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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1972/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
民社党1972/10/27

70衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

民社党1972/10/27

70衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 ただいまの山崎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/10/27

70衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 御異議なしと認めます。よって、相沢武彦君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長相沢武彦君に本席をお譲りいたします。 〔相沢委員長、委員長席に着く〕

民社党1972/07/12

69衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行ないます。 本日、委員長鬼木勝利君より、委員長辞任の申し出がございました。この際、これを許可するに御異議ありせまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/07/12

69衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

民社党1972/07/12

69衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員長代理 これより委員長の互選を行ないます。

民社党1972/07/12

69衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員長代理 ただいまの三原君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/07/12

69衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○伊藤(卯)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、相沢武彦君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長相沢武彦君に本席をお譲りいたします。 〔相沢委員長、委員長席に着く〕

民社党1972/07/06

69衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

民社党1972/07/06

69衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 ただいまの有馬元治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1972/07/06

69衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 御異議なしと認めます。よって、鬼木勝利君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長鬼木勝利君に本席をお譲りいたします。 〔鬼木委員長、委員長席に着く〕

民社党1972/05/23

68衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第1号

○伊藤(卯)委員 藤井さんが時間がないそうでございますから、二点だけお伺いしておきたいと思うんです。 この工業再配置、いわゆる誘導地域でありますが、そこにうまく工業が再配置されていくかどうかということは、かかって土地問題と公害問題、この二点にあると思うのです。そこで、土地問題でありますが、これは法律的に歯どめをする何ものもないのです。でありますから、県が音頭とりをして、その地域の市町村などとの間において、土地のあっせんのできるようなもの…

民社党1972/05/23

68衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第1号

○伊藤(卯)委員 いま一点の公害の問題なんですが、企業がその地域に入っていこうとする場合に、それは公害が起こるから反対だということが必ず起こってくるだろうと思うのです。それは冷静な意味において、あるいはその地域の発展の上においてのみではなく、むしろあるいは政治的なあるいは宣伝的ななにで、いろいろな意図をもって——公害といっても一体とこまでが公害かということについて、これはとても範囲が広いものですから、そういうような意図をもって、公害が起…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 この工業再配置で非常に関係が深く起こってくると思います公害の問題をまず第一にお伺いします。 どうしてもこの公害の問題というのはやはり大きな国策として取り上げなければ解決のめどはついてこないのです。そこで国立公害研究というような権威あるものを設美するということが私一番重要な問題じゃないかと思うのです。国民が信頼できる権威を持った機構とするようなもの——当然、企業を興す場合にどういう原料を使ってどういう製品をつくるかという…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 私の与えられた時間は四十分でございますから、その範囲内で質問をあげていきたいと思っております。 法案にも一番取り上げられておりますのは、何か太平洋地域に非常に密集してきたので、したがってこれを分散しなければならぬということが大きなねらいになっておるようです。ところが、この太平洋地域が大工場地帯になったということは、やはりそれに応じた地域的な、港として海岸地区として恵まれたものがあるわけなんです。御存じのように、日本には…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 いまからでもおそくないということばがありますが、今度出されてある工業再配置の問題は、これはそのよろしきを得るなら、一つの国策として価値がある、私はこう思っておるのです。というのは、現在、この密集地帯であります工業は、その大部分が老朽化していると極言してもいいのです。というのは、たとえば工場をつくった当時は、海岸線も自分のところで使用ができた、あるいは運河も使用ができた。そこに出入りする船はまあ一万トンからせいぜい二万ト…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 いまの新しい地域に工場を移していくということについて、いまこの法案に示されてあるような政府の優遇処置あるいは金融融資の問題、あるいは税制上の免税措置の問題、あるいは自衛隊に対するその誘致努力をさせようという意味だろうと思うのですが、それぞれのやはり優遇措置等もあげられておるようですが、その程度の優遇措置ではたして移り得るだろうか。ということは、私が心配にたえないのは、指定されてそこへ工場が漸次移ってくるのだということが…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 大臣のその希望的観測というかあるいは行政的措置だけではいまの土地の値上がりを押えることはできないのです。憲法には公共のためならその私有財産を没収してもよろしいと書いてあるけれども、しかし無償ではいかぬ、有償でなければならぬとなっている。そうすると、有償となってくると、それを押える法律がない。だから新しい地域にそういう工業を移していくということになれば、やはり一番問題になるのは土地の問題だと思うから、土地の問題を押え得る…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 社会主義国であれば一つの国策は行政上から至上命令としてそれを断行していくことができます。しかし日本の現在の場合においては自由主義で、それから私企業も許され、これをまた尊重しておるのですから、したがって個人所有財産もそうです。だからそういう中において、この大国策ともいうべき工場再配置の新しい計画を道義心に訴えていったりあるいは何か説得で解決していこう、そういうことでは私はこれはできないと思うのです。やはりどうしても行政措…

民社党1972/05/17

68衆議院 商工委員会 第22号

○伊藤(卯)委員 もう二、三点重要な点を伺っておきたいと思ったのですけれども、どうも大臣も次の席からだいぶん引っぱられて、もう質問をやめてくれぬかということなんです。これは大体こんな切迫してきているのは、与党の議員諸君の出席が悪いからなので、これはわれわれの責任じゃない。せっかく田中通産大臣が非常な国策として出しておる重要な法案の審議に、そういう不熱心なことではだめです。これはひとつ田中大臣からも、重要な法案のときには大いに協力してやら…