を施行したのでございます。これにつきましては、今御指摘のように用地の立ちのきの問題と土地区画整理事業の進行は当然タイミングを合わせていくべきだと思いますが、地元の関係でそれほど十分進捗してないように聞いておりますが、われわれといたしましても、市の事業でございましょ…
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(前田光嘉君) 東京の道路がおくれており、今回は特定の道路につきまして強制執行の手続をやりますようになりましたけれども、これは都内におきましては、土地について一般の土地以上に強い経済的な関係がからみまして簡単に取得しにくい。しかもまた、土地を手放すとなる方々の移転の問題につきましても、あるいはそういう人々の補償につきましても、ほかの地方におきますよりは相当困難な点が多いので、東京都におきましても極力話し合いを進めておりますけれど…
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(前田光嘉君) 放射四号につきまして、五月現在で約五割近くの用地の補償が済みましたが、これは大部分は用地補償費を出しまして、その資金によって用地を個々の人がそれぞれ自分で探しまして、その近辺・あるいは自分の行きたいところへ土地を求めて行っておりますし、また都におきましても個々のケース、ケースによりましてあっせんをいたしまして、話し合いをつけておるわけでございます。あとに残った五割につきましても、全体的にかえ地をどうするということ…
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(前田光嘉君) ただいまかえ地をほしい人と補償でいいという人の数字を持っておりませんが、やはり道路の両側に住んでいる人でございますので、大部分の方々はその近辺にやはり同じような土地を見つけて、あるいは小さくなった土地の上に家を建てて住んでいっていると思います。しかし、中にはこの際たとえば商店でない方は共同住宅地を求めて別途いくということも聞いておりますけれども、大部分はその同じようなところに多少位置は変わりましても土地を求めて家…
第40回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(前田光嘉君) 名古屋の場合にかえ地がどの程度あるか私も詳細には存じませんが、東京のオリンピック街路につきましても、場合によっては今先生御指摘のように、適当なかえ地がないが、しかし、どこかに立ちのかなければならぬというようなあるいは方もあるのじゃないかと思いますが、実は私個々の具体的なケースの資料を十分持っておりませんので申し上げられませんけれども、ただ金を出してそれであとは適当にほうっておくといろことじゃいけませんので、御要望…
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 本地区は、一帯に都市計画幹線街路のほかに、将来の市街地等を予想いたしまして、細街路網を計画いたしております。でございますので、今すぐこの路線だけを計画決定をし、事業を実施することは困難だと思いますが、もし将来細街路網を再検討する必要があります場合には、また再検討いたしたいと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) その請願は、ただいまの八仙踏切の除却に対しまして、立体交差をする個所をもっと南のほうにつけ変えろというのでございますが、こういう御意見もありますけれども、当市の当局を初め相当大多数の方々は、現在のこの建設省で計画しておりますところの踏切の除却を要望せられておりまして、すでに昭和三十六年度から事業を実施しておりますので、御採択いただくことは困難と考えております。
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) この請願は、昭和通りの両側の地区が横断道路の数が少なくなるから現状でおいてくれという趣旨でございますが、都市計画といたしましてすでに決定いたしまして、最近の都心部、特に昭和通りにおける交通対策といたしまして、地下鉄の工事に関連いたしまして駐車場を設置し、同時に横断道路を整理いたしまして、昭和通りの交通難を緩和し、あわせて駐車需要に対応させようということで、すでにこれも計画を決定し事業を実施しております。横断道路…
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) さようでございます。一部を交体交差にする、現在全部平面交差でございますけれども、そのうちおもな通りを立体交差にするということでございます。
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 昭和通りは現在平面で通っておりまして、それに交差する道路が数本ございますが、そのうちおもなところを選びまして、その道路について昭和通りを下に下げて走らせる。そういたしますと、昭和通りを通行する車はその立体交差によりまして、従来の平面交差がうんと減るということにいたしまして交通をはかる。そのかわり従来の各道路につきましては、一部は立体交差の付近におきましては、従来のようにそこを平面上交差できないようなことになると…
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 昭和通りが地下になります。