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防衛庁経理局長衆議院参議院
総発言数
163
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁経理局長
直近の発言日
1967/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会51 件・51%
  • 予算委員会第二分科会25 件・25%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 20 を表示
防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 特許料等につきましては、無償ということになっております。ただ開発費については分担するということになったわけでございます。

防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 それだけのものを一応コストとして分担してくれという要望がございましたので、それの分担に応ずるということになったわけでございます。

防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 分担するということばは誤解を招きますので、じゃ、器材費の一部として支払うというふうに訂正さしていただきたいと思います。

防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 アメリカから買う器材も相当ございますので、そういうものを含めまして、器材費の一部として支払うということになったわけであります。

防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 技術開発費につきましては、国産のものにつきましても支払うというアメリカ国防省の方針でございまして、先ほど申しましたNATO諸国のものにつきましても、それに応じましてやっているという次第でございます。

防衛庁経理局長1967/10/13

56衆議院 決算委員会 第4号

○佐々木説明員 さようでございます。

大蔵省主計局司計課長1962/10/30

41参議院 決算委員会 閉会後第6号

○説明員(佐々木達夫君) ただいま造林関係につきましては、私直接の担当でございませんので、一般の予算編成について申し上げますと、その事業を遂行する適正な単価の算出ということにつきましては、大蔵省といたしましてはもちろん、予算の単価というものは計上するものでございまして、その際、その事業が遂行できるかどうかは、その事業実施官庁から予算の要求を受けまして、それと話し合いをいたしまして、この単価ならできるということで、一応予算を計上しているも…

大蔵事務官(主計局司計課長)1962/02/26

40衆議院 決算委員会 第11号

○佐々木説明員 お答え申し上げます。 この総合運動場の施設につきましては、ただいままで大蔵省当局に対して予算の要求はございません。お話を承りますと、今後検見川の総合運動場について、直接施設費一億五千万かかるので、今後おそらく要求が出てくると思います。ただ、私どもの考えといたしましては、国有地、特に大学当局の国有地というものは非常に減少しておりますが、特に理工系の増員は、今後数万人の増員計画でありまして、これで東大あたりも相当理工系の設備…

大蔵事務官(主計局司計課長)1962/02/26

40衆議院 決算委員会 第11号

○佐々木説明員 御説明申し上げます。 ただいま田中委員から御質問がありましたように、従来までの管理状況は、まことに遺憾だと思っております。従いまして、従来までの国有財産の使用料は、遡及いたしまして国庫に納めるべきであるというふうに文部当局にもお願いしております。 それから、今後の活用をどうするか、運動場自体をどうするかという問題につきましては、先ほど、直ちにこれを運動場にするということを申し上げたのではございません。御存じのように、国有…

大蔵事務官(主計局司計課長)1962/02/26

40衆議院 決算委員会 第11号

○佐々木説明員 お答え申し上げます。 もちろん勝手にできません。これは予算の手続に従いまして、予算の承認を得た上でないと、施設費というのはできませんから、来年度以降の予算の問題になると思います。

大蔵省主計局主計官1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○説明員(佐々木達夫君) ただいま政務次官が答弁されましたこと、全く同感でございます。矢嶋委員のおっしゃったように、ロイアルティの支払い、外貨の支払いが二百億をこえ、逆に輸出と申しますか、技術の輸出がその百分の一程度というのは、まことに嘆かわしい状況だと思います。先般も大蔵大臣から答弁されたところと存じますけれども、従来、比較的科学技術の振興というものに対しまして財政措置その他がとられておりませんでしたが、三十一年度、科学技術庁が設置さ…

大蔵省主計局主計官1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○説明員(佐々木達夫君) 工業教員養成所の経費の点は、これは非常にむずかしい問題だと思います。私どもは大木学科制と申しますか、科目制の大学部に準じてやる考えでございますが、私ども一応三年間でやるということにつきまして、いろいろ文部省当局とも議論したわけでございますが、そのときにも、これは先生になることを唯一最高の目的とするのだ、ほかの大学工学部とは性格が違う。従いまして、三年間でその唯一最高の目的に沿うような先生を養うことが目的である。…

