P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,721
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 国民生活に関する調査会3 件・3%
  • 科学技術特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,721 20 を表示
日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 久保等君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小宮武喜君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 鳥居一雄君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 山花貞夫君。

日本社会党1977/03/10

80衆議院 逓信委員会 第5号

○八百板委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 阿部未喜男君。

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ――――◇――――― 午後二時十一分開議

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野口幸一君。

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 竹内勝彦君。

日本社会党1977/03/03

80衆議院 逓信委員会 第4号

○八百板委員長 次回は、来る九日水曜日午前十時理事会、同十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 これより会議を開きます。 逓信行政について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮武喜君。

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 藤原ひろ子君。

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 午後一時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政について質疑を続行いたします。鈴木強君。

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 竹内勝彦君。

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 田中昭二君。

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件の審査が終了するまで、随時参考人として日本放送協会当局の出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/02

80衆議院 逓信委員会 第3号

○八百板委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