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民主党衆議院
総発言数
588
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
2000/08/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 国土交通委員会23 件・23%
  • 科学技術委員会21 件・21%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%

※ 全 588 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

588 20 を表示
民主党・無所属クラブ2000/08/08

149衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○佐藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十三年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2000/08/08

149衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○佐藤小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会

民主党・無所属クラブ2000/07/28

149衆議院 議院運営委員会 第1号

○佐藤(敬)委員 与党から提案がございました。 しかし、これまでの理事会協議において、私も発言を続けてまいりましたが、既に前特別国会において法案も、永住外国人の参政権の問題あるいはあっせん利得の法案、それぞれを各党責任を持って提出もして、継続審議扱いになっているわけであります。当然そういうものの扱いを含め、今起きているさまざまな、それぞれの各委員会で抱える相当重要な問題、例えば元建設大臣逮捕の問題とか、あるいは雪印の食料品の問題だとか、…

民主党・無所属クラブ2000/07/04

148衆議院 議院運営委員会 第1号

○佐藤(敬)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しを得まして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 大島前委員長は、昨年十月に御就任以来、その円満なるお人柄と強い信念を持って、当委員会の円満なる運営と国会の権威の向上に尽力されてこられました。私たち一同深く敬意を表するものであります。 今後の御活躍と御発展を心からお祈りするとともに、当委員会に対し格別な御理解と御協力をお願い申し上…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 二階運輸大臣は政務次官を二度も経験されておりますし、また、大臣でございますから、もうざっくばらんにいろいろなことを御質問させていただきたいと思ったんですが、時間がきょうは三十分でございますので、運輸省の航空に対する今度の予算の最大の眼目というものを整理整とんしてみますと、特に空港整備の問題については、大都市圏の拠点空港を中心に今度はこの全体事業をとにかく進めていこう、こういう思いが強くにじみ出ているような気がするんです…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 一般財源をもっと極端にと言っても、なかなか厳しい財政事情でもありますし、また、財政がこういう現実の状況でありますから、本当に大臣としても気持ちが大変だろうと思うんです。 ただ、英国の例で言いますと、一九九二年に、あのPFI法をサッチャーが導入して、既に公共事業の一四%まで占めているわけですね。我が国も九九年の七月にいわゆるPFI法を導入、しかし、これはまだ現状は形ばかりでありまして、あのアクアラインとか中部国際空港にも…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 時間がありませんので、中部国際空港、特に関西空港の第二期工事は順調でございますか。大臣でも局長でもどちらでも。

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 一期工事が一兆四千五百八十億でしたか。心配だったのは、地盤沈下の問題等々いろいろあったわけですが、一期工事でさまざまな技術的なことは解決されておられると思うし、今大臣がおっしゃった、空港でありますから、大理石だとか規格外のサッシを使って高目の建築物というのじゃなくて、まさに実用型の、今後はそういうものを目指した形の中で予算を十分切り詰める、そういう努力もまた重ねてお願いを申し上げておきたいと思います。これは二〇〇七年の…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 これは質問通告していないのですが、さっき森田委員からの羽田空港の有効活用についてのお話をずっと聞いておりました。私、平成三年の運輸政務次官のときの、いわゆる成田問題の隅谷プロジェクトスタートのときの苦労がじんと胸に出てきまして、あのときにちょうど賛成派ではありましたが、私の青年会議所の後輩の鬼沢君というのが会長をやっておりまして、熱田派の皆さんとお会いしたり取りまとめに一生懸命努力していました。 ただ、そのときに彼が言…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 時間がなくなってしまいましたので、フリーゲージトレーンの質問をちょっとしたいと思うんです。 言葉と期待が物すごく大きいんですが、現状どうなっているのか、これをちょっと鉄道局長、お話しください。

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 時間がありませんので、大臣、一番御記憶だと思うんですが、私どもも、フル規格ではとても無理で、ミニ新幹線、山形の次は秋田というふうに対応しました。あれでもやはり、鉄道施設全体に対応するのに六百億、そしてまた車両で二百五十億、八百五十億ほど。こういう問題は、バブルのときであれば、地方財政がああいう状況のときであれば何とかこれは完成できた。しかも、なおかつ、踏切なんか九十九カ所あったものを四十一カ所縮めたり、いろいろな作業が…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 スペインのタルゴとは形が違うんでしょう。

