前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1962/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 今図面を持ってきますから、しばらくお待ち下さい。
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 土地区画整理につきましては、事業費は、道路に関する部分につきましては、補助対象としております。
第40回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 先ほど御質問ございました昭和通りの立体交差のことについて申し上げます。
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(前田光嘉君) この法律がねらっておりますところの都市における健全な環境の維持向上ということは、都市計画行政としまして最も適切なものと考えております。国民に公徳心があればこの法律がいらないではないかという御趣旨に拝聴いたしましたが、この個人の私有物である樹木を公徳心だけで適当な機関あるいは適当な方法によって保存させるということは、多少無理な点もございますようでありますので、こういう法律によりまして指定をする。しかも道義的ではご…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(前田光嘉君) 田中先生御承知のように、都市計画法は非常に強力な規定も入っておりますが、他面また、多少いわゆる古い法律でございますので、最近の実態に必ずしも沿っていない面もございますので、今後最近における都市の美観の保持なり、あるいは都市の風致を維持するという観点から、よい都市を作るために必要な法制は整備をすべきだと考えております。ただ、ただいま御提案のこの樹木の保存の法案を含めて、あるいは総合的な法律にするか、あるいは一つの…
第40回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(前田光嘉君) ただいまの田中先生の都市美に関する御意見は全く同感でございまして、われわれ関係者一同そういう方面に向かって法律の運用、あるいは実際の事業の施行につきましても、十分都市を住みよく、しかもきれいにするように努力して参りたいと思います。
第40回 衆議院 建設委員会 第19号
○前田(光)政府委員 都市計画事業あるいは区画整理事業につきましては、もちろん先生のおっしゃる通り地元の方々の利益を増進する、その地区の価値を上げるということが目的になっておりますので、原則的には地元の方々の御賛成を得て実施するのが最も望ましいと考えております。ただ具体的な場合によりましては、あるいは自分の土地をその事業のために提供する必要が出てくるとか、あるいは計画につきまして意見を異にする場合もございますので、個々の場合に全員の関係…
第40回 衆議院 建設委員会 第19号
○前田(光)政府委員 ただいまお話の古河の区画整理につきましては、先般来地元の方から書類が出てきておりましたが、われわれの手元では、地元における今お話のような反対あるいはそれに対する意見というものを詳しく承知しておりませんので、普通の区画整理と同様の手続で目下進めておりますが、そういうふうな御意見あるいは事情でございますならば、さらに現地の実情を詳細に調べまして、関係の市なり県当局と十分に相談をいたしまして検討したいと思います。
第40回 衆議院 建設委員会 第19号
○前田(光)政府委員 減歩をしないで済ませるということはできないと思いますが、一応区画整理の施行規程を調べてみたいと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) 資料第一につきまして、御説明申し上げます。 工業用地を目的といたしました都市計画事業は現在、主として土地区画整理法に基づくところの土地区画整理によりまして、用地を工業の目的に沿うように区画整理を実施しております。その全国における概況はこの一枚刷りの表でございまして、このあげました中には区画整理という方式によらないで、用地を事業主体が全面的に買収いたしまして、それを適当に区画割りをして工業の用に供するものもござい…
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) 建設省の所管しておりまする法人の認可につきましては、ただいま水野さんから御説明がありましたように、事業が県内で行なわれるものにつきましては、知事に認可権を委譲しております。事業が県をまたがる全国的なものは、建設大臣が認可するというふうに処理しております。しかし、その事業の種類は、県の事業に関係するものは住宅あるいは宅地その他たくさんございますので、個々の、今先生の御指摘のような場合における資本金あるいは役員その…
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) 数個の公共団体が集まってこういうような宅地開発の仕事をやっているということであります。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) 公社につきましては、多分財団法人でございますが、財団法人に関する民法の規定と、それと出資をし、あるいは県が行なっておりますので、出資者という立場から事業の監督に当たっているということと思います。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) この十一年九月十五日と申しますのは、用途地域の指定の日でございますので、この地域における工業地域あるいは住居地域という地域が指定されたときでございます。高崎市につきましては相当前に用途地域ができて、都市計画が始まっているということでございます。
第40回 参議院 建設委員会 第24号
○政府委員(前田光嘉君) 群馬八幡につきましては全面買収でございますので、区画整理法に基づくところの設計認可というものではございませんで、公社自体が出資あるいは融資によって資金を得まして、それで農地あるいは宅地を全面に任意買収で買収いたしまして、それを自分の考えで、法律上の手段によらないで適当に宅地を区画割りをいたしまして、工業用地に提供しているというのでございます。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) お手元に「オリンピック関係道路の整備計画及びその進捗状況について」という資料を配付してございます。これによりまして御説明申し上げます。 オリンピック関連道路としてわれわれのほうで扱っておりますものは、ここに書いてございますように、一つは国の直轄または補助として事業を実施するのがございます。これは二十三路線きめておりまして、総延長八十三・八キロになりますが、全体の事業費で、この現在の道路五カ年計画に計上しておりま…
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) それではこの図面によりまして、先ほど私が申し上げました資料のうちの表の各路線ごとの対比をごらんいただきながら御説明したいと思います。 〔委員長退席、内村清次君着席〕 このガリ版の資料の二枚目の各路線別の資料のうちの環状七号線という線でございますが、これはこの図面で申しますと、左のほうにまっすぐに下から上にいっておる、まるの中に七と書いてある数字で表示してありますのが環状七号線でございます。羽田の飛行場の少し上の…
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) さようでございます。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 放射二十三号線は、三十七年度からの事業になっておりますので、目下計画を検討しているところでございます。
第40回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第5号
○政府委員(前田光嘉君) 白く塗ってございますのは、関連街路といたしまして実施いたしますが、オリンピックまでには高速道路としては実施する予定でない意味でございます。