佐藤守良
会議録に記録された「佐藤守良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,538 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1976/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 土地問題等に関する特別委員会53 件・53%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
- 規制緩和に関する特別委員会9 件・9%
- 決算委員会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 2,538 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 運輸委員会 第10号
○佐藤(守)政府委員 松本委員の質問にお答えします。 いま松本委員がおっしゃるとおりでございまして、総合交通体系の中で陸と海のバランスをどうするかということが一番大きな問題でございます。運輸省としましては、昭和四十六年の七月に「総合交通体系のあり方、及びこれを実現するための基本的方策について」という運輸政策審議会の答申を受けてやっておるわけでございますが、実は、この運輸政策審議会の中に建設省からも加わっていただいておりまして、特にエネル…
第77回 衆議院 運輸委員会 第7号
○佐藤(守)政府委員 金瀬委員の御質問につきましては全くおっしゃるとおりでございまして、今後、水産庁と協議しまして、その意思に沿うよう努力いたしたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。
第77回 衆議院 運輸委員会 第7号
○佐藤(守)政府委員 お答えします。 実は、先ほどから海上保安庁長官と山本部長と石田委員との質疑応答を聞いておりまして、海上保安庁はなかなか苦しいところがあると私は理解しておるわけでございますが、実は、流出油量をあらかじめ想定した上で油処理剤の適正な使用量を予定して作業に着手するのが一番理想でございますけれども、問題は、このような状況判断を個々の作業者がすることは大変困難だというようなことでございます。 また、油処理剤については、二次的…
第77回 衆議院 運輸委員会 第7号
○佐藤(守)政府委員 海上防災センターというのは、先ほどから長官が説明しましたように、民間の総意が十分生かされるような事業運営をいたしたいということでつくられたわけでございます。 実は、役員については、天下り等とかいろいろな意見がありますが、一番大切なことは、海上防災に関する深い知識と熱意を持っておって、そして事業運営に関する手腕を有する有能な人材を起用することが必要だというように実は考えたわけでございまして、そういう人であるならば民間…
第77回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○佐藤(守)政府委員 運輸省所管の昭和五十一年度防災関係予算について、その概要を申し上げます。お手元に縦長の用紙で横書きの資料をお配りしてございますので、これに沿って御説明申し上げます。 運輸省、海上保安庁及び気象庁を合わせまして、総額四百七十二億七百万円を計上しておりますが、事項別の予算額と内容については次のとおりであります。 まず、科学技術の研究でございますが、十億一千万円を計上しております。その内容について申し上げますと、運輸省に…
第77回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○佐藤(守)政府委員 委員長のお許しを得まして、一言ごあいさついたします。 私がこのたび運輸政務次官を拝命いたしました佐藤守良でございます。 先ほど運輸大臣の所信表明にもございましたように、運輸行政に携わる者といたしまして一番大切なことは、交通安全の確保でございます。至って微力な私でございますが、委員長初め各先生方の御指導、御鞭撻、御後援を仰ぎながら職責を全うしたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第77回 衆議院 運輸委員会 第2号
○佐藤(守)政府委員 昭和五十一年度予算の大綱の説明に入る前に、委員長のお許しを得まして一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび運輸政務次官を拝命いたしました佐藤守良でございます。 先ほど運輸大臣が所信表明の中に申し上げましたように、運輸行政におきましては、国鉄の再建など非常にむずかしい大切な問題がたくさんございます。至って微力でございますが、委員長を初め各先生方の御指導、御鞭撻、御後援を得まして職責を全うしたいと思っていますので…
第77回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(佐藤守良君) お許しを得ましてごあいさつをいたします。 私がこのたび運輸政務次官を拝命いたしました佐藤守良でございます。運輸行政の中には、皆様御存じのような国鉄の再建など非常に重要で大切な問題がたくさんございます。至って微力な私でございますが、委員長並びに各先生方の御指導、御鞭撻、御後援を得まして職責を全うしたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございました。(拍手) —————————————
第77回 参議院 運輸委員会 第2号
○政府委員(佐藤守良君) 昭和五十一年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 初めに、予算の規模について申し上げます。 まず一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は十一億七千九百七十七万一千円であり、歳出予算総額は、他省所管計上分五百九十六億八千二百七十万四千円を含み九千百四億七千五百十四万六千円でありまして、この歳出予算総額を前年度予算額と比較いたしますと、一千六百二十九億六千九百万円余の増加、比率で申し上げますと二一…
第76回 衆議院 運輸委員会 第4号
○佐藤(守)委員長代理 三浦久君。
第76回 衆議院 運輸委員会 第2号
○佐藤(守)委員長代理 三浦久君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 どうもありがとうございました。 次に、中西参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。 この際、小委員長から申し上げますが、質疑は、時間の関係もあり、お一人十分程度にお願いしたいと存じます。 久保三郎君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 久保先生、第一の質問はどなたですか。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 岩尾参考人、お願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 太田一夫君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号
○佐藤(守)小委員長代理 梅田勝君。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第7号
○佐藤(守)小委員 先ほどから鉄監国鉄部長あるいは国鉄の常務理事からいろいろな表について説明をお聞きしたわけでございますが、私はこの資料から離れまして、あるいは資料を中心に御意見をお伺いしたいと思うわけでございます。 実はその前に一言申し上げておきたいのは、本日お見えになった鉄監の方も国鉄の方も、国鉄小委員会のできた経緯並びに目的は御存じのことと思います。何とかりっぱな国鉄を再建いたしたい、労使挙げて本当に生きがいのある職場にいたしなが…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第7号
○佐藤(守)小委員 いまお聞きしまして、大体現行計画の破綻の原因というものが、運賃の決定が非常におくれたことと、計画より一年か二年しかたっていないが人件費のベースアップということ、これは一昨年の石油ショックによるものであることも、皆国民の予測しなかったことであります。これは実は私たち政治家の責任でもある、こういうように実は私理解いたしておるわけでございます。あとはずっといろいろな問題があるわけでございますが、その中で実は先ほど鉄監の国鉄…