八百板正
会議録に記録された「八百板正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,721 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会93 件・93%
- 国民生活に関する調査会3 件・3%
- 科学技術特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 逓信委員会 第11号
○八百板委員長 鈴木強君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第11号
○八百板委員長 次回は、来る二十日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第80回 衆議院 逓信委員会 第10号
○八百板委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案、簡易生命保険法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中昭二君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第10号
○八百板委員長 藤原ひろ子君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第10号
○八百板委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 沖繩県における日本放送協会の業務の状況並びにその他逓信関係諸事項の実情調査のため、沖繩県に委員を派遣いたしたいと存じます。 ついては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 逓信委員会 第10号
○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣の日時、派遣委員の人選、その手続等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 逓信委員会 第10号
○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明十四日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第80回 衆議院 逓信委員会 第9号
○八百板委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第9号
○八百板委員長 本会議散会後委員会を再会することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第80回 衆議院 逓信委員会 第8号
○八百板委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山花貞夫君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第8号
○八百板委員長 郵政大臣もお答えください。
第80回 衆議院 逓信委員会 第8号
○八百板委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議
第80回 衆議院 逓信委員会 第8号
○八百板委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野口幸一君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第8号
○八百板委員長 竹内勝彦君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第7号
○八百板委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案、簡易生命保険法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次、提案理由の説明を求めます。郵政大臣小宮山重四郎君。 郵便貯金法の一部を改正する法律案 簡易生命保険法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕
第80回 衆議院 逓信委員会 第7号
○八百板委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第80回 衆議院 逓信委員会 第7号
○八百板委員長 質疑の申し出がありますので、 これを許します。堀之内久男君。
第80回 衆議院 逓信委員会 第7号
○八百板委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
第80回 衆議院 本会議 第12号
○八百板正君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十二年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めようとするものであります。 まず、収支予算について申し上げますと、事業収支においては、事業収入は前年度に比べ六十四億二千万円増の二千百八億一千万円であり、これに対し、事業支出は前年度に比…
第80回 衆議院 逓信委員会 第6号
○八百板委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、日本民間放送連盟会長小林與三次君及び株式会社日本教育テレビ社長高野信君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