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日本社会党参議院
総発言数
1,721
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 国民生活に関する調査会3 件・3%
  • 科学技術特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,721 20 を表示
日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤原ひろ子君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 依田実君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 去る十一日、田中昭二君及び小宮武喜君の委員異動に伴い、現在理事が二名欠員になっております。この補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に 田中 昭二君 及び 小宮 武喜君を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 質疑を続行いたします。 午後は参考人として日本民間放送連盟会長小林與三次君、及び株式会社日本教育テレビ社長高野信君が出席されております。 参考人の方には御多忙中御出席をいただきまことにありがとうございます。御意見は、委員の質問に対する答弁の形でお述べ願いたいと存じます。 鈴木強君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 関連質問を許します。久保等君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 田中昭二君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 両参考人には、まことにありがとうございました。どうぞ御退席くだすって結構であります。 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので直ちに採決いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 ただいま議決いたしました本件に対し、左藤恵君外四名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨説明を求めます。左藤恵君。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議に対し、別に発言もありませんので、直ちに採決いたします。 左藤恵君外四名提出の動議のとおり本件に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、小宮山郵政大臣及び坂本日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。小宮山郵政大臣。

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 なお、ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1977/03/15

80衆議院 逓信委員会 第6号

○八百板委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十四分散会

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 関連質問を許します。左藤恵君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 稲村利幸君。