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無所属副議長衆議院
総発言数
691
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/01/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議77 件・77%
  • 大蔵委員会15 件・15%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会2 件・2%

※ 全 691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

691 20 を表示
日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 ではこれより再開いたします。 最初に、先刻開会されました地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案の起草小委員長の報告を求めます。島上善五郎君。

日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 引き続いて三浦法制部長より説明を求めます。

日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 それではただいまの小委員会案に対しまして質疑があればこれを許します。田嶋君。

日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 他に御発言はございませんか。——御発言もないようでありますから、これにて質疑は終了いたしました。 討論の通告がありますからこれを許します。鍛冶良作君。

日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 これにて討論は終りました。 これより採決いたします。本案を、本委員会の成案として、委員会提出の法律案といたすことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1955/01/21

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久保田委員長 起立多数。よって本案は委員会提出の法律案となすことに決しました。 なお、本成案の字句の整理、本会議における報告につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 ただいまから委員会を開きます。 最初にお諮りいたします。理事であります喜多壮一郎君より理事辞任の申し出がありますが、これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 御異議ないようでありますので、これを許します。 つきましては、理事の補欠選任についてお諮りいたします。理事の選任につきましては、選挙の手続を省略して委員長より指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 それでは河野金昇君を理事に指名いたします。

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 公職選挙法の改正につきまして調査を進めたいと存じますが、最初に、先国会におきまして本委員会より提出し、現在成立いたしております公職選挙法の一部を改正する法律に関連いたしまして、公職選挙法の規定を準用いたしております関係法律の整理を行う必要があります。また、選挙の期間中に市町村等の境界の変更があっても、当該選挙については選挙区に異動を生じないように措置する必要があります。それで、昨日の理事会で協議をいただきました結果、委員…

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 三浦部長の説明に御発言があればこれを許します。 〔「質疑ありません」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 それでは、御発言ないようでありますから、これよりお諮りいたします。本案を本委員会の成案として委員会提出の法律案といたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお、本成案の字句の整理、本会議における報告につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1955/01/20

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久保田委員長 それではさように決定いたします。 明日は、午前十時より理事会、十一時より委員会を開くことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

日本社会党(左)1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○久保田委員長 委員長といたしましてのごあいさつを申し上げます。皆さん方の御推薦によりまして、不肖私が当特別委員会の委員長に当選いたしましたことは、まことに光栄に存ずる次第であります。先国会におきましては、本委員会においてきわめて大きな改正案を起草いたしており、改正後の選挙法のあり方をも検討することは、本委員会に課せられたる大きな使命の一つと考えられる次第であります。何分にもふなれでございますので、委員各位に御迷惑をかけることもまた多い…

日本社会党(左)1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○久保田委員長 ただいまの青木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/12/15

21衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○久保田委員長 御異議なしと認めます。それでは、理事はその数を七名とし、委員長は理事に 青木 正君 鍛冶 良作君 田嶋 好文君 喜多壯一郎君 古井 喜實君 島上善五郎君 三輪 壽壯君 を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

日本社会党(左)1954/12/14

21衆議院 大蔵委員会 第1号

○久保田(鶴)委員 私は、社会党両派を代表いたしまして、本法案に賛成の意を表明いたします。 本法律案を提出いたしましたゆえんのものは、現下の経済事情のもとにおいて、俸給、賃金の引上げはほとんど停止されており、一般給与生活者の窮状は目をおおう状態に置かれておるのであります。にもかかわりませず、一方税体系から見ますると、これらの俸給生活者に対しては苛酷なほどの重税が天引きされておるのでありまして、このからだ一つを元手として労務あるいは事務に…

日本社会党(左)1954/12/02

20衆議院 行政監察特別委員会 第1号

○久保田(鶴)委員 今委員長が、前の特別委員会におけるいろいろ調査されましたものに対しまして、またそれを引続き調査をするということをお諮りになりましたが、私は、その問題につきましては、一応理事会を開かれまして、理事会において、調査すべきものと、それから調査しなくてもいい問題もあろうと思いますので、そういう点を整理してもらつてきめていただきたいと思います。

日本社会党(左)1954/11/24

19衆議院 大蔵委員会 第80号

○久保田(鶴)委員 時間がないそうですから簡単に安武さんにお伺いしたいのです。これは政府の方でないのだから私参考に伺うわけですが、御承知の通り国会が解散されるかもしれない。あるいは来年の四月を見越して、知事なり市長、その他の地方選挙がある。そういうことによりまして十二月を控えての小企業といいましようか、これはこの際非常に困つておる。そこで一番便宜をはかつてもらえるということから、たよつておるのは相互銀行なりあるいは信用金庫、その信用金庫…