佐々木達夫
会議録に記録された「佐々木達夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 163 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁経理局長
- 直近の発言日
- 1969/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会51 件・51%
- 予算委員会第二分科会25 件・25%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 予算委員会 第4号
○佐々木(達)政府委員 御説明申し上げます。 最近一年間の防石たての購入状況は一万八百九十八個、八百六十三万四千円でございます。それから催涙剤につきましては、この一年に三・二九トン、二千三百十三万円です。それから木銃につきましては、従来の補充といたしまして千七百七十五個、二百二十万三千円でございます。ヘルメット、これも全員にわたっておるわけでございますが、毎年更新用としまして一万四千七百十個、一千五十九万一千円という数字でございます。
第59回 衆議院 決算委員会 第12号
○佐々木説明員 田中先生の質問の第一点についてお答え申し上げます。 昭和四十一年度一般会計決算報告書の中に、確かに未確認事項が防衛庁に計上されております。決算検査報告書の未確認と申しますのは、先生御承知のように検査院においてこの決算検査報告書を作成するときにおきましてまだ検査確認し得ないものを記載しているものでありまして、いわゆる不当事項とか改善、留意事項とは性格が異なるものであるということは先生御承知のとおりであると思います。 なお、…
第59回 衆議院 決算委員会 第12号
○佐々木説明員 来年度の予算要求につきましては、ただいま内部において作業中でございます。先ほど防衛局長からも話がありましたように、十機程度、装備局長から説明のありました詳細なる価格の算定等をやりまして、大蔵省に対して要求したいというふうに考えております。
第59回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐々木説明員 予算の示達の関係でございますが、予算の執行につきましては、航空幕僚監部に予算を示達いたします。OR経費は、御存じのように庁費一般に入っておりまして、庁費の科目で示達されておりますが、機種選定のOR経費は、四十二年度の第三・四半期に一応配賦されております。しかし、執行は、配賦されたあとに執行されるわけであります。年度内に執行するというような形になります。
第59回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐々木説明員 全体といたしまして庁費の中に入っているわけでございますが、積算の内訳といたしまして、約四千万円強の数字が出ております。
第59回 衆議院 内閣委員会 第7号
○佐々木説明員 ただいま大出先生からPPBSの話がございました。PPBSにつきましては、マクナマラの採用した初めての方式でございまして、現在アメリカの各省における予算制度に採用されておるわけでございます。ただ、PPBSの解釈が非常にむずかしゅうございまして、PPBSの具体的適用の範囲も問題です。たとえば国の政策について、国の全般の予算にわたりやるということになると非常にむずかしいと思います。ということになると、各省の予算の場合、どういう…
第59回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐々木説明員 徹甲弾の予算のことについて御説明を申し上げます。 九十ミリの徹甲弾につきましては、四十一年度の国債をもちまして予算を取り、四十二年度に支出しておりまして、製作所は小松製作所でございます。全体の予算額は三千六百二十一万三千円でございます。それから七十六ミリにつきましては、四十二年度国債で、四十三年度予算の支出になっております。予算総額は五千七百七十七万三千円でございます。製作所はダイキン工業でございます。九十、ミリにつきま…
第59回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐々木説明員 全体の納期は本年度末でございます。
第59回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐々木説明員 予算上、普通の装備の中に一部訓練用といたしまして、四十三年度の場合に約八千万円程度と記憶しております。八千万円程度、いろいろな機材関係が計上されております。
第59回 衆議院 内閣委員会 第4号
○佐々木説明員 ただいま資料がございませんので、後日資料として提出したいと思います。
第58回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(佐々木達夫君) ただいま木村先生からお話のありましたPPBS、いわゆるマクナマラの方式につきましては、これは非常に高度な技術のものでございます。従来アメリカの予算では非常に三軍ばらばらであったものを、マクナマラ長官が国防長官になられまして、ピッチ氏の助言により、ランド・コーポレーションの研究を参考として、新たなる予算方式をとったわけでございます。その方式は、従来のPBSという方式に一項目Pを加えまして、各種の選択を考慮したの…
第58回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(佐々木達夫君) FXの海外資料収集班の八人の要した外国旅費は七百十四万一千七百五十一円でございます。
第58回 参議院 決算委員会 第8号
○政府委員(佐々木達夫君) 小笠原返還の問題につきましては、いま協定中でございまして、経理局自体に対しても予算の要求ができてないような状態でございます。先ほど主計局のほうから説明がありましたように、この問題は、本年度施行中の予算措置でやれるものはやるし、それをオーバーするものについては、さらに予備費の要求等をいたさざるを得ないと思っておりますが、経理当局に対して、原局からまだ全然小笠原自体についての要求はきておりません。したがいまして、…
第58回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(佐々木達夫君) ただいまお尋ねがありました防衛費のGNPに対する割合について御説明申し上げたいと思います。いろいろ取り方がございますが、一応権威のあるものといたしまして、イギリス戦略研究所編のミリタリー・バランス一九六六年・六七年版及び一九六七年・六八年版、両方の資料から申し上げたいと思います。一九六五年度の防衛費は、ソ連は百四十四億ドルでございます。中共が、これは推定でございますが、五十五億ドル、ポーランドが九億二千八百万…
第58回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(佐々木達夫君) チェコが七億一千五百万ドル、アメリカが五百四十二億ドル、イギリスが五十九億三千七百万ドル、西ドイツが四十六億七百万ドル、フランスが四十二億千五百万ドル、それからインドが十億四千二百万ドル、スウェーデンが八億ドル、スイスが三億五千二百万、ユーゴが同じく三億五千二百万ドルでありまして、GNPに対する割合は、ソ連が四・六%、中共が一〇%、ポーランドが三・四%、チェコが三・四%、アメリカが八%、イギリスが六・八%、西…
第58回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(佐々木達夫君) ただいま御審議願っています四十三年度の予算案はGNPに対しまして、これは先般の来年度の見込みでございますが、に対しまして〇・八八%、それから四十二年度のいま執行されています予算額につきましては〇・九一%でございます。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府委員 四十三年度の予算案の事項には、そういう購入の経費はついておりません。(加藤(清)分科員「どんぶり勘定で買っているのか」と呼ぶ)技術研究本部の研究には人当的な研究費がございますので、それはそのつどいわゆる実験用の器材を買ったりいろいろできる、人当でついている経費がございます。これは使途は指定されておりませんけれども、その間いわゆる予算項目としてはそういうものがございます。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府委員 当初御質問になりました点について、お答え申し上げます。 四十三年度空対空の誘導弾の経費が二千六百万円、ASM、SAMの地対空……。
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府委員 計上されておりますのは、高性能ロケットエンジンの五百万円だけでございます。 続けて第二点の御質問にお答えいたします。先ほどの五十六億二百三千万円、七十一億二千三百五十万円及び技術研究本部の約八十四億七千七百万円、この三つの相違でございますが、お手元に予算書があると思いますから、予算書についてお答え申し上げます。七十一億二千四百万円は予算書の二三一ページに載っております。二三一ページに研究開発費七十一億二千三百五十五万四…
第58回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○佐々木政府委員 技術研究所の四十二年度末の定員は、千三十人でございます。さらに四十三年度の要求におきまして十四名の増加と、それから定員削減による減四十六名がございます。それを要求しております。