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防衛庁経理局長衆議院参議院
総発言数
163
直近の所属会派
直近の役職
防衛庁経理局長
直近の発言日
1968/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会51 件・51%
  • 予算委員会第二分科会25 件・25%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会6 件・6%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 20 を表示
防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 研究職の定員は、四百七十四名でございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 自衛官から、技術研究本部の研究所かどうかわかりませんけれども、行っている人数は二百三十四名でございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 人当研究費は一人当たり五十三万円と記憶しておりますけれども、予算上計上されております。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 人当研究費でございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 ほかの政府関係機関の研究機関もございますし、それから大学の試験研究、いわゆる教官研究室的なものでございますとか、それからほかの技術研究機関におきましては、人当的な技術研究費ということで、いろいろなものをいろいろ研究するという経費でございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 給与のほかでございます。ただし、個人支給ではございませんので、一応庁費の扱いでございますので、全部一括して計上してございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 人当研究費というのは、いろいろ研究科目によって違います。また各部署等も違いますし、いろいろ実験する器具等も違いますので、そういうものを一括いたしまして、一人当たり幾らというような経費を計上しておるわけでございます。それから特別なものにつきましては、特別研究費というようなものがそれぞれ科目、事項によってきまっておるわけでございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 その研究官の研究費に使う経費でございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 弾薬費の内容について申し上げます。陸上自衛隊関係の弾薬費が六十億四千九百万円、海上自衛隊関係の弾薬費が二十六億三百万円、それから航空自衛隊関係の弾薬費が十六億四千九百万円。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 そのほか、この弾薬費の中には、弾薬をいろいろ整備する経費、それからそれを修理する経費も入っております。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 さようでございます。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 六一式戦車用砲弾、一〇五ミリ迫撃砲砲弾、六二式機関銃弾、その他七・六二ミリ弾等、それらが内訳になっております。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 小銃弾が一番多いと思います。

防衛庁経理局長1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○佐々木政府委員 ちょっといま調査中でございますから。

防衛庁経理局長1968/03/05

58参議院 内閣委員会 第3号

○政府委員(佐々木達夫君) ただいま長官より説明いたしました「昭和四十三年度防衛庁予算案の説明」の補足説明をいたしたいと思います。 お手元に「昭和四三年度防衛庁予算要求の大要」という資料がございます。これに基づきまして補足説明をさせていただきたいと思います。 まず、一ページをめくっていただきたいと思います。一ページ、「防衛関係費の推移」という表は、三十八年度から、四十二年度は当初、補正後及び四十三年度——これから御審議になるのは四十三年…

防衛庁経理局長1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(佐々木達夫君) ただいま先生の御指摘のありましたように、自衛官につきましては、予算上いわゆる充足率というものを設定しておりまして、各自衛隊の自衛官の充足状況というものに即応して予算上の人件費を積算しているという状況でございます。

防衛庁経理局長1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○政府委員(佐々木達夫君) お答えいたします。 予算上につきましては、四十二年度予算におきまして、陸上自衛隊の場合には九〇%、それから海上自衛隊の場合には九六・五%、航空自衛隊の場合におきましては九七%という平均的な充足率でもって予算を積算している次第でございます。

防衛庁経理局長1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○佐々木政府委員 未確認事項が防衛庁におきまして非常に多いということは、先ほどから先生の御指摘のとおりでございまして、この点につきましては、われわれとしても長官の御指示を受けまして精算するということでございまして、要らないものにつきましてはキャンセルしまして金を返してもらうという措置を講ずるというふうなことでございます。

防衛庁経理局長1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○佐々木政府委員 多量に調達した部品ということが検査院からも指摘されております。それにつきましてはその後の整備の部品といたしまして使用することにいたすということで、その後の部品の調達において調整するというような措置をとっております。

防衛庁経理局長1967/12/21

57衆議院 決算委員会 第8号

○佐々木政府委員 ただいまアメリカの大使館に駐在しておる防衛庁から行っておる職員が五名おりますが、そのうち二名がこの職に当たっておる。さらにこの問題を解決するために米軍の補給処のあるところのサクラメント及びベーヨンに一人ずつ派遣いたしましてこの促進をしておる次第でございます。