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厚生省医薬安全局長衆議院参議院
総発言数
127
直近の所属会派
直近の役職
厚生省医薬安全局長
直近の発言日
1999/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会68 件・68%
  • 国民福祉委員会9 件・9%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 行政監視委員会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会第二分科会3 件・3%

※ 全 127 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

127 20 を表示
厚生省医薬安全局長1999/11/16

146衆議院 厚生委員会 第4号

○丸田政府参考人 御指示がありましたので、答えているわけでございます。 こういうことで、ヒト乾燥硬膜とクロイツフェルト・ヤコブ病発症との関連を指摘したものではないと承知しております。

厚生省医薬安全局長1999/11/16

146衆議院 厚生委員会 第4号

○丸田政府参考人 御指摘の遅発性ウイルス感染調査研究班は、クロイツフェルト・ヤコブ病を含む遅発性ウイルス感染症全般につきまして、一つは我が国における患者の実態の疫学調査、二番目はウイルス学、病理学、免疫学等からの病因及び病態の解明等を主な研究の目標といたしまして、先生御指摘のように、一九七六年度から国内の研究者により組織されたものでございます。 この研究班の研究報告書の中で、いろいろ研究しておりますが、これの所管は厚生省保健医療局エイズ…

厚生省医薬安全局長1999/11/16

146衆議院 厚生委員会 第4号

○丸田政府参考人 私ども行政の立場としては、発表の際に聞くというふうに承知しております。議事録をつくっているというふうには承知しておりません。

厚生省医薬安全局長1999/11/16

146衆議院 厚生委員会 第4号

○丸田政府参考人 テープはないということでございます。

厚生省医薬安全局長1999/11/16

146衆議院 厚生委員会 第4号

○丸田政府参考人 研究会の中での発表ということでございまして、その報告書は厚生省の方へ提出されます。

厚生省医薬安全局長1999/11/15

146参議院 行政監視委員会 第1号

○政府参考人(丸田和夫君) 厚生省といたしましても、麻薬等薬物乱用を防止する上で密輸入に係る取り締まりの強化を図ることが非常に重要と認識しております。 麻薬取締官事務所におきましては、政府の薬物乱用防止五カ年戦略に基づきまして、国内の関係機関や諸外国の取り締まり機関と適時情報交換を行いつつ、連携の強化を図ってまいりたいと考えております。 また、全国の麻薬取締官事務所には現在百七十五名の麻薬取締官が配置されておりますが、その半数近くが薬物…

厚生省医薬安全局長1999/10/27

145参議院 決算委員会 閉会後第8号

○説明員(丸田和夫君) 御指摘の遅発性ウイルス感染調査研究班報告書などにつきましては、ヒト乾燥硬膜とクロイツフェルト・ヤコブ病発症の直接的な関連を示唆するものではありませんで、これらの文献の存在をもってヒト乾燥硬膜の移植によるクロイツフェルト・ヤコブ病発症の危険性を予見することは不可能であると認識しております。 また、一九八〇年の米国におけるヒト乾燥硬膜移植後のクロイツフェルト・ヤコブ病発症に関します第一症例報告や、同年のFDA安全警告…

厚生省保健医療局国立病院部長1998/12/03

144参議院 国民福祉委員会 第1号

○説明員(丸田和夫君) まず初めに、国立療養所犀潟病院におきまして身体的拘束中に患者さんが死亡された事案につきましては、亡くなられた患者さん及び家族の方に対しまして心からお悔やみを申し上げたいと思っております。また、今、委員御指摘のように、去る九月に精神保健福祉法に基づく改善命令を受けたことにつきましては、関係者一同深く反省しているところでございます。現在は、かかる事態の再発防止に全力を挙げて取り組んでいるところでございます。 お尋ねの…

厚生省保健医療局国立病院部長1998/12/03

144参議院 国民福祉委員会 第1号

○説明員(丸田和夫君) このたびの平成十年度第三次補正予算案では、小児病棟の療養環境整備といたしまして、国立病院・療養所の老朽化した小児病棟の改修等にあわせまして面談室とか学習室等を整備いたしまして、療養環境の改善を図ることといたしております。 委員御指摘のとおり、小児医療におきましては、こうしたハード面の整備だけでなくて、特に心のケアも重要であると認識しております。これまでも、御指摘のありましたように、国立国際医療センターや国立がんセ…

厚生省大臣官房人事課長1997/05/27

140参議院 内閣委員会 第11号

○説明員(丸田和夫君) 厚生省におきましては、平成八年十二月十九日の事務次官等会議における申し合わせを踏まえまして、厚生省独自の禁止項目を加えました厚生省職員倫理規程を十二月二十六日に制定いたしまして、本年一月一日より施行しているところでございます。 この倫理規程につきましては、公表するとともに、所管特殊法人、関係団体等の理解と協力を得るために、これら法人等に対して、その趣旨及び内容について周知徹底を図ったところでございます。 それで、…

