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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1971/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
民社党1971/10/28

67衆議院 大蔵委員会 第3号

○伊藤(卯)委員 時間だそうですが、いま一点だけ。このドル問題、円問題とで相当不安が起こっております。それでこの不安を、やはりドルと円との価格の調整というものを当然やらなければならぬわけです。しかし、これは日本の大蔵大臣だけでやることじゃありません。ですけれども、そのために一体どうなるのだろうかという不安がありますから、これは私は、極力早い機会にドルと円との調整というものを政府はやはりやって、安心を与えるということが大事だろうと思います…

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。内村航空局長。

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 本日は、航空交通の安全対策に関する問題について、参考人として、日本航空株式会社社長朝田静夫君、航空評論家関川栄一郎君、航空安全推進連絡会議事務局長松田更一君に御出席をいただいております。 各参考人には御多用のところ御出席をいただきまして、厚く御礼を申し上げます。 最近における航空輸送需要は、わが国経済の高度成長と国民所得水準の上昇とともに、ここ数年来急激な膨張を遂げてきておりますが、この傾向は今後とも続くものと見られ、この…

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 参考人の方々にお知らせをいたしておきます。お一人の陳述時間は十分程度ということをお含みの上にひとつ御意見の開陳を願いたいと存じます。 関川参考人。

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 次に、松田参考人。

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の御開陳は終わりました。 —————————————

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。丹羽久章君

民社党1971/08/10

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○伊藤委員長 横路孝弘君。

民社党1971/08/04

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 運輸委員会において調査中の航空に関する件、全日空機接触事故に関する問題について、連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/08/04

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会は、本日午前十時三十分第一委員室で開会される予定でありますので、御了承ください。 ————◇—————

民社党1971/08/04

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 次に、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件について、来たる十日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/08/04

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる十日火曜日、午後一時理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、中村国家公安委員長、佐藤運輸政務次官より、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。中村国家公安委員長。

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 佐藤運輸政務次官。

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。丹羽久章君。

民社党1971/07/23

66衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○伊藤委員長 丹羽運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。丹羽運輸大臣。