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 時間がないので、例えば、今現実に新幹線が二百五十、三百キロまで走れるという状況で、技術的な部分でいくと、これはやはりどうしてもまだ二百ぐらいが限界じゃないかと言われておるんですね。そうすると、結局、幹線に接続したときに真ん中の車両がスピードが出なければもう対応できないわけで、そういう意味での技術開発をどんどん、やはりプエブロだけではだめなんで、現地、日本の天候、気候というものもあるでしょうし、できるだけスピードを上げて…

民主党2000/04/28

147衆議院 運輸委員会 第13号

○佐藤(敬)委員 ありがとうございました。終わります。

民主党1999/11/19

146衆議院 議院運営委員会 第7号

○佐藤(敬)委員 ただいま議題となりました厚生委員会の公聴会日程設定の件につきまして、民主党を代表して反対の立場から討論を行います。 以下、反対の理由を申し述べます。 厚生委員会に付託されていますいわゆる年金三法案は、第百四十五国会に提出され、継続審議となっていたものであります。継続審議となった理由は言わずもがなでありますが、これらの法案が国民生活にかかわる極めて重要な法案であり、さきの通常国会では十分な審議時間を確保できなかったためで…

民主党1999/11/04

146衆議院 議院運営委員会 第3号

○佐藤(敬)議員 私は、民主党、日本共産党、社会民主党・市民連合を代表して、本院議員藤波孝生君の議員辞職勧告決議案の提案の趣旨を説明いたします。 まず最初に、決議案の本文を朗読いたします。 なお、あわせて、その理由を申し述べます。 議員藤波孝生君の議員辞職勧告に関する決議案 本院は、議員藤波孝生君の議員辞職を勧告する。 右決議する。 以下、その理由を申し述べます。 清潔にして公正な政治は、議会制民主主義の根幹をなすものであります。国民の…

民主党1999/11/04

146衆議院 議院運営委員会 第3号

○佐藤(敬)議員 逢沢委員のせっかくの質問でありますが、冒頭申し上げておきますが、前回、東京高裁での判決が出された際に提出された藤波孝生君の議員辞職勧告決議案、これが今私の手元にあります。平成九年十月十四日に提出されたものでありますが、この決議案には、現在、与党におられる多くの議員の皆さんが我々とともに賛成の意を表しているわけでもあります。この場にもいらっしゃいますが、このことをまず念頭に御議論いただきたいなというふうに思うのであります…

民主党1999/10/29

146衆議院 議院運営委員会 第1号

○佐藤(敬)委員 甚だ僣越ではございますが、委員各位のお許しを得まして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 中川秀直前委員長は、昨年七月に御就任以来、その円満なるお人柄と強い信念をもって当委員会の円滑なる運営と国会の権威の向上に御尽力されてこられました。中でも、憲法調査会の設置、国家基本政策委員会の設置等の国会審議活性化のための諸改正は、長い国会の歴史に新たな一ページを記す大改革であります…

民主党1999/06/17

145衆議院 本会議 第39号

○佐藤敬夫君 私は、民主党を代表して、ただいま提案となりました五十七日間の会期延長に対し、反対の討論を行うものであります。(拍手) 通常国会の会期は百五十日間あります。国会は会期中だけ活動するため、その意思は各会期ごとに独立したものとして扱われ、会期中議決に至らなかった案件は次の会期に継続しないこととしています。国会法六十八条であります。会期独立の原則と会期不継続の原則があるのであります。また、同一会期中、一事不再議の原則も踏まえなけれ…

民主党1998/12/11

144衆議院 科学技術委員会 第2号

○佐藤(敬)委員 佐藤敬夫でございます。 まず大臣に。 前回の委員会のときに、私は最後に、大分言葉を大きく、これまでのような原子力の政策そのままの延長ではなくて、新しい、例えば二〇〇〇年問題等々で今うわさされておりますコンピューターの中身において、もしかしたら原子力発電所がとまるかもしれないというような問題まで含んだ大きな課題の中で、やはり原子力の推進と安全という機能ははっきりと分離する方向で二十一世紀に備えた方がいいということを実は大…