厚生省大臣官房人事課長1997/05/27

140参議院 内閣委員会 第11号

○説明員(丸田和夫君) 官房長は厚生委員会の方に出席しておりますので、私が出席させていただいております。 ただいま先生の方から、岡光前事務次官の辞職に際しての問題点の御指摘がございました。昨年の十一月二十六日、官房長の方からも申し上げたところでございますが、辞表が提出された当時、岡光前次官は金銭の授受等を否定しておりました。また、岡光前次官を現職にとどめまして事実確認を待って対処することは相当時間を要しまして、山積する厚生行政の発展に多…

厚生省大臣官房人事課長1997/05/27

140参議院 内閣委員会 第11号

○説明員(丸田和夫君) そういう中で、大臣は総合的に判断されて辞職を承認されたわけでございます。 ただ、その際に官房長あるいは私も大臣の方にいろんな事例は申し上げております。そういった中で最終的に大臣が御判断された、こういった状況でございます。当時の関係者としては私と官房長がこういったものを判断する立場にあったと、そういった中で過去の事例等も大臣に率直に申し上げて御判断をお伺いした、こういった状況でございます。

厚生省大臣官房人事課長1997/05/27

140参議院 内閣委員会 第11号

○説明員(丸田和夫君) 大臣がそれをすべて御勘案された上で判断されたものと思っております。

厚生大臣官房人事課長1997/05/26

140衆議院 決算委員会第一分科会 第1号

○丸田説明員 今委員御指摘の件につきましては、現時点では厚生省としては承知しておりませんが、今後調査してまいりたいと思います。

厚生省大臣官房人事課長1996/11/26

138参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(丸田和夫君) お尋ねの出向の主たる目的でございますが、私どもは、厚生省職員と地方自治体職員の相互の人事交流にあると考えております。厚生省職員が地方公務員となって仕事をする一方、地方自治体の職員の方が国家公務員ないし研修生として厚生省へ来られて仕事をする、いわば双方向の形をとる場合が多いわけでございます。 このような大事につきましては、地方自治体の方から御要請がありまして実施しているわけでございますが、その背景といたしましては、…

厚生省保健医療局国立病院部運営企画課長1994/06/22

129参議院 内閣委員会 第5号

○説明員(丸田和夫君) 国立病院・療養所の再編成につきましては、国立にふさわしい広域を対象としました高度専門医療等も担えるような機能の強化を図るために昭和六十年三月に厚生省が閣議報告いたしました再編成・合理化の基本指針、これに基づきまして病院・療養所の統合あるいは移譲の再編成を推進しているところでございます。それで、これまでに九件、十五病院の再編成が終了いたしております。さらに、現在十件、十九病院の再編成に向けて具体的に動いているところ…

厚生省保健医療局国立病院部運営企画課長1994/03/11

129衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○丸田説明員 国立病院・療養所の件でございますが、国立病院・療養所は、国の機関として法令に基づき予算、定員、こういった枠組みの中で適正に運営されるべきものでございます。 そういった中で、昨年私ども実態を調査いたしましたところ、一つは、定数を超える賃金職員の方の採用がございました。また二つ目に、労使で合意いたしました全国ガイドラインを大幅に超えるような給与の支給ということがございました。三つ目には、法令に定めのない手当や休暇、こういうもの…

厚生省保健医療局国立病院部運営企画課長1993/09/09

127衆議院 内閣委員会 第2号

○丸田説明員 お尋ねの国立療養所村松病院につきましては、国立病院・療養所の再編成計画におきまして、病床規模が百床と小さく、また近接して国立療養所がありまして、病床数等から見まして国立療養所としての機能を果たすことが難しい、こういったことから、国立療養所西新潟病院及び寺泊病院と統合いたしまして、てんかんについての高度専門医療の実施、臨床研究、教育研修を行うとともに、胸部慢性呼吸器疾患、脳血管障害及び重度心身障害に対する専門医療を行う施設と…

社会保険庁運営部保険管理課長1991/11/26

122衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○丸田説明員 お答え申し上げます。 健康保険法及び厚生年金保険法におきましては、法人事業所のすべて、あるいは常時五人以上の従業員を使用しております一定の事業所において雇用されている方が被保険者ということになっております。こういった事業所に適用される方につきましても、臨時に使用される方につきましては、二月以内の期間を定めて使用される方あるいは日々雇い入れられる方、こういった一定の要件に該当する方につきましては適用除外ということになっており…

社会保険庁運営部保険管理課長1991/11/26

122衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○丸田説明員 競走事業に従事される方の法律的な適用の問題として、具体的な日数以前のそういった適用の条項に該当するかどうかということでまず判断しているところでございます。その要件といたしまして、一つが、二月以内の期間を定めて使用される者であるかどうか、あるいは日々雇い入れられる者かどうか、こういった雇用形態を見た上で判断しているというところでございます。 そういった中で、これらの要件に該当しない者であれば、常用的なものかどうかということで…