大蔵省主計局主計官1961/04/25

38参議院 文教委員会 第22号

○説明員(佐々木達夫君) 一人当たり幾らという数字は非常にいろいろな条件によって違うと思います。たとえば二十人教育する場合と十人教育する場合によっても違いますし、学部によってもいろいろ違います。従って、一人当たり理工系幾らということはなかなか的確には把握できない問題だと思います。先ほど大局的な数字につきましては、科学技術庁長官からお答えがありました大体ああいう見当じゃないか、大局的に眺めて見ますと。しかしながら、ただいま文部省から説明い…

大蔵省主計局主計官1961/04/18

38参議院 文教委員会 第20号

○説明員(佐々木達夫君) この問題は、これから政令で研究しますが、今までの研究段階に基づきますと、大体そういうふうにいたしたいというふうに考えております。

大蔵省主計局主計官1961/04/18

38参議院 文教委員会 第20号

○説明員(佐々木達夫君) お答え申し上げます。この問題は非常にむずかしいいろいろな考え方があると思います。そこで、まあ従来は大学院を卒業して大学の先生になった場合、これは免除になっておりました。ところが、最近実情を見ますと、大学を卒業して大学の先生になるというような場合が割合パーセンテージが多いというような問題がございます。最近大学の先生が不足しておりますので。そういうような場合に、その人たちが従来の規定では免除にならなかった。そこで手…

大蔵省主計局主計官1961/04/18

38参議院 文教委員会 第20号

○説明員(佐々木達夫君) まあいろんな考え方が成り立つと思います。ただ先ほど申しましたように、この際従来の不備の点の手直しという程度にとどめました。と申しますのは、先般来しばしばうちの政務次官なんかもお答えしているように、この育英制度自体は、貸与金免除ということは非常に例外的な規定になっております。従いましてこの貸与制度というものを原則的に貫くならば、その例外的なものは必要最小限度に押えなくちゃならぬというような考え方があるわけでござい…

大蔵省主計局主計官1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○説明員(佐々木達夫君) お答え申し上げます。育英制度を拡充するという方向につきましては、ただいま田中政務次官が申されたように、今後ますます進めていかなければならぬと思います。ただ育英制度を拡充する方向といたしまして、従来のやり方を検討いたしまして、より正しい姿に持っていくということも、われわれ査定官の態度としては非常に考えなければならない問題だと思います。そうした場合に、先般設けられまして特別奨学制度、この制度は非常にいい制度でありま…

大蔵省主計局主計官1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○説明員(佐々木達夫君) もちろん私ども公務員でございますから、上司の命令に従ってやりたいと思います。ただ一言、私見でございますがつけ加えますと、制度としてりっぱなものがあれば、それをなるべく拡充していくというのがいいのじゃないか。従いまして、理想といたしましては一〇%全部特別奨学制度に持っていくというのが、私は理想的な形態ではないかと考えております。これは私見でございますが、一言申し上げておきます。

大蔵省主計局主計官1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○説明員(佐々木達夫君) 特別奨学制度につきまして、非常に経費がかかるということは私も実は初耳でございます。こういう特別奨学制度は、先ほどからも御説明ありますように、いわゆる低所得階層の子弟が受けるのが大部分でございますので、そういうものについて経費がかかるということは非常に問題だと思います。なるべく経費をかからないようにし、そして必要な経費は育英会の事務費、その他の事務費で見るというような措置を検討していきたいと思います。初めて聞きま…

大蔵省主計局主計官1961/04/06

38参議院 文教委員会 第17号

○説明員(佐々木達夫君) 博士課程の問題につきましては、いろいろな問題があると思います。従いまして、これを直ちに全員に対して全部奨学金を支給するという問題については非常に重要な問題と思います。ただ、先ほど門中先生からお話のありましたように、非常にこの大学院の博士課程に優秀な人がこないというような、もうそれを通じまして大学の教授が何か不足するというような問題もございますので、それの奨励策といたしまして、今回若干でございますが、大学の博士旅…