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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。野中英二君。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 ちょっと待ってください。さっきの答弁漏れがありますから、その答弁漏れを許すことにします。自治省潮田交付税課長。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 宮井泰良君。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 後藤俊男君。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 この際、政府より発言を求められておりますので、順次これを許します。運輸省隅田整備部長。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 次に運輸省小林業務部長。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 次に、警察庁寺尾交通企画課長。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 次に、建設省菊池国道第一課長。

民社党1971/12/22

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会

民社党1971/11/05

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 運輸委員会において調査中の陸運に関する件(近畿日本鉄道列車衝突事故に関する問題)について、連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/11/05

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、連合審査会は、運輸委員会散会後直ちに第一委員室において開会される予定でありますので、御了承いただきたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十五分散会

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、その職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 おはかりいたします。 ただいまの佐藤守良君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤(卯)委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選させていただきました。 〔拍手〕

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再度私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。幸い、御経験豊かな委員各位の御支援によりまして、委員会の円滑な運営をはかってまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 これより理事の互選を行ないます。

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 おはかりいたします。 ただいまの佐藤守良君の御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/10/29

67衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 大竹 太郎君 加藤 六月君 河野 洋平君 佐藤 守良君 丹羽 久章君 後藤 俊男君 宮井 泰良君 和田 春生君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会

民社党1971/10/28

67衆議院 大蔵委員会 第3号

○伊藤(卯)委員 十分ほど時間があるそうでございますから、二、三点お伺いします。 西欧のほうでは、ドル紙幣に非常に不安を感じて、アメリカの持っておる金貨との交換を相当やっておるようですが、日本では、私どもの知る範囲では、大体百二十億ドル以上の紙幣がある。ところが金貨と交換したのは六億ドル程度だと聞いていますが、これは一体うっかりして後手になったんですか、アメリカに気がねをして金貨との交換をやらなかった、どっちでしょうか。

民社党1971/10/28

67衆議院 大蔵委員会 第3号

○伊藤(卯)委員 どうも大臣のお考えは、現状にぴしっといっていないような気がするのです。というのは、アメリカのドル紙幣は世界に大体五百億ドル以上出ておって、五百億ドルからの金貨を持っていたけれども、ほとんど西欧諸国が金貨と交換をしてしまったので、もうアメリカの金の保有は百億ドルくらいしかない。そこで、アメリカはドル紙幣と金貨との交換を禁止をしたわけですね、御存じのように。そこで、金はいま二割以上相場が上がってきておるということは、これは…