前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1962/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 全線にわたって、用地買収及び工事をやっていくつもりでございます。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) その予定をいたしております。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) さようでございます。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 直轄工事は、祝田橋の立体交差と、それと埼玉県に行きます笹目橋と、この二つでございます。あとは全部補助事業で、都が国の補助を受けて実施をする事業でございます。
第40回 衆議院 建設委員会 第14号
○前田(光)政府委員 目下検討いたしておりますが、人の集まりやすい建築物は自動車が伴なってきますので、たとえば劇場あるいは公衆の集まるそういうふうな建物、あるいは集会所、映画館、演芸場、そういうもの、またホテル、旅館、料理店、百貨店、店舗、こういうふうな用途を持った建造物でございます。
第40回 衆議院 建設委員会 第14号
○前田(光)政府委員 キャバレー、ナイト・クラブ等も考えておりますので、ミカドはどの部に入りますかわかりませんけれども、あの程度のものは特定用途としていくように考えております。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(前田光嘉君) 私目下公務員住宅に入っておりますが、ちょっと家賃のことは覚えておりませんのであとで調べまして御報告申し上げます。
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(前田光嘉君) オリンピックに関連いたしまして必要な都内の道路——街路につきましては、期日までに間に合わせることが最も大事でございますので、極力その推進をはかっております。三十七年度におきましては、特に予算を大幅に増額いたしまして、確実に三十九年のオリンピック開催までには所要の道路ができますように努力をしておるのであります。その中には、国で補助をして東京都が実施いたします事業と、それからただいまお話が出ました首都高速道路公団が…
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(前田光嘉君) ただいま先生の御指摘のとおり、まず、公共的なものから移転をしていくことは望ましいことでございまして、工事は、直接東京都のほうで実施いたしておりますので、私自身は、直接の関係のものとは打ち合せいたしておりませんけれども、東京都と定例に打合会を開きまして、まず、移転の促進ということに全力をふるっております。ただいまお話しの赤坂区役所及び警察署は、計画では、用地といたしましてそこを通らないことになっておりますので、そ…
第40回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○政府委員(前田光嘉君) 東宮御所の土手のところは、目下、工事の着手の準備をいたしております。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 阪神公団ができるだけ経費を節約し、その他工事の施行の迅速化をはかるために、現在ある河川あるいは運河を利用する計画で進めております。ただ、お尋ねの現在の建設費でございますが、今のところ概算をいたしておりまして、全体につきまして一応考えておりますが、阪神公団約五十六キロにつきまして、全体として約九百十二億程度を概算しておりますので、今後さらにそれを詳細に計画を立てるとともに、各地区におきましての工費を計算いたしまして、…
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 ただいま手元に詳細な資料がございませんが、一応九百十二億を積算いたしましたのは、全体として用地費、必要な宅地の購入費及び補償金それから構造物の建設費、そういうものを各地区ごとに積算いたしましたので、水の上は幾ら、あるいは陸の上は幾らというふうな形において積算したものではございません。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 ただいま詳細な地区ごとの資料を持っておりませんが、先生のおっしゃったように全体の、目下いろいろ検討しておる路線につきまして地区ごとに工区を分けまして、この地区は用地補償費が要る、この地区は河川の上を通るから用地補償費は要らない、だけれども、構造が高くなるという積算を考えております。お尋ねによりまして、詳しい資料は別途の機会に申し上げます。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 路外駐車場の数でございますが、現在東京におきましては、計画を決定いたしておりますのが、六千四百七十七台ございます。京都におきましては二カ所、合計百六十台分があります。大阪におきましては、現在千四百五十台分ございます。神戸は四百二十台分ございます。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 現在路外駐車場におきまして、無料はないと思っております。全部有料と思っております。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 路上駐車場につきまして申し上げますと、東京都におきましては、三十五年度は一億五千五百万円の収入を得ております。名古屋におきましては、三十五年度で二千百万円、神戸におきましては二百六十四万、京都におきましては七百五十二万円という収入を見ております。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 路上駐車場につきましては、設置の当初は経費をまかなえない場合もございましたが、年を追ってきますに従って、収入が必要経費を上回りまして、余った差し引きの収入は、路外の駐車場の建設に回しております。たとえて申しますと、東京都におきましては、先ほど申し上げました収入の一億五千五百万円に対しまして、必要な経費は九千万円でございますので、その差の約六千四百万円は路外駐車場の建設資金の方に回しておる実情でございます。
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 ただいま先生の御指摘の通り、現在の路上駐車場は二時間にしておりますが、これは先生もお話しの通り、やはり路上でございますので、なるべく短時間の駐車にしたい。本来的な駐車施設は路外の駐車場でまかなうべきであるという考え方に立っておりまして、具体的の場合にあるいは御不便の方もおられるかもわかりませんけれども、一般の公衆が適当に駐車をするためにはその辺が適当だろうと思っております。方法といたしましては、もし長時間を使いたい…
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 道路が、特に都市内の道路が、駐車が非常に多いために一方交通その他で、円滑な交通に非常な支障を来たしていることは御指摘の通りでありまして、それの対策といたしましては、路外駐車場をできるだけ多く設けたいという方針で進んでおります。ただ御指摘のように現在の二時間という制度があるいは妥当か、最近の駐車の要望の次第によりまして、今のところ二時間の制度でやってきておりますけれども、先生の御意見もございますので、さらに今後十分検…
第40回 衆議院 建設委員会 第13号
○前田(光)政府委員 日比谷の道路公団が設けております駐車場は、その管理の運営の一部を今お話しの通り東京駐車場株式会社に委託しておるわけでございます。これは初めて道路公団が駐車場を設けましたので、その運営につきましていろいろ検討した結果、そのサービス部門については、特に駐車業務に経験もあり、あるいはサービスの向上をはかるためにこういう民間の会社に委託した方がいいではないか、こういう関係から委託をさしたわけでございます。