佐々木達夫
会議録に記録された「佐々木達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 163 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁経理局長
- 直近の発言日
- 1967/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会25 件・25%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○佐々木政府委員 ただいまの問題につきましては、四十一年六月残りの六枚の納入を完了いたしまして、その後精算が終了いたしまして、米側からの返金がなされ、いま送金手続中でございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○佐々木政府委員 これは米商務省標準局の連邦科学技術資料の交換所のマイクロフィルム約二万枚でございます。そのうち未納が六枚あった、六枚だけ足りなかったということで精算が済まなかったわけでございます。そういうような次第でございますので、昨年から、そのものにつきましてはもうキャンセルをいたしまして、精算を完了したという次第でございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第7号
○佐々木政府委員 ただいまの発言中ちょっと間違えましたので訂正させていただきたいと思います。 六枚につきましては、その後納入が済みまして、完了したという次第でございますので、先ほど返還したという点を訂正させていただきます。
第56回 衆議院 内閣委員会 第6号
○佐々木説明員 ただいま成立しておりますのは四十二年度の予算でございまして、防衛力整備五カ年計画は一応閣議決定をしておりますが、その実際の支出名義は、先生方御存じのように、来年度以降の予算の問題になってきます。したがいまして、先ほど財務当局から御答弁がありましたように、予算の審議の過程を通じまして明らかになるというふうに考えております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 経理局長の佐々木でございます。 お答え申し上げます。ただいま特にTX、CX及びナイキ、ホーク関係のプライムの決定の状況についての御質問と思います。三次防につきまして、まずTXから申し上げたいと思います。TXの研究開発が決定された以後、開発担当のいわゆるプライムを希望する業者があったわけでございますが、この点につきましては通産行政とも非常に関連いたしますので、通産省とも協議の上、特にTXにつきましては超音速機とい…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) その点につきましては説明員より説明させたいと思います。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) TX、CXの問題につきましては、三次防に一応計画したわけでございます。したがいまして、正式に発足いたしましたのは、四十二年度の予算が成立し、三次防が決定いたしましたときにCX、TXの問題も正式に取り上げられたというふうに私どもは理解しておるわけでございます、正式に。それからTX、CXという問題につきまして、先ほど申し上げましたような諸点につきまして、慎重に検討し、さらに通産省当局ともいろいろ協議いたしました結果…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) ホークにつきましては、これも三次防中の主要なものでございまして、ただいま一応準備段階に入りまして、これから業者の選定に入るという段階でございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) そういうふうに決定した事実は承知いたしております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) ただいまの質問につきましては、説明員より説明させたいと思います。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) ただいまのことにつきましても、説明員から御説明いたしたいと思います。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 私当時おりませんでしたが、その後文書その他で存じております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) ホーク関係につきましては、三次防の期間及び昭和四十七年度までを一応想定いたしますと、教導隊及び三個大隊——これは十四個中隊に当たりますが——用の地上器材及び誘導弾、戦闘指揮装置その他装備経費、関連経費等でございまして、総額で一応いまのところ三次防の想定では五百三十億程度になるのじゃないかというふうに想定いたしております。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 事務当局は全然存じ上げておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 存じ上げておりません。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 私どもは全然そういうことは存じ上げておりませんので、おそらく会社の内部の事情じゃないかというふうに存じ上げている次第であります。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 先ほども申し上げましたように、ナイキとかホークの国産化に伴うプライムの問題につきましては、防衛庁といたしましてはただいま検討中でございまして、今後、先ほど申しましたようないろんな点を検討いたしまして、通産省ともよく協議をいたしまして決定する段階になるというふうにお答え申し上げます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) ナイキ、ホークの装備の問題につきましては主務官庁は装備局でございます。ただ予算折衝等を通じまして予算化の問題がございますので、その点につきまして装備局と共同して大蔵省と折衝する。ただ、その技術的なことに問題があるものにつきましては装備局の所管でございますので装備局にお願いしたわけでございます。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 研究開発に要した費用を器材価格のコストと申しますか、その一部として支払ったという意味であります。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○説明員(佐々木達夫君) 器材価格のいろいろな原価計算がございます。保管料とか輸送費その他の関係いろいろございまして、器材費の一部といたしまして開発費を含めて支払うということでございます